鳥居祐一のレビュー一覧

  • あなたの夢実現を加速させる「人脈塾」

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    著者の鳥居祐一さんにサインを頂いた一冊で、何度も読み直しました。全体として、一流の人脈構築の指南を伝えてくれました。帯裏の言葉が胸に刺さりました。
    To attract an attractive person, you have to be attractive.
    「魅力的な人を引き寄せるには、あなた自身が魅力的な人間にならなくてはいけない。」
    人脈について、本気で考えている方には、オススメの一冊です。

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    2014年01月05日
  • スピード・ブランディング

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    この本を読むと下記のことがわかります。

    ・パーソナルブランディングの必要性
    ・個人ブランドを確立するメリット
    ・個人ブランドを確立する際のポジショニング方法

    等。ポジショニングするうえで自分と対話して
    USPを見つけ出す必要があるのですが、知り合いや
    メンターを探して喜入見るのも一つの手かもしれません。

    また、ブランディングのステップを
    順を追って説明してくれます。先達というか既に
    ブランディングされた方々のノウハウを入れてくれるので、
    読み終わったころには自分のブランドが出来上がっているかも
    しれません。

    このステップアップの章は、何度も読み返して
    パーソナルストーリーの重要性を勉強させていただきました。

    あと、ツールづくりのポイントとして、ブログ、名刺
    メルマガ等のつくり方を説明してくれますので、これも
    必見です。

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    2013年04月01日
  • スピード・ブランディング

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    自分というブランドを構築する事の、
    必要性、意味がよーくわかると思います。
    読み終わったあとは、実践すべきだと思います

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    2011年11月09日
  • スピード・ブランディング

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    セルフブランディングの具体的なステップがとてもわかりやすかった!!!まずはどこで勝負するかのポジショニング!

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    2011年09月07日
  • スピード・ブランディング

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    個人がブログやメルマガなどのマイメディアを通じてパーソナルブランドを構築していくまでの最短の道のりが説明されている。出版が一つのエグジットであるというのは本田直之さんも言っていることだが、同感である。

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    2011年06月22日
  • スピード・ブランディング

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    【印象】
    結構、熱い語り口(表現が多い)が、なかなか行動を喚起する良書だと思いました。前向きな行動誘因性を感じる本は、採点も甘くなってしまいます。

    ブログやメルマガを通して、
    自分自身の価値を高めて行く方法論を提示している。

    【メモ】

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    2011年01月05日
  • スピード・ブランディング

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    個人ブランドの必要性と、その意味で終わらず、ブランドをどうやって作り上げるのか、その点に関しての手法が本当に具体的に載っています。

    そして、その方法として現代ではインターネットが重要であるということ。
    作者は、現代社会において、ネット上になんらかのコンテンツを持っていない人は社会的に死んでいるも同じと語る。

    ブログやホームページは、自分の放送局のようなもの。それを簡単に手にする時代が来たのだから、使わない手はない、といったところでしょうか。

    具体的な手法は、現在私がmixiやブログで使っているものがけっこうそのままでもあります。

    注目して読んでみるとおもしろいかと思います

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    2009年10月04日
  • スピード・ブランディング

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    鳥居祐一さんの

    著書 スピード・ブランディング

    個人ブランドを確立するため

    ブログやメルマガを上手に活用していくこと。

    個人のブランド形成の必要性を訴え

    パーソナルブランドについて

    とても分かりやすく書かれてありました。

    鳥居氏の体験談と友人の成功例が

    いくつか紹介されていました。

    〇ポジションをどの場所でとるのか

    勝てる土俵で勝負した人

    〇キャッチコピーから

    初対面の人でも連想されやすい言葉の工夫した人。
         
    僕も早速、プロフィールを見直します。

    まだ、書いてもいなかったです。

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    2009年10月04日
  • 遠慮しない生き方

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    遠慮しないで自分らしさを尖らせて生きる。そうすると嫌う人も出てくるかもしれないが、「あの人面白そう」と思って、ファンになってくれ、深い付き合いになる。

    遠慮しない生き方には、嫌われてもいい、非難されてもいいという覚悟が必要。そういう勇気のある人ほど、やがて熱狂的なファンに応援されるようになる。

    この本を読んで、遠慮しないで生きることは、他者から嫌われると思ってしまいがちだが、一方で自分らしさを存分にアピールすることで、ファンになってくれる人が生まれると知った。
    遠慮しないことのメリットを合理的に示してくれ、今後自分らしく遠慮せず生きるための後押しになった。

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    2024年09月06日
  • 遠慮しない生き方

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    ネタバレ

    自分の言葉で本著の内容から得たことを整理。

    遠慮=美徳
    必ずしもこうはならない。

    遠慮せずありのままの自分を出すことは、自分が人生で成したいこと、他者とよりよいものを作り上げていくにあたって重要である。

    遠慮しないということはワガママを通すことではない。なんでもかんでも思い通りに自分を押し通すのは、社会で協調して生きていくにあたっては良くないこと。ここは履き違えてはいけない。

