岡野剛のレビュー一覧

  • 地獄先生ぬ~べ~ 2

    ☆

    無料版購入済み

    意外とグロいシーンもあったりして怖いなと思いました。でも、面白くて怖いものみたさでついつい読んでしまいます。

    0
    2021年06月30日
  • 地獄先生ぬ~べ~ 1

    ☆

    無料版購入済み

    初めて読んだけど、ぬ〜べ〜先生一話目からスパルタで笑ってしまいました。あの手になった理由が気になります。

    0
    2021年06月30日
  • 未確認少年ゲドー 3

    Posted by ブクログ

    なんと言ふか。
     掲載当時に「ステノニコサウルス」はないだらうと思ったが。
     のち、ステノニコサウルスの方がトロオドンより標本がマシ説が出て。あーうー。

    0
    2018年03月01日
  • 未確認少年ゲドー 4

    Posted by ブクログ

    ハルキゲニアがアレなのは、なんと言ふか。
     ただ、オーストラリア水棲有袋類はマジでゐない上、南米にはゐるのである。
     ディプロトドンと言ふのが一応水棲有袋類の候補に上がってゐたので「フクロアザラシ」の可能性は無いではないのである。

    0
    2018年03月01日
  • 未確認少年ゲドー 1

    Posted by ブクログ

    さう言へば、外道祭文と言ったら、『ドグラ・マグラ』は人間が系統発生をする、過程の一部を出して相手を
    「お前まだこの段階www」
     とか罵倒するのが「なんとか虫」であると言ふのが出てたんだった。
     乳目臍系人間は好き。

    0
    2018年03月01日
  • 未確認少年ゲドー 5

    Posted by ブクログ

    最後の方にちょろっと『フューチャーイズワイルド』のメガスクイド(未来のイカ)みたいなのが…
     学名と言ったら、サナダ虫の一種に、「肛門の周り」を指す語が使はれてるとか。いはば「シッコモレソドゥス」といふコプロファギア(食糞生物)な生き物が実在するみたいな。
     ううーむ。

    0
    2018年03月01日
  • 地獄先生ぬ~べ~NEO 13

    Posted by ブクログ

    やっと広が…と思ったらなんだか不穏な感じ?
    落ち着く展開にはなるのだろうけど、なんかそれでも郷子かわいそうな気が。

    0
    2018年01月17日
  • 地獄先生ぬ~べ~NEO 1

    Posted by ブクログ

    久しぶりのぬ~べ~!リアルタイムで好きだったマンガです。ドラマはちょっと…ですが、マンガはあの頃のままですね。懐かしいです。

    0
    2014年12月06日
  • 未確認少年ゲドー 3

    Posted by ブクログ

    読書録「未確認少年ゲドー3」3

    著者 岡野剛
    出版 集英社

    p49より引用
    “仮に鼻毛を一本抜くときの痛みの強さを
    「1ハナゲ」とするならば”

    目次から抜粋引用
    “幻のコウモリ人間
     幻の森のツチノコ
     幻のクラゲ島(前編)
     幻の泣き別れ村(前編)
     特別読み切り 未確認少年ゲドー”

     生き物好きな女子高生と未確認生物専門
    の医者を主人公とした、SF生物マンガ。
     今日も未確認生物の治療に勤しむ主人公・
    外堂祭門、彼宛に手紙が届いたのだが、その
    差出人は…。

     上記の引用は、とある登場人物の一言。
    そういえばこんな話もありましたね、色んな
    ことに対する単位を認定する本を、確か読ん
    だことがあるのですが。ネットでも話題に
    なったことがあったように記憶していますが、
    なかなか説得力のあるジョークだったように
    記憶しています。
     連載開始前の特別読み切りが掲載されてい
    ます、連載になる前にすでにしっかりと土台
    は出来上がっていたのですね。

    ーーーーー

    0
    2014年07月15日
  • 霊媒師いずな Ascension 2

    Posted by ブクログ

     あの週刊少年ジャンプで永らく掲載されていた『地獄先生ぬ~べ~』で出てきていたイタコギャルいずなが主人公の漫画です。
     エロティックな成分がやはり青年誌なだけにだいぶ増えてきていますが、逆にエログロだばらーな部分も増えてきている気がします。
     また、より内面に踏み込んだようなシーンもあったり。青年誌だからこそ内面をえぐるようなことを時折言われるw 社会人に対しての説教やお祓いとかでもね。

