我美蘭のレビュー一覧

  • 転生して成長チートを手に入れたら、最凶スキルもついたのですが!?(1)

    ネタバレ 購入済み

    おもしろかった

    ただ単に無双するのではなく、困難に打ち勝って力を手に入れるってストーリーが良かったです❗️
    次回に出てくる帝国やら、不穏な首謀者の正体に興味が出ました❗️

    #アツい #ドキドキハラハラ #カッコいい

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    2026年06月04日
  • 転生して成長チートを手に入れたら、最凶スキルもついたのですが!?(1)

    よくある転生ものです

    作画は綺麗で見やすい。主人公の父も母もチートありきの能力者。ストーリーが唐突な感じは否めませんが、無料分は楽しく読めました。

    #カッコいい

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    2025年10月19日
  • 転生して成長チートを手に入れたら、最凶スキルもついたのですが!?(2)

    購入済み

    動き始め

    物語が動き始めた感じですね
    敵となる国も出てきたし
    最初の嫌な人物も出てきました
    まさか最初が異母兄とは思いませんでしたが
    なかなかの駄目キャラです
    続きの3巻が気になります。

    #アツい

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    2025年10月18日
  • 転生して成長チートを手に入れたら、最凶スキルもついたのですが!?(1)

    購入済み

    転生もの

    よくある転生者ものですね
    まだ物語の道筋は見えないですが
    作画は見やすいので今後の期待を込めて☆5つ
    続きに期待したいです

    #ほのぼの #アツい

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    2025年10月18日
  • 転生して成長チートを手に入れたら、最凶スキルもついたのですが!?【分冊版】1

    匿名

    購入済み

    本作がもつ力をしみじみとわからされた。それはまるで家のような気安さをもってこられたかのような感覚である。

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    2025年08月31日
  • スパイ教室 side『鳳』 02 安楽椅子の密偵

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    チーム『鳳』スピンオフ作品。

    今回はファルマの底知れないところが見えた感じ。『鳳』の護衛対象であるトリシャがもう最初っから気に食わない小娘で、こいつなんなんだと思っていたが、さすがファルマ姐さん。ちゃんと見抜いていたわけね。確かにトリシャが父親殺そうと計画するのもしょうがないわな。学校では虐められ、家でもとんでもないことをされ、トリシャの安心できる場所は全くなかったことを思うと、やっぱりかわいそうではある。

    それにしても『白蜘蛛』強くないか?生き延びる能力が高過ぎる。銃弾を躱すとかもう人間業じゃないよ。
    『鳳』が全員でかかっても仕留められないなんて相当だ。全然好きになれないキャラクターではあるが、凄さは認める。
    なんだか『白蜘蛛』のインパクトが強すぎて、『鳳』のメンバーの活躍の印象が薄い。特に隠密行動のランは、一瞬にして見破られちゃってて、意味なかった(笑)
    ヴィンドは目立っていたが、私は何でもできてしまう彼のことがそこまで好きじゃないんだよね。かといって何をやってもヘッポコなアーディも好きではない。彼女は彼女で良いところはあるんだけど。
    次はビックスあたりに焦点が当てられるといいな(次作あるかは不明)。

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    2026年06月18日
  • 転生して成長チートを手に入れたら、最凶スキルもついたのですが!?【分冊版】5

    購入済み

    すばらしきこのせかいかな

    絵はいいと思う。ぼくの好みには少し外れるけど、ホントにごくわずか。話は異世界転生もの。読むと楽しい、そんな気がする。

    #萌え #憧れる #ハッピー

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    2026年04月12日
  • スパイ教室 side『鳳』 スパイには向かない殺人

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    『鳳』メンバーが活躍するスピンオフ作品。今はもう亡き彼らの話が読めて楽しかった。
    しかも、なんだかヴィンドが探偵らしきことをやっている。いつもとちょっと毛色が違う?と思いながら読み始めた。まあ彼は決して探偵ではないと否定しているが。

    数々の事件に巻き込まれながらも、重要人物である暗殺者メメントに着実に近寄っていくヴィンドたち。
    本編では『鳳』はエリートたちが集まったチームで、落ちこぼれの集まった『灯』と比較すると凄いやつらの集まり…という感じなのだが、本作ではそれなりに危ない目にも遭っているし、本当に優秀なのか?とまではいかないものの危なっかしい面もある。そこが読んでいて楽しいのだが。
    しかし、ヴィンドの瞬時に物事を把握する能力が高く、やっぱ優秀なんだなと思い知らされる。

