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  • 驚くほどスイングが変わる! ゴルフ体幹革命

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    体幹を使うとは、身体の正面を左右に向けるだけ。
    スイングは、前傾して体幹を左右に向けること。
    体幹を使えないのは、なれていないから。
    お尻を押し出してボールを打つ=アプローチは、右ケツで距離感をつくる
    スイングの初動は、クラブが最後に動き出す。ヘッドが最後に動き出す。
    バックスイングでは、稔点差は起きない。全部左を向いていい。ダウンスイングで捻転差が起きる。肩を置いてきぼりにする。
    タメ=右肘と手首がたたまれた状態になること。

    女子プロがゆっくり振っているように見えるのは、手や肩の動きを追うから。クラブは早く動いている。

    背骨軸ではなく骨盤を意識する。
    体幹が右を向ききったら、腕を上げる。
    インパクトに向けて、左手甲をボールに向けていくイメージ=企画左前腕を反時計回りに回す。=企画左肘から先を左に回す。

    重心位置は土踏まずのやや前。
    クラブが変わっても、スタンス幅、前傾角度、手の位置は同じ。
    体幹でスイングするから、後半が大きくなる。

    右腕一本のスイング=タメができるか、腕の力で振らない。ヘッドの重さでクラブが降りてくる感覚。
    左腕一本のスイング=左腕の反時計回りの回転、
    動きながら連続ショット。
    歩くときもおなかを使う=体幹が回転して歩く。
    背後の壁に両手でタッチ。
    お尻を壁の近くにスタンスしてスイング=左右どちらも壁には当たらない。

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    2024年02月02日