    遠慮しないためには、自分を尖らせる=強みや良さを最大化することでセルフイメージを上げていく。あとはマインド面の意識が重要。目指したい理想像に当たる人を追いかけていくことも一案として持っておくと良い。

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    2021年07月04日
  • 一流の人はなぜ、そう考えるのか MILLIONAIRE THINKING

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    いただいた本。

    〇世の中には、「正負の法則」が働いていますから、受け取ったものは、ある程度社会に還元していかないと運が落ちます。(p43)
    ☆世の中の見えない力を「貯得残高」として貯金しておき、いざというときに使わせてもらう、という感覚。与えると損する、という感覚はそろそろ捨てたい。発信するところに情報が集まる、も同じ。

    〇人生の醍醐味というのは、時間や空間、体験など、衣食住関連以外の目に見えないものを買うことで得られるからです。(p50)
    ☆だから、お金は夢を実現するためのツールと考える。わー、何がしたいかな。目に見えないものを買う( *´艸`)体が動くときにしかできないことにお金を使わなくちゃね。

    〇仕事抜きで、ゴルフや釣りに行ったり、BBQパーティーをしたりなど、「遊びの時間」を共有すること。(p58)
    ☆遊びの時間を通して、お互いを理解する。それが、ビジネスに結果としてつながる。要するに、人間としてどうなのかってことなんだよなあ。

    〇それよりも尖った「一方美人」を目指してください。(p75)
    ☆無理して嫌いな人と合わせる必要はない。短い人生!自分の好きなことに時間を割こう。

    〇特に健康と食育などの予防医学の世界では、大きな利権が絡んでいるのでほんとうに良い情報というのはテレビや雑誌ではあまり紹介されないからです。(p82)
    ☆本当に欲しい情報は人が持っている。だから人に会う。それと、やはり読書。

    〇どうしてもパンが食べたければ、スーパーやコンビニで売っている大手メーカーのものよりも、個人が経営している近所のベーカリーで買うほうが安心できます。(p99)
    ☆やっぱりね。食べない方がいいもの。①白砂糖②マーガリン③マヨネーズ④ショートニング⑤牛乳
    自分で作って食べるが一番安心。

    〇心と体にしみる塩(p110)
    ☆買ってみたい。

    〇究極の健康法とは、食べないこと、体を冷やさないこと。そして、「薬を飲まないこと」です。(p115)
    ☆堺屋太一さんだったか、これからは医者が余るから、無理にでも患者を増やそうとしてくる、というのを何かの雑誌で書いていて、はー、なるほどねえと思った記憶がある。
    子どもが大きくなって、一人立ちしたら、もうご飯はほとんど作らなくてよくなるのかなあ。そうしたら、作る時間、食べる時間は別のことに使えるわけだ。それはそれで楽しみ。

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    2020年02月01日
  • あなたの夢実現を加速させる「人脈塾」

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    人生の成幸のポイントは、正しい人と付き合い、いかに影響力のある人に応援されるかである」というものがあります。  これは米国の成幸哲学の父と言われたジム・ローンから直接教わったものです。
    ・自分にしかない知識やスキルを持っている。 ・人がどんどん集まってくる魅力的なプラットフォームを持っている。 ・影響力のあるマイメディアをいくつも持っている。 ・人が面倒だと思うことを率先してやり、多くの人から応援される。  ジム・ローンの教えに「蝶の寄ってくる美しい花になれ」というものがあります。

    一流の人とは、まず何事においてもブレないこと。それから相手を値踏みしない人。態度が変わらない人。口が堅い人。すなわち「人から信頼される人」です。  ブレないことは信用・信頼

    凡人は祈るだけだが、賢人はその前に行動に移す』というのがあります。

    時間は作るのではなく「こじ開ける」もの。これは私の口癖です。

    1.瞬時に判断し、迷わない(迷っていると運が逃げる) 2.自分をごまかさない(ごまかすと運は落ちる) 3.貸しを作っておく(借りが多いと運は落ちる) 4.あきらめのいい人(しつこい人は嫌われる) 5.変化を好む人(運の悪い人は変化を好まない) 6.人を褒める人(人を批判する人は運が下がる) 7.感謝・感動・感激をする人


    1.社交性があり、人脈が広い 2.インスピレーションがよく働く 3.チャンスをつかむ勇気と決断力がある 4.変化を好み、流れが悪くなれば別の道を選択できる 5.いつ悪いことが起きてもいいように準備している  幸運の女神は「人」が連れて来てくれます。だからこそ、運をつかむには良い人との縁を大切にしなければならないのです。


    魅力的な人を引き寄せるには、あなた自身が魅力的な人間にならなくてはいけない。

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    2018年01月29日
  • スピード・ブランディング

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    これまでブランディングというと、企業や有名人がすることというイメージですが、これからは会社の役職とかではなく、個人として強みを生かし、ブランディングを意識していく時代です!