    「仮」メメント殺害事件は有名な作品のオマージュだったが、鈍い私はもちろん気がつかないまま、ヴィンドの真相解明に到った。その後のスパイ同士の殺し合いがこのシリーズっぽい。

    今作に出てきた難敵ロスヴィータとヴィンドの、相手の行動の一歩先を読む力のぶつかり合い、ワクワクしたな。ロスヴィータの冷酷ぶりもなかなか悪くない。
    ところで、アーディって本編には出てこなかったような…。記憶力がなさすぎて分からないが、彼女はこの後『鳳』から去っていくのだろうか。

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    2026年01月26日
  • 戦鬼と戦姫の聖災戦争【電子特典付き】

    Posted by ブクログ

    『戦鬼と戦姫の聖災戦争』
    鬼と鬼討ち。互いに交わる事が許されぬ関係の二人が惹かれ合う、異色のラブコメファンタジー風ミステリー。
    面白かったです。
    タイトルはバトルモノですが、中身は実質、凝った設定の下に展開されるミステリーに、ラブコメ要素を付加した作品の印象です。
    犯人や犯行方法はともかく、動機の観点が、本作の設定とうまく融合しており、独特の味が出ている印象です。
    とはいえ、ラブコメ作品と思ってのんびりと読むことも出来る作品で、読んでいて楽しい作品でした。
    童貴と朱璃の関係性がどうなるのか?陰椿の正体は誰か?など、今後の展開も楽しみです。

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    2022年04月28日
  • ほんわか魔女を目指していたら、史上最強の杖に選ばれました。なんで!?

    Posted by ブクログ

    1冊のみ。未刊。続巻見越した仕込み。メインの二人が幸せなら1冊でいいんじゃない。ミランダ公爵令嬢の真の力だけが気になる。お馬鹿キャラのお馬鹿さが魅力です。

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    2026年06月23日
  • スパイ教室 side『鳳』 02 安楽椅子の密偵

    Posted by ブクログ

    1巻目では難事件をミステリに登場する探偵ではなくスパイとして幾つも処理してみせたヴィンドはいわば合理性を突き詰めた人物と言えるのか。事件を悠長に推理して解決するような無様は見せず、一瞬の状況理解により事態をスパイとしてどう解決すべきかを導き出している
    その在り方は彼の優秀さをこれでもかと示し、同時に彼に追い付こうとするチームメンバーの非凡さ、皆からお荷物扱いされるアーディの特殊性を示してくれた

    続く2巻は『蛇』との戦いが始まっていく物語となるようで
    本編においては結構前に壊滅した『蛇』だけど、そこまでは何度も『灯』に辛酸を嘗めさせたし、そもそも『鳳』壊滅の原因と成ったスパイチーム。ヴィンドであろうと遭遇すれば容易に対処できない…というのは納得できるとして、この巻では別要因もヴィンドを苦しめる事となったね
    どのような難事件も合理的に考えて真実に到れるヴィンドだからこそ苦戦してしまう非合理の世界。流石にこの事態は既にミステリの次元を逸脱しているように思えたけれど、それこそがヴィンドに必要な試練と成ったのだと判るね


    事件の依頼人が犯人だった、これだけならミステリでも珍しくないお題なのだけど、1章において問題と成ったのはむしろ動機の部分であり事件対処の部分であり
    トリシャが犯人である点をヴィンドは合理的な推理によりあっさりと看破した。そんな彼でも見抜けないのはトリシャの扱い方。彼女の内心なんて彼には全く判らない。そして判らなくても事件解決は出来てしまうから決定的にヴィンドは間違える
    そうした点が今巻では試練として彼に襲い掛かるね

    ヴィンドの不足に最も気付くのがファルマというのは少し面白い構図。彼女はヴィンドのような鋭敏さは無いけれど、超直感のような感覚によって見えない感情を見通したりする
    そんな彼女だけがトリシャの内心の一部を見通し、見通せなかったヴィンドに必要な助言を授けられるというのは面白い。彼女はヴィンドに無い能力を持っている
    …のだけど、それですぐにヴィンドの足りない点を指摘せず悩ませるのは良いと見るべきか悪いと見るべきか
    まあ、実際としてはそうした部分にも非合理性を見出すのが正解なのかも知れないが

    2章で起きた事件なんて非合理の塊だからね。ヴィンドが事件現場に接していたら、1巻の時のようにあっさりと真相を見抜いたかも知れない
    けど、無能のアーディを操る形で、しかも推理を行いながら事件解決をしなければならないなんて非合理の極み
    でも、この事件だって最終的には合理的な答えが存在していた

