石沢庸介のレビュー一覧

  • 転生したら第七王子だったので、気ままに魔術を極めます(1)

    購入済み

    作画クオリティが高い

    連載が始まったときは主人公が最初から最強でこれ面白くなるのか?と思いながら読んでいたのですが、
    話の盛り上げかたと戦闘シーンの描写がとても上手でハマってしまいました。
    設定自体はありきたりではあるものの話の取っ付きやすさと作画の個性の強さが合わさり独自の魅力が感じられる作品です。

    8
    2020年11月17日
  • 転生したら第七王子だったので、気ままに魔術を極めます(1)

    ネタバレ 購入済み

    萌比率が高い!

    主人公の第七王子と封印を解かれた魔人のコンビが楽しい♪
    作画の勝利?(笑)
    王子のどこか『男の娘』のような仕草が可愛すぎ!!
    それと、魔人の表情がクルクル回ってサイコー!
    まだ1巻だけど、これは続きも買うよー!

    可愛い王子と魔人のコンビの楽しい魔法ライフ。
    オススメです♪

    0
    2020年11月15日
  • 転生したら第七王子だったので、気ままに魔術を極めます(1)

    購入済み

    作画のファン

    マガポケでたまたま読んでハマりました。
    絵の表現が多様で見飽きません。

    0
    2020年11月09日
  • 星と旅する(1)

    購入済み

    おもしろ

    いーーなぁ、星。マイ星。設定が凄く面白い!ロリコン目線があるのはキモいけど。あと、ベイダー卿ね!ここのベイダー卿はシュコーシュコーゆってないけども。

    0
    2020年07月25日
  • 星と旅する(1)

    購入済み

    [最初]
    ほほぉ〜。これまたまったり系かなぁ
    [中盤]
    ほほぉ……。意外とアクションするなぁ。
    戦は細いのにアクション動きいいなぁ。
    [終盤]
    ………。
    まったりじゃないな!?
    なんだこれジャ〇プ漫画か!?(褒め言葉)

    0
    2019年09月02日
  • 星と旅する(3)

    Posted by ブクログ

    今年一番のショック
    まさか、こんなにも早く、完結してしまうとは思ってもいなかった
    宇宙が舞台ってことで、『超人学園』と同じ巻数まで達せる、とワクワクしてたのに、何でかなぁ
    主人公は強いし、カッコ良い
    ヒロインは底抜けに可愛い
    ストーリーもテンポが良くて、読みやすい
    アクションやバトルは、質が高く、興奮出来る
    こんだけ良い所が揃っているのに、連載が続かないってのは、どうしてなのか
    少年マガジンRをリアルタイムで読んでいないから、何とも言えないが、雑誌の雰囲気に合ってなかったのか?
    もう、いっそ、石沢先生は、講談社の雑誌じゃなく、他の出版社の雑誌に活躍の場を移すべきなんじゃないだろうか?
    個人的に

    0
    2018年10月28日
  • 星と旅する(3)

    ネタバレ

    え、うそ、最終巻?

    最近読んでいた本の楽しみにしていたランキングトップ3に入るぐらい好きだったのに最終巻・・・。
    まあ、世界の好みと自分の好みが合わなかっただけかな・・・(泣)
    次の物語を楽しみに待ってます

    0
    2018年08月17日
  • 星と旅する(2)

    Posted by ブクログ

    石沢先生に喧嘩売る気はないんだが、この(2)を書店で見つけた時は、ホッとしてしまった
    完結の二文字が、帯か裏表紙に入っていたら、どうしよう、とドキドキしていたので、つい、大きな安堵の息が出てしまい、周囲を吃驚させてしまっただろうな
    しかし、まだ油断は出来ない。とりあえず、前作の『忍びのBAN』の巻数は超えられたけど、代表作である『超人学園』にはまだ遠い。できりゃ、ではなく、この『星と旅する』のストーリーのクオリティなら、10巻超えも不可能じゃない筈だ、と私は確信している
    石沢先生の実力を解放するには、何より、担当編集さんの協力が必要不可欠
    できる範囲で構わないので、石沢先生の力になってあげてほ

    0
    2018年03月22日
  • 忍のBAN(1)

    Posted by ブクログ

    石沢イズム、炸裂な王道少年漫画が戻ってきたっっ
    前作『超人学園』は、雷句誠先生の『どうぶつの国』と同じく、私が別冊少年マガジンで毎月、楽しみにしていた作品の一つだった。『うしおととら』の藤田和日郎先生の弟子で、その魂をしっかりと受け継いだ上で、自分の漫画を描けるだけの実力を得ていた雷句先生に負けない芯が、『超人学園』にはあった。最終回を迎えた時は悲しくて、辛くて、別マガを読むのを止めようか、と思った程だ
    でも、今、また、月一の楽しみを取り戻せた!!
    この作品、『忍のBAN』の主役・卍はもちろん、忍者だ
    しかも、忍者が使う術と言われ、イメージするような炎や水ではなく、磁力と言う特殊な属性を会得し

    0
    2015年11月08日
  • 超人学園(1)

    Posted by ブクログ

    強大な力を持つ故に、恐れ忌み嫌われ、迫害される「超人」たちを、みんなまとめて生徒(幸せ)にしちゃおう!と、二人のトラブルメイカーが立ち上がった! 泣けて笑えるスーパーハイテンション人外学園ものです。ラブもおっぱいもあるよ! 全10巻。

