J・M・バリのレビュー一覧

  • ピーター・パン

    Posted by ブクログ

    これは、バリの「ピーター・パンとウェンディ」の翻訳(バリの書誌には詳しくなくて、申し訳ない)。最後の章は、とても切ない。切ないけれど、切なくて優しい気持ちになれる。自分の来し方行く末なんかも考えたりして。

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    2011年07月19日
  • ピーター・パン

    Posted by ブクログ

    実家で本を片付けてたら見つかったので、持って帰ってきた。
    これはアーディゾーニが挿絵を描いているのでお気に入りです。
    でももう、絶版だろうなー
    というか、たぶん、古本屋で買った気がする。
    当時は中学生くらいかな?

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    2016年08月23日