ゆきた志旗のレビュー一覧

  • Bの戦場5 さいたま新都心ブライダル課の変革

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    今回も、様々なドラマがありました。
    ようやく、お付き合い(?)が始まりましたが主人公も恋愛下手で、課長も飛躍しすぎだから少しずつ関係が進みます。課長曰く、香澄さんのペースでじゃなければ今頃子持ちのようですよ(笑)
    今時の結婚式事情がよくわかっていいですね。
    私も結婚式なんて縁がない人種だと思っていましたが、本作を読むとこれから続く日々のスタート切り、にはこれくらい夢を見せてくれる式も必要だと思えてきました。あと、なんかこれから2人でやっていこうと思う決意表明みたいに。婚活で出会った2人、レストランホールとルミエのコラボ結婚式、外部プロデュースで幻想的な結婚式をすることになったけど、新郎が? とか、どの話もとてもいい。課長がやり手なんですね、主人公の仕事もワンパターンでなくて忙しく大きくなってきた気がします。

    次こそはもう少し、進展してたらいいですね!

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    2018年10月16日
  • Bの戦場2 さいたま新都心ブライダル課の機略

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    サプライズに前触れなく泣きそうになった。元CAの後輩の正論が響き悩む。でも相容れなさも含め良いし、二人の関係の変化も愛おしい。お客様への温もりを持ち等身大に有能な香澄が格好良く、久世の好意に鈍感でない所は爽快。久世との関係はくどくなりかけた早々に変化して、戻って来て、更に波乱の予兆と、ずるい。すき!

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    2018年10月14日
  • Bの戦場 さいたま新都心ブライダル課の攻防

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    ネタバレ

    生まれたときからブスだった。

    こんなにド直球に数えられないくらい、ブスブス言われる主人公は果たしているだろうか??

    しかもその相手は主人公にプロポーズまでしているというのに…
    『ずっと探していました、あなたのような絶世のブスを!こんなブスは見たことがない!ブスの中のブス』

    ウエディングプランナーである香澄と美形上司の久世課長との恋愛&お仕事小説!

    ブスと言われても、周りから変な目で見られようとも、暗くならず明るく仕事をしている香澄が素敵!!

    久世課長のキャラが、ぶっ飛んでて面白いが、仕事で助けてくれる素敵上司。

    そして、久世課長に対する香澄の心のツッコミがおもしろい。

    ただの恋愛ではなく、ウエディングプランナーのお仕事も見れて、途中感動しました。


    そして、武内さん優しい。素敵。
    私も読んでて癒された...

    ホントに面白いです!

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    2018年05月24日
  • Bの戦場2 さいたま新都心ブライダル課の機略

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    ネタバレ

    購入。これに後悔はない!

    なんか、凄いよね~絶対実写化とか難しい。小説でしか表せない。
    でも、とても素敵な女性だから、この巻でも地味にモテる。そして何なんだあの上司!(笑)
    私的に秋田出身に驚いた(自分と一緒だから)。
    新キャラ登場で続編も気になるぞー!

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    2017年07月06日
  • Bの戦場 さいたま新都心ブライダル課の攻防

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    痛快!爽快!
    おもしろかったぁ〜!
    読みながら吹き出したのは久しぶり。

    物語のヒロインはたいてい美しいものですが
    そこがBなわけで。
    しかも、そんじょそこらのBではなく
    最上級のBなわけで。

    容姿のことは、なかなか他人にわかりにくい傷を持っているものです。
    愛想笑いでやり過ごしたり
    傷ついた自分を守ったり。
    でも決して悲観的な空気が漂うでもなく
    湿気てもいない。
    あくまで軽やかに最後まで読ませてしまうのが
    作者のすごいところなのでしょう!

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    2017年04月07日
  • Bの戦場 さいたま新都心ブライダル課の攻防

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    試し読みしてから気になってしまって、思わず手に取りました。
    本当に面白かった!
    これほどまでにブスブス言われて、でも本当にとても素敵な女性。
    残念イケメンヒーローにはもったいない(笑)

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    2017年03月06日
  • Bの戦場 さいたま新都心ブライダル課の攻防

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    面白かったですね。久しぶりの大物新人かも、です。

    子供の頃からありえないほどBUSUだった香澄。そんな彼女が選んだ仕事はウエディングプランナー。人を幸せにする仕事。プランナーとして一流の存在になった彼女の職場に王子様のような上司が赴任。

    そんな完全で完璧な美貌を持った上司が香澄に求愛したのは、彼女が完全なBUSUだから(笑)

    美貌はあるけど変人上司とBUSUだけど仕事のできる香澄の恋、いや、恋物語は始まることができるのか?

