松浦勝人のレビュー一覧

  • 破壊者 ハカイモノ

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    ・業界から見て邪道。お客さんから見て正道。

    ・いくら嫌われても、あるべきものが、内側にきちんとあれば、それが理解された時、嫌われ度合いが大きいほど、振り子は次に逆に振れる。

    ・ポップティーンから、小悪魔agehaまで読む。

    ・こっちが全て素っ裸になるからこそ、相手も喋ってもいいかなとなる。

    ・方程式を使っているだけの人間はなぜと思わないし、改良しようと思わない。

    ・アイデアを「そんなのダメだ」と思うのか、「もしかして...」と思うのか。

    ・何のために時間を使うのか、それが未来の自分を作っていく。

    ・全然気を使ってないように見えて、実は気を使っているのが本当の気遣い。

    ・ビジネス

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    2026年02月23日
  • 危険な二人

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    成功している人はゴールだ!とふんぞり返らずに、いつもさらなる目標に向かってるんだなと思った

    AVEXの松浦さんはもっとグイグイイケイケ系かと思いきや、シャイな方なんだと知ってびっくり

    見城さんは地元が一緒でびっくり

    女性観とか性については、なんだかジェネレーションギャップ?を感じて苦笑いって感じも多々あったけど、全体的に面白かった!

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    2024年03月17日
  • 危険な二人

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    こうゆう対談本はカッコ良いことを言って感化させがちであるが、この本は普通のことを言っていたり弱い部分も曝け出したり、随所に人間らしさが垣間見れた。またトピックも多岐に渡っているので気楽に読める。
    2人とも名の知れたカリスマだが、想像していたよりもずっと人間味に溢れていて応援したくなった。

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    2020年06月15日
  • 破壊者 ハカイモノ

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    日経の宣伝に負けてポチりました。独り言感はかなり多い本ですがやはり興味のあり会社だったし面白かった。オープンイノベーションや新しい働き方など同感できるところがやはりエンターテイメント業界にもあるなと。

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    2018年08月05日
  • 危険な二人

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    箕輪さんが編集された『危険な二人』を読んだ。僕は見城さんの大ファンで著書は必ず読むようにしている。知己のなかだという二人がお金やセックスのことから、ファッションや初恋までを語り合う。基本的態度として共感するのは松浦さんなんだけど、やっぱり男としてその豪快さに憧れるのは見城さん。

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    2017年04月15日