    0
    2012年11月30日
  • 霊媒師いずな Ascension 1

    Posted by ブクログ

     あの週刊少年ジャンプで永らく掲載されていた『地獄先生ぬ~べ~』で出てきていたイタコギャルいずなが主人公の漫画です。
     エロティックな成分がやはり青年誌なだけにだいぶ増えてきていますが、逆にエログロだばらーな部分も増えてきている気がします。
     また、より内面に踏み込んだようなシーンもあったり。青年誌だからこそ内面をえぐるようなことを時折言われるw 社会人に対しての説教やお祓いとかでもね。

    0
    2012年11月30日
  • 霊媒師いずな 1

    Posted by ブクログ

    ぬ~べ~好きだったんで読んでみた。青年誌のせいかちょいエロが多め。タイトル通りいずなメインのスピンオフ作品ですね。

    0
    2011年06月20日
  • 霊媒師いずな 1

    Posted by ブクログ

    ぬ~べ~のスピンオフ。
    EROい。一見ERO漫画に見えます。
    でもテーマはやっぱりしっかりしてる。

    0
    2009年11月14日
  • 地獄先生ぬ~べ~ 1

    Posted by ブクログ

    思わず頼ってしまいような格好良さとヘタレな可愛さを持ち合わす、ぬーべーと生徒達の愛が詰まった魅力的な名作

    0
    2009年10月07日
  • 地獄先生ぬ~べ~NEO 1

    匿名

    無料版購入済み

    無料1巻

    新しいぬーべーなんてあるんだと読んでみましたが、別物感が、、。
    なんというか話の深みが無い感じで、ちょっと残念です。

    0
    2025年09月04日
  • 地獄先生ぬ~べ~ 13

    匿名

    ネタバレ 購入済み

    ちょっとこの巻はくどかった!お父さんと離れるとこも前登場したときからそういうパターンありそうって思ってて新鮮味に欠けた。ゆきめも正直もうお腹いっぱい。

    0
    2025年07月30日
  • 霊媒師いずな 1

    ネタバレ 購入済み

    いずなを脱がせるための漫画

    久々にぬ~べ~読んだ勢いで全巻購入して5巻まで読んだ感想です。

    霊障に困った人が出てくる
    いずなに出会う
    サービスシーン
    解決

    のパターンがほとんどで、再登場するキャラも少数なので
    5巻読了時点で飽きちゃいました。

    都会のストレス起因の霊障を解決したいという動機がある関係で
    エピソードの幅が狭い(仕事のストレス、人間関係、自業自得くらい?)のも
    飽きやすい要因かと思いました。
    ぬ~べ~は色んな霊が出てきて楽しかったなぁ。

    可愛いいずなのサービスシーンを約60話分見たい人にはオススメです。

    0
    2023年04月02日
  • 地獄先生ぬ~べ~NEO 1

    無料版購入済み

    懐かしい作品

    『ぬーべー』が大好きだったので続編が連載されると聞いた時は嬉しさ半分、不安が半分でした。残念ながら続編はなかった方が良かったのではないかというのが正直な感想です。
    ですが、雪目ちゃんが見れたので満足です!

    2
    2021年07月01日
  • 地獄先生ぬ~べ~NEO 1

    購入済み

    無印とは別物

    セールで安くなっていたので読んでみました。
    絵の変化は時間も経っているしそこまで気にならないのですが、話がびっくりするぐらいつまらないです…
    話の主軸が生徒の家庭問題等になっていて、妖怪などの超常現象はあくまで舞台装置の一つでしかないような感じです。
    「小学◯年生」みたいな雑誌にそのまま載せれそうなぐらい毒っ気がないマンガになっています。

    0
    2025年08月16日
  • 地獄先生ぬ~べ~NEO 1

    ネタバレ 購入済み

    旧作の地獄先生ぬーべーを小学生の頃に大好きで全巻読んで、アニメも全て観ていました。
    新作が出ていることを知り喜んで購入したのですが…正直残念です。。
    旧作のような未知を知る怖さやワクワク感が全くなく、社会問題的テーマばかりが先行して妖怪が後付けになってしまっています。設定やストーリー展開もかなり雑な印象を受けました。
    旧作は今読み返しても妖怪の見せ方、構図、展開ともにとても魅力的でしたから、余計に残念に感じました。

    0
    2019年11月13日