    大笑いさせていただきました。いや、面白かった(大事なことなので2度言いました)できれば続きをぜひ書いてくださいな、待ってます。

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    2016年12月25日
  • 亡き王女のオペラシオン 3

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    ネタバレ

    マリーアントワネットの落とし子で死にかけながらも、良き人に拾われてオペラで身を立てる話。当時の史実も盛り込みつつ、落とし子というファンタジーも加えて改革の時代を描かれてました。オペラで世の人に訴える力があるんだ!という話に引き込むパワーもありました。
    お決まりのように問題はおきますが、案外幸運な主人公で割と若くして成功してました。そんなうまいこといくのかな〜と思いつつ前を向きたい時の話としては良きでした。オチが案外あっさりしてるのであと1冊分ほしかったかも。

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    2026年08月07日
  • ミッドナイト・モクテル 飲まないあなたのためのバー

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    読み心地が良かったです。ちょっとドキドキもしながら、楽しめました。もっともっと続きが読みたい作品です。

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    2026年07月16日
  • 亡き王女のオペラシオン 2

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    歌の才能があるソフィー--偽名でベアトリス--の女優への道のりの困難さ、覚醒が描かれる中、ナポレオンの台頭。その影響。フランス革命とは何だったのか?
    様々な再会もあり、クライマックスに向かって運命が、ソフィーの血がざわめく。

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    2026年01月04日
  • 亡き王女のオペラシオン 1

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    フランス革命、マリー・アントワネット--に惹かれて読んだ。
    1歳で死んだはずのマリー・アントワネットの娘ソフィーはある予言から出自を隠され育てられたが…。

    3巻ある作品なので今の段階では種が蒔かれた感じ。どう芽吹いていくのかな。

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    2026年01月02日
  • ミッドナイト・モクテル 飲まないあなたのためのバー

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    《「飲めない」に寄り添った優しい工夫に乾杯!》
    私もカクテルに興味はありつつもお酒は弱いので、ミチルの「飲めるものなら飲みたい」という気持ちは痛いほど分かります。
    ミチルが「SOBER CURIOUS」というほっと一息つける場と、お酒好きな友達とも楽しく過ごせる場を見つけたように、私も楽しくモクテルを飲める場所を探してみようと思いました。
    「飲める人も、飲めない人も一緒に楽しめる」そんな素敵なドリンク、モクテルを創って下さった方々に感謝です。

    追記:読み終わってしばらくして気がついたのですが、第3話は、誰の視点で読むかで話の印象が変わると思います。
    「カウンターに座れば、誰でもお客様」それを誰に対しても変えない瀧川さんの温かさと懐の広さに感服しました。

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    2025年08月14日
  • ミッドナイト・モクテル 飲まないあなたのためのバー

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    読みやすく物語に吸い込まれる感じ
    こんなバーが近くにあったら通いたい
    心の傷が癒されるモクテル
    ぜひ飲んでみたい

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    2025年05月05日
  • ミッドナイト・モクテル 飲まないあなたのためのバー

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    ノンアルコールを嗜むバーと出会えたミチルは、お酒で息抜きする人と同じにストレス発散することができ、さらにマスターの絶品ノンアルコールカクテルで癒され、友達とも上手くいって新しい人たちとも出会え、最高のバーの常連さんになれて幸せですね·····!羨ましい!マスターのモクテルがすごく美味しそうでぜひ飲んでみたい!イラストも素敵!