    0
    2013年03月22日
  • 超人学園(10)

    Posted by ブクログ

    この作品こそが、王道少年漫画だ!!
    一話目から最終話まで、心をこれでもかってくらい、大震動させてくれてありがとうございましたっっ!!
    石沢先生に対しては感謝の言葉しかありません
    もう一度、衝動に任せて言わせてください
    『超人学園』、この漫画は王道のど真ん中を駆け抜けた正統派少年漫画です!!
    でも、本音を言えば、もっともっと、読みたかったんだぁぁぁぁ

    0
    2013年02月07日
  • 超人学園(9)

    Posted by ブクログ

    あああああああああああああああああああおもしれええええええええええええええええええええ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

    0
    2012年09月14日
  • 超人学園(9)

    Posted by ブクログ

    ヒガンさぁぁぁぁんor2
    雑誌で読んだ時より、作中の爆発シーンより凄まじい衝撃が全身と全心に伝わってきた
    悲哀、尊敬、同情、哀悼、色々な感情がゴチャ混ぜになってしまっている
    ただ一言、ヒガンさん、アンタ、カッコ良すぎるぜ・・・
    以前、漫画の金言を集めた本で「藤田作品で泣かない奴とは友達になるな」といったコラムがあったが、ここに「『超人学園』で泣けるヤツと友達になれ」を加えて欲しい
    くそぉ、どうやったらアニメ化してくれるんだっっ
    ファンレターか!? ファンレターを100枚送ればいいのか?!

    0
    2012年09月11日
  • 超人学園(8)

    Posted by ブクログ

    待望の最新刊
    ついに、徒無、ついに魔皇を倒す!
    内容は最高すぎて、ここではあまり書けないので、皆さんの目で確かめて欲しい
    ともかく、この漫画はドキドキもハラハラも、ハチャメチャも少なすぎず多すぎず、絶妙な量が詰め込まれている『王道少年漫画』ですっ
    オマケ漫画が毎回、たっぷりな上に面白いのも最高
    実際、私はこのオマケ漫画が無かったら、星を一つ削ってしまうかも
    今、人気投票をやったら、魔皇にすら気を使わせるヒガンさんが、確実に徒無を抜く
    そう確信させるオマケ漫画だった、今巻はwww

    0
    2012年05月17日
  • 超人学園(8)

    Posted by ブクログ

    一件落着。めでたしめでたし。良かったねぇ。

    圧倒的人情ロマン少年漫画。

    夢と希望がここにある!

    0
    2012年05月12日
  • 超人学園(7)

    Posted by ブクログ

    個人的に今、最も熱い学園バトル漫画だ、と自信を持って言える
    一時間に十回は読み返せる、それでも、飽きが来ない
    読めば読むほど、グイグイ引き込まれる
    仮に、「胸が熱くなる漫画ベスト10」を聞かれたら、迷わずにこの作品を入れたい
    是非、アニメ化していただきたい作品でもある

    0
    2012年02月07日
  • 超人学園(7)

    Posted by ブクログ

    少年漫画はこうでなくては!まぁ今巻はおっさんがめっちゃ張り切ってますけど。少年漫画の中の少年漫画。語らえ闘えぶつけ合え!若者には若者なりの意地がある。老害には老害にしかない積み重ねがある。どちらも譲れない譲らない。よろしいならば戦争だ!

    0
    2012年01月06日
  • 超人学園(5)

    Posted by ブクログ

    まず今巻の表紙がカッコイイ。これだけでもう胸が熱くなる。
    次にボリューム。内容全部が濃い。急展開すぎる。
    そして内容。バトルありシリアスありギャグあり。てかバトル演出上手すぎ。
    んで最後に帯。「お前を取り戻す」。なんでも「引き寄せる」超主人公体質と意味は似てるけどニュアンスが全然違う「取り戻す」をもってくるあたり憎い。
    総合して超良かった。

    0
    2011年07月11日
  • 超人学園(5)

    Posted by ブクログ

    vsひょんの介とvs adamが相当アツい!
    読みだしたら勢いに押されて止まらない、そんな巻。
    委員長かわえええええええ!!!!!一気にファンになりましたわ!
    こんなに「少年マンガ」してる少年マンガは
    今なかなかないんじゃないかと思う。

    0
    2011年06月23日
  • 超人学園(5)

    Posted by ブクログ

     うはぁめちゃくちゃ王道少年漫画やぁw 今まであくまで巻き込まれ型だけれど芯の強かったアダムの闇の部分が開眼、そして暴走。まさに超主人公体質の名に恥じないモノをもっています。そして超主人公体質があるならそれと対をなす超ヒロイン体質の登場、イブちゃんのかわいいことかわいいこと。彼女の過去も壮絶なものだったんでしょう。いい腋をしています。
     内容のほうは妖怪VS最強委員会ですが、うはwww戦闘力8兆wwwwむりっしゅwwwwこういう具体的な数字をだして強さを測るのは少年漫画の王道ですが8兆はやりすぎだろww宇宙の帝王だって53万だぞ。
     この章のシメの部分も良かったです。王道的にはアダムとオスカ逆

    0
    2011年06月14日