    ブログやメルマガ、SNS、本を出版するなどアウトプットを意識して、インプットしていくことも大事ですね!

    キャッチコピー考えよ(*^^*)

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    2013年03月24日
  • スピード・ブランディング

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    「個人のブランドを確立する」というテーマで一貫した本。
    トヨタがレクサスを逆輸入し、大衆向けでない高級車ブランドとして成功させた事例、島田紳助が「政治経済に通じた司会者」を目指した事例など、ブランディングの概念がわかりやすくまとまっている。本書で最も伝えたいことは、USP(Unique Selling Proposition)という、個人が持っている独自の強みを洗い出し、徹底的に具体的に絞れ!!ということである。

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    2012年10月08日
  • スピード・ブランディング

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    個人がどうやってセルフブランドを確立させるか具体的なノウハウが書かれてます。フリーランスやノマドで活躍されたい方は是非読んでみて下さい!

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    2012年09月02日
  • あなたの夢実現を加速させる「人脈塾」

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    私自身に一番欠けているのが「行動」。アクティブに外に出掛け新しい出会いを求めるのを苦手としている。元来がお客様をお迎えする「待ち」の商売であることから、いつもの場所にいれば自然とお客様から色んな事を教えていただけるから、あえて外へと出掛ける必然性を理解できなかった。自分は成功したいと思っているわけではないが、生きている限りは充実した人生を送りたいと願っている。充実のキーワードのひとつがやはり人脈だろう。豊かな人脈に恵まれ多くの助けを得て人生を終わることができたなら。きっと満足のいく一生だったと思えるに違いない。ソーシャルメディアの活用など、自分のやっていることへの後押しもいただけた気がするし、これからをより良くするヒントもいただけた。魅力に溢れ会いたいと思えるよう自身を磨き実践してゆきたい。

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    2012年04月06日
  • あなたの夢実現を加速させる「人脈塾」

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    ネタバレ

    ほほえみが何より心に響いた言葉は「応援力」です。なぜなら、昔から応援したりサポートしたりすることが好きなのでこの言葉に引きつけられました。

    大学時代体育会サッカー部のマネージャーをしたのも、そんな気持ちからでした。「縁の下の力持ち」や「内助の功」という言葉も好きです。

    そしてこの本を読んで気づいたことがあります。それは、ほほえみの応援力はまだまだ甘かったということです。

    鳥居さんは「応援力を身につけよう!」といっています。成幸者は「応援せずにはいられない」雰囲気を持っているそうです。とても魅力的だから引きつけられてしまうそうです。
    (※この本では「成功」を「成幸」と表現しています)

    自分が魅力的な人にならなければ、魅力的な人を引き寄せることはできない・・・うん。納得です。

    魅せる力って、引き寄せる力。鳥居さんは「磁石」という言葉を使っていますが、自然と周りに人が集まってくるんですね。成幸者はみな、見えない磁石を持っているそうです。

    この本には鳥居さんが成幸者たちをモデリングして得た考え方、人脈をつくってきた経験やそこから学んできた知恵が紹介されています。とてもリアルだったのでイメージしやすかったです。

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    2012年04月03日
  • スピード・ブランディング

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    以下を知りたくて読んだ。答えが得られた。
    ★自分にブランディングは必要か?
    ★なぜ必要か?
    ★必要なら具体的にどうするのが良いか?
    あとはやるかやらないか。

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    2012年02月12日
  • スピード・ブランディング

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    セルフブランディングを成功させるには、ニッチで自分の強みを活かせる分野に特化する。プロフィールは大事。失敗や挫折を乗り越えて…ということを書くと、人を惹きつける。また、現在の肩書きではなく、なりたい肩書きをプロフィールに書く。
    ブログやメルマガでまず情報発信をする。書籍出版の暁には、初めての本の売れ行きが重要であるため、内容を吟味する。
    自分が何かの分野で第一人者になることが重要。

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    2011年11月08日
  • スピード・ブランディング

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    プロローグとして、ミス・ユニバースのプロデューサーとして有名なイネス・リグロンの言葉で始まる。
    「一本の映画を撮るように、人生をプロデュースしなさい」

    ミス・ユニバースの大会は、個人における熾烈な闘いだ。著者の本田氏は言う。
    「会社依存の時代から個人サバイバルの時代へ」と。

    今の会社や仕事がなくなったときに、自分は何ができるかを、個人としてしっかり考えアピールする必要が出てきたということだ。

    見方を変えれば、無名の個人にとっては、またとないチャンスの到来だ!

    そこで必要とされるのが、自分を商品として捉えた視点での「パーソナル・マーケティング」だ。

    →ブログ記事「個人サバイバルの時代」

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    2010年06月11日