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    2024年09月19日
  • Bの戦場4 さいたま新都心ブライダル課の慈愛

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    安定に面白い。
    本当に色々な方がお客様としてやってくるし
    そんなのあり?みたいな言い分もかましてくる。
    けど最後は分かりあって佳き日を迎えて
    それにまたウルッとしてしまう。

    お仕事小説ではあるけれど
    課長との関係も見所な作品。

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    2023年12月16日
  • ミッドナイト・モクテル 飲まないあなたのためのバー

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    呑めるひとも呑めないひとも通いたくなるバーですね。
    私も呑めない側なので、こういったバーは憧れちゃいます!普段は1人でも平気だけど、誰かに話を聞いてほしい時はありますよね。素敵です。
    続編期待しちゃいます。

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    2023年09月09日
  • ミッドナイト・モクテル 飲まないあなたのためのバー

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    モクテル、いわゆるノンアルコールカクテルバーのお話

    以下、公式の内容紹介
    ------------------------
    なかなか厳しい就活を経て、食品卸会社に入社した酒匂(さこう)ミチル。
    取引先にウケがよさそうな名前だという安直な理由で、
    ”酒類”販売二課に配属されてしまったが、実はお酒はほとんど飲めない。

    取引先の信頼を得るためと、勧められたお酒を必死に飲んではいるが、どうしても美味しいと思えない。
    初めはこれが、大人になる通過儀礼なのだと思っていた。
    違和感に堪えて飲み続けているうちに、やがてお酒を美味しいと感じられるようになる。
    そのときこそ、大人になったことを実感できるのだと。
    でも、いつまでたってもその時は訪れない。
    学生時代の友達との集まりも、いつしか夜のお酒の店ばかり───。

    孤独と疲れを感じていたある日、引き継いだ取引先のひとつに、
    極端に注文が少ない「バー」があることに気づく。
    『SOBER CURIOUS』
    ───この店は、ノンアルコールをたしなむバーであるらしく……?
    ------------------------

    エピソード3つと挿話3つ
    ・終電のシンデレラ
    Garnish:1
    ・スピークイージーで内緒話
    Garnish:2
    ・月曜日の治療薬
    Garnish:3

    主な登場人物
    酒匂ミチル:お酒はほぼ飲めないのに、食品卸会社の酒類販売第二課勤務。麻薬の売人が自分は商品に手を出さないのと同じように、お酒が飲めなくても仕事はできると思っているが……
    瀧川:前髪が目を覆っているくらい長く、不愛想なマスター。若い見た目のため、一見するとアルバイトに見えてしまう
    八雲:お店を取り仕切っているように思えるが、バーのアルバイト。客あしらいとおしゃべりが上手でお酒の蘊蓄も詳しい
    沙羅:バーの常連。夜の仕事をしているが……。瀧川と言葉少なながらもコミュニケーションが取れる


    モクテルとはmock-cocktailという造語
    mockは見せかけ、擬似の意
    いわゆるノンアルコールカクテル


    ノンアルコールカクテルと言えば、やはりシンデレラ、シャーリーテンプルは出てくるよなー
    ただ、シャリーテンプルは一部地域だとアルコールが入ってる場合もあるので、本当にお酒が飲めない人は注意が必要ですけどね


    「終電のシンデレラ」は物語の導入としてよい
    主人公の特徴と課題、舞台となるお店の特殊性と問題解決とストーリーの発展性

    ちょっとケチをつけるなら、若い女性向けにカルーアミルクって、一体何十年前の発想よ?
    映えを意識した工夫をしたならともかく、スタンダードカクテルなんだから普通に出せるでしょ
    あと、オーセンティックバーでもノンアルコールカクテル出すけどね
    それとも、本当にお酒しか出さないようなお店なのか?


    あと、今どきこんなアルハラしてくる輩はいるのか?
    ストーリーのための都合のいい振る舞いをするキャラに見える……



    「スピークイージーで内緒話」はあの世代特有の人間関係の難しさがありありと感じられる
    ミチルの友人の中学教師 悠里
    悠里の教え子で、成績優秀なのに最近何故か校則を破っている相沢さん

    相沢さんが校則を破っていた理由
    まぁ、人によっては嫌でしょうねぇ
    そして無下にも出来ないし、無理にやめさせることもできない

    それにしても本当に、社会人になると友達と頻繁に会える機会が減る
    お互いの時間を合わせにくくなるとか、他の優先すべきことがあるとかもあるけど
    一番の理由って、むしろ学生の頃の四六時中一緒にいられる環境の方が特殊だからではなかろうか?
    長い人生の中でそんな期間ってそうそうないけど、人格形成に重要な成長期にそんな環境に置かれるからそれが普通と思ってしまうのでしょうね