    3章と4章はヴィンドの合理性では太刀打ち出来ない事件と成ったね
    というか、3章の真相は確かに有り得ない要素を除外していって最後に残った要素を真相とするならば、確かにアレを事件の真相と呼ぶしかない。あの真相をミステリの答えや推論として提示されたらブチギレそうになるだけで
    しかし、そういった非合理の世界に足を踏み込まねば真相には到れなかったし、その先で『白蜘蛛』を追い詰める事だって出来やしなかった
    その意味では『白蜘蛛』を倒す為にヴィンドは己の限界を一つ突破したと言える

    ただ、逆に言えば一つしか突破出来なかったから以前に放置していた非合理が彼に襲い掛かると…
    『鳳』が壊滅しかねない窮地。そこでようやく自分が壁を越えるのではなく、壁を越えられる者に任せる手段が採れたのはそれはそれで壁を越えたと言えそうだし、『鳳』というスパイチームの強度が一段階上がった瞬間と言えそうだ
    …そうした先で明かされたファルマの意外な顔には結構驚かされたけども。相手の秘めたる感情を詳らかにする彼女は秘めた感情を操る術にも長けていたわけか……。いや、恐ろしい女性ですよ


    結局『鳳』は『白蜘蛛』を逃がしてしまった。それが後にどのような影響を生ずるかは本編を知っていれば判るわけだけど、それは一旦忘れてチームとして纏まり始めた『鳳』のこの先の物語をもう少しだけ見ていた異気持ちに成りましたよ

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    2026年05月06日
  • 王人6

    Posted by ブクログ

    邪神に体を乗っ取られたグレダは、凶暴な魔獣を操って、レイナル領に仕掛けてくる。一方、国は資源や人材豊かなレイナル領を狙って、無理難題を投げかけ、挙句は軍を差し向けてくる。絶対ピンチと言いながら、アランやその周りはなんか余裕がある。アランの母親が転移装置を作り出したり、邪神に憑りつかれていた亜人たちを解放して仲間にしたり、フェンリルのラフやアランの妻候補がいっぱい出てきたりと、わちゃわちゃやっている。このシリーズはそういうところが面白いかもね。

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    2024年07月12日
  • 王人4

    Posted by ブクログ

    王都でアランが出会う獣人への酷い仕打ち。獣人の解放組織との接触。病の夫人の胸に漂う黒い霧。幼馴染のフランチェスカから飛び出すやはり黒い霧。フランチェスカを操ろうとするグレダ。どれもこれも、アランが対決していかなければならないと思われる邪神が背後に蠢く。主人公アランの差別心のない優しい心がよく描かれている。ただ、いろいろ構成や文章で、もうちょい推敲してほしいと思うところもあるよ。

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    2024年06月23日
  • 王人

    Posted by ブクログ

    お馴染みの転生ものではあるが、与えられた能力が、触れたものの能力を発揮させるというもので、自分ではなく人に与えるというのがユニーク。主人公のアランは両親に愛されて育ち、努力を怠らない素直な優しい子になっていく。そして世界を変えていく者となっていく。それが王人。重責を背負わされているようだが、物語は明るい雰囲気で進んでいく。それがいい。

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    2024年06月07日
  • 【SS付き】欠陥品の文殊使いは最強の希少職でした。

    Posted by ブクログ

    本人も理解していない謎だらけのフィガロの力。規格外の行動に、本人が気が付いていないのは面白い。今まで誰も気が付かなかったのか?と不思議に思ったけれど。クライシスに力の使い方を学んだフィガロ。「規格外さ」が更に加速しそう。
    魔法が使えないという理由で家を出ることになったけれど、フィガロの力を知ったら父はどう思うのか、気になるところだった。

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    2020年09月17日
  • ガンズバースト・オンライン

    Posted by ブクログ

    正直、設定がちょっと。
    もう少しSF的ガジェットとして使えなかったものかと。
    言葉だけが使われて舞台を整えるためのいいわけにされてるように見えて。

    なんかこうもどかしいというか。
    題材はよさげなのに。

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    2015年12月20日
  • 欠陥品の文殊使いは最強の希少職でした。2

    購入済み

    設定がいい加減過ぎない?

    王様にすんなり会え過ぎ。
    婚約者認定もすんなり行き過ぎ。
    人はいいにしても、犯罪組織と繋がってるのに、問題にならないのは流石におかし過ぎ。でしょ?

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    2019年12月04日