週刊ファミ通編集部のレビュー一覧
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Posted by ブクログ
表紙は学マス赤アイドルで、前半は学マス特集でした
後半はアーケードアーカイブス特集で、裏面から捲ると代表の浜田倫さんの近影が一面を飾られています
アケアカ特集の力の入りようからして、浜田さん表紙でもおかしくないくらいでした
表示に続いて青アイドル黄アイドルのssrが並びます
街頭広告に耐えうる書き込みがされているため、誌面を飾ると映えていてステキでした
そこからキービジュアル、各アイドルのプロフィールと並んでプロデューサーたちのインタビューという構成です
リリース日と同時発売ということで、簡易なプロデュースの流れ説明も助かりました
信号機ユニットのキャストインタビューでは、アイマスを知ったのが小中のころと時代の流れを感じました
レコーディングではキャラと自己とのギャップに悩んだり、投影したりと、新人ながらも全力で挑んでいる様子が伝わってきました
小美野Pのインタビューでは、ラノベ作家の伏見つかさ先生頼りのシナリオ作りをしていることがわかりました
平成に一発当てたラノベ作家の方々を招牌し担保されたクオリティは、中年オタクを狙い打ちしてる企みが見えました
広は難産で作り直したり、ボツ稿アイドルの存在だったり、学マスは制作インタビューもおもしろかったです
リリース前のウェブ記事と既視の内容だろうと期待していなかったのですが、しっかり掘り下げられており読み応えがありました
アーケードアーカイブス特集では、アニバーサリー記念で後半で一気に特集されていました
寄稿された祝辞には、桜井さんや神谷さんといった名だたる重鎮が勢揃いで、凄さが伝わってきました
ハムスターという会社すら知らなかったので、丁寧な構成でたっぷり特集されたアケアカ企画によって、このコンテンツの意味を理解しました
浜田さんの政治力によって、現在進行系でとてつもないことが成し遂げられているようです
数あるタイトルを紹介するならまだ分かるのですが、一面使って基盤見せられるのは着いていけませんでした
化石なんでしょうけど、さすがにこれは引きました
しかも2回やってるので動揺しました
ファミ通クロスレビューですが、改めて見ると得意ジャンルの異なるレビュアー揃えてどういうゲームか推し計るのも地味に良さがあるのに気づきました
まとめサイトや匿名のネガキャンに辟易しているので、文責あるライターのレコメンド見るのも良いかなと思うようになりました
全体的に力の入った特集2つがしっかりしていて、満足感あるナンバーでした -
購入済み
ファンだから買いました
新作が出るたびに武将ファイルの発売を期待していました。
今は武将単体の書籍販売はありませんがこれはこれで楽しめました。
願わくばもう少し武将の説明を増して欲しいですね。 -
購入済み
スキット
詳しくて満足ではあるのですが、スキットの発生タイミングを細かく知りたかったです。
キャラが好きなので、もっとキャラを掘り下げた内容があってもよかったかも… -
Posted by ブクログ
『ダンガンロンパ1・2 Reload』発売を機に1、2の資料集を再編集して合体させた設定資料集。500ページに及ぶ絶望的なボリュームもだが、何よりその絶望的な大きさにびっくりw そして絶望的に重い!(3Z)これを凶器に絶望的なコロシアイ学園生活も始められそう。これだけのボリュームと大きさなので中の絵も大きく、内容も濃かった。ソフトの値段が4000円弱、この資料集の値段が3600円とほぼソフトと同額なんだけど、それだけの価値は見出せます。ソフトと一緒に買うのもクリアしてから買うのも良し、ただ読むのはクリア後!カバー取ってみるとさらに絶望(?)出来るはず!