中村真のレビュー一覧
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Posted by ブクログ
神社はコンビニより多い。
神社学。自由大学。
行きつけの神社を持とう。
朝、通勤前に神社に寄る。
お気に入りの神社。
神社は人と自然を祭られたものに分けられる。
神棚、コップ1杯の水、米粒、榊の枝。
水は毎日取り替える。
掃除で新しく生まれ変わる。
「いただきます」は命をいただきます、の感謝のことば。
神頼み、は神さまに頼んだからがんばらなきゃ、が正しい。
厄、は役。人生に役割を果たす一年。
出雲大社は一の鳥居からおまいりする。
祓い言葉のときに、住所氏名を名乗る。○○から来た××です。
感謝、またはお願い(誓い)の言葉。
神さまにはお尻を向けない。
年に一回、正式参拝をする -
Posted by ブクログ
中途半端やな。
ちょとありえんような珍しい法律の紹介をしてくれるのかと思ったら、メジャーな法律が大半。要は、法を勉強したことがない一般の方々の感覚では、ちょっと変な感じでしょう、というのかな。
中途半端。
どっちつかず。半端にウケを狙ってるような文章も痛い。
各章の1ページを飾ってるイラストが、下手な上に気持ち悪い。これ、味じゃないと思うよ。
ところどころ、SNSで話題になってることも取り上げてるんだが、これも薄っぺらくて、やるんならそこに特化した方が良かったんじゃないか。先生というより、おそらく企画段階での練り込み不足ではないか。
話題の、女性へのAED使用。
触らぬ神に祟りなしのよ -
Posted by ブクログ
現役裁判官と現役弁護士の民事訴訟をテーマにした対談。裁判官や弁護士はもとより、民事訴訟に携わる人には興味深い本と思われるが、当方幸いにも訴訟には縁遠いので本書の内容はピンと来なかった。
ただ、各章の冒頭にある1コママンガ、終わりにある4コマ、そしてあとがき代わりの4ページマンガがかなり面白い。相当なギャグセンスの持ち主だと思う。
最初は、主著者である弁護士の中村氏のアイデアを基にプロのマンガか描いているものだとばかり思っていたが、本書内のどこを探しても作者名がないことから、おそらく中村氏本人が書いているものと思われる。やはり関西出身者は違うな~と感心した次第。
弁護士を辞めた後はぜひ法律ものの