    確かに、大人になると人間関係は自分で取捨選択しやすくなるよなぁ


    「月曜日の治療薬」は記者視点でお店の来歴を読者に明かすパートですね

    未成年、というか成人年齢が引き下げられたので20歳未満の飲酒
    法的には禁止されてはいるんだけど……
    実態としては大っぴらではない状態で飲んでいる人もいる
    昔は大学生の新歓も飲酒ルールはゆるゆるだったけど、最近は厳密に20歳未満の飲酒を禁止している風潮になっている
    ま、何かあったときにニュースで公になると困るという事情もあるんでしょうね
    法的に正しいんだけど、その年齢で明確に区切る必要性ってあるんだろうか?と疑問に思う




    ちなみに、店名の「SOBER CURIOUS」は作中では説明されていないけど、お酒を飲めるけど敢えて飲まないという生き方
    ただ定義は曖昧で、必ずしも完全にお酒を断つわけでもない
    毎日飲んでいた人が週に1日だけにするのもそれに当てはまるという解釈もあるようだ

    お酒を一切飲まないという状況説明である「禁酒」「断酒」とは違い
    飲もうと思えば飲めるけど、飲まずにしらふでいるメリットのために飲まないという選択をした人ということだろうか?

    だとしたら、私もそうなのだろうなぁ
    昔は毎日飲んでたけど、平日は飲まなくなり、休日も最近は飲んでないからなぁ
    飲み会があるときだけ飲むというライフスタイルはソバーキュリアスになるのか?



    そして、イラストは桜田千尋
    満月珈琲店もそうだけど、この人の描くドリンクやフードメニューの透明感とキラキラを感じる絵の雰囲気は好き

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    2023年06月29日
  • ミッドナイト・モクテル 飲まないあなたのためのバー

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     主人公は、食品卸会社で酒類の営業の仕事の仕事をしている酒匂(さこう)ミチル…。この名前であるが故に、酒類の担当になった?のかもしれないけれど、実はミチルはお酒が飲めない体質…それでも、少しでも飲めるようになれば仕事にもプライベートでも充実するのでないか日々思っていた…。そんな中訪れた『SOBER CURIOUS』は、モクテル(ノンアルコールのカクテル)を提供するバーで、マスターの作るモクテルを口にしたミチル…気がつけば営業を兼ねて毎晩のように、時には友達を誘って通うようになっていった…。

     この作品を手にするきっかけは、inoさんが読まれてレビューをあげたとき、この作品の表紙を手がけているのが、満月珈琲店でおなじみの桜田千尋さんの作品だったのが一番の理由です!この表紙、いつまでも眺めていたくなりません??で、私は、実はお酒大好きな人なので、モクテルではなくアルコール入りであると妄想を膨らませて(*´▽`*)♪

     肝心のストーリーも私的には好きです!ミチルが本当に可愛いなぁ~素直で健気で一生懸命なところ、時にくすっと笑えるような場面もあったりして…もし続編あるのなら読みたいし、ミチルとマスターがいい感じになったりしたらいいですね!でも、やっぱり、アルコール入りは1杯しか提供しないのは…ちょっと、時と場合によってはもう少し飲みたいなぁとか思ったりしますが…。inoさん、読むのが遅くなりましたが、素敵な作品を紹介してくださってありがとうございました!

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    2023年05月19日
  • Bの戦場6 さいたま新都心ブライダル課の門出

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    絶世のブスがウェディングプランナーとして働いていて、働く物語としても読めたり、主人公の恋愛や結婚式をあげる人の恋愛話等もあったりして色々盛りだくさんで楽しかったです。
    主人公はブスなのにブスに見えなくて可愛いとしか思えなくなった彼との恋愛は、一緒に働いていたからこそできたんじゃないかなと思いました。

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    2023年01月23日
  • ミッドナイト・モクテル 飲まないあなたのためのバー

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    ネタバレ

    いいなぁー!ノンアルのバー!
    私もミチルと同じくらいお酒に弱いので、気持ちはとてもわかる。「とりあえずビール」って合わせちゃう気持ちがほんとわかる。
    思わずうまって言っちゃうモクテル、飲んでみたいなぁ。

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    2023年01月22日