柊平ハルモのレビュー一覧

  • ずっと愛しいくちびる

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    仲がいい

    いつまでも幸せに暮らす、家族からも祝福されて一緒に生きて行くストーリー。
    お父さんも最後は根負けだし、ラブラブでした。
    お幸せに

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    2022年01月13日
  • 封じられた恋のこころ

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    素直じゃない。

    スピンオフ作品でした。
    けっこう素直じゃない末っ子のツンデレぶりが、微笑ましいわ。
    どうして、そうなるかなと思いました。
    強気で攻められると、弱い。

    #笑える

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    2022年01月12日
  • 純愛本能

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    あるあるの展開

    やっぱりBLは、こういう展開王道ですね。
    ありがちだけど、ついつい買ってしまいます。
    こんなものかなでした。

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    2022年01月12日
  • ひそやかに熱っぽく

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    期待通り。

    エロ親父に金で買われた愛しい人を奪い返し、気持ちを、確かめ合う王道の展開。
    愛する人から、貰った時計に自分の気持ちを重ねる、健気さとせつなさに萌えました。

    #深い #萌え

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    2022年01月12日
  • 灼けつく視線に溶かされて

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    孤独でエロい

    孤独な先生とゼミ生との恋話。
    スピンオフだったみたいなので、両方読めてよかった。
    先生の孤独な部分とエロさが、なかなかよかった。

    #アツい

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    2022年01月12日
  • 愛をちょうだい

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    切ないね。

    母親に捨てられたことがトラウマになり、人を信じることも愛することも出来なくなった。
    それも全て受け止める愛しい人と出会えてよかった。

    #深い

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    2022年01月10日
  • 甘く淫らな檻のなか

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    もうちょっとドキドキしたかった

    最後のところが、あっさりしていたので、個人的にはもうちょっとドキドキしたかったな。
    思いが、通じ合ってからのラブラブぶりを、もうちょっと味わいたかった。

    #ほのぼの

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    2022年01月10日
  • ずっと好きでいさせて

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    作者買いです。

    大和先生のイラストだったので買いました。
    ストーリーも、身体だけの関係かもと思っていても好きで、切ないけれど相手のことを思い別れた。
    再会もので、こういう展開好きです。

    #深い

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    2021年12月24日
  • 翠玉姫演義 ―宝珠の海の花嫁―

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    ネタバレ

    女だてらに商売の得意な豪商の訳あり娘が同じ豪商の老人に嫁ぐ途中、海賊に襲われ...というところから始まる仮想中華風ファンタジーキャラ文芸。

    知的で利発的というのはこの手の女主人公には必須条件というモノ。今作の主人公香月はその点、実にキャラの立った主人公だと思う。
    ただ、海賊の頭目、烈英よ、君はどうにも影が薄いな。腹心の英国人(多分)アンドリューの方がよほどキャラが立っているというか、もうヒロインの相棒みたいじゃん。お約束として最後に活躍があったものの、もうちょっと香月以外の活躍も見たかった所。
    ただ世界観設定はすごく好き。
    王朝の腐敗は王道だよね。

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    2021年10月03日
  • とまどいの行方

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    子どもの頃から大好きな相手と、ただひとつの居場所。その両方を失うかもしれない。なんていう状況は本当に怖かったと思う。直実と知之の間の、今までの関係を変えるのも。大切だからこそ傷つけたくなくて、一歩踏み出すことができないのは理解できるけど、もどかしかった。こうと決めたら真っ直ぐな直実と、色々考えてしまう知之。2人一緒にいるのは、ちょうどいいのかも。

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    2020年04月15日
  • 翠玉姫演義 ―宝珠の海の花嫁―

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    楽しかったのですが

    ガツガツ系というか商魂逞しいヒロイン(でも悲劇のバックボーン持ち)に好感が持て、あっと言う間に読了してしまいました。
    本来こういった色恋絡まないお話は大好きなので、終始わくわくしながら読み進めました。この作者、BLじゃない方が合ってるのではないでしょうか?(彼方は読んでいて苛々してくる)
    ただ、ラストがあっさりしすぎかな?物足りなかったです。国をもぎ取ってからの話も読みたかったので、尻切れトンボ感がありました。
    不思議だったのが、この作者が諱と字の文化を知っていたのかどうか。どうも本名(諱)を名乗っているような気配……本来なら有り得ない事です(一般人ならともかく)。
    そして「パチン」と

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    2017年06月25日
  • ひとめぼれ王子さま

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    お互いを思いやっている優しい温かいお話。大好きです❤️
    スパダリ医者×デパート外商セールスマン
    受けの葵くんが「猫かぶってる自分を好かれても」っていじいじする気持ち分かるし、それに対して「そういう努力する君が好きだ」と言ってくれる攻めの雪恒さんがステキです✨お育ちが良いから心の底からスパダリだった。でも、押しが何気に強いところもスパダリだった。そりゃ、葵くんも落ちますよね〜(*´꒳`*)嫉妬する雪恒さんも可愛かったです( ͡° ͜ʖ ͡°)

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    2016年11月10日
  • その腕に堕ちても【書下ろし】

    聖職者だって愛に目覚める

    神父見習いの主人公、聖見と、憲兵の小磯。その奇妙なカップリングによるBl小説。文章は丁寧に書かれていて読みやすく、エロ一辺倒のBLではない、物語としての面白さがありました。

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    2016年08月24日
  • 薔薇は偽りの花嫁

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    ネタバレ

    ソーニャっぽくはありませんでしたが、フローラとセオドアのすれ違いとか、二人が結ばれるまでの気持ちの変化とかが楽しめました。

    過去に誘拐され、娼館で発見されたフローラは社交界からは遠ざかって暮らしていて、そこに「ローズ」との結婚を望むセオドアからの求婚が。

    セオドアはフローラを一途に思っていたのに、伯爵家に「ローズ」が2人いたのがすれ違いの始まり。フローラはセオドアが好きなのは姉だと思い込んでいて、セオドアに気持ちを開けないし、セオドアは自分が思っていたのがフローラなのかフローレンスなのかの確証が持てない。

    すれ違いが解消されたときは、フローラよかったねって思えるお話でした。

    イラストは

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    2015年06月05日
  • 新妻と獣な旦那さま

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    ネタバレ

    瑞宝が健気で凄く可愛かった。読んでる最中も、もふもふしてて、和む。……だけに、唐突に終わって、正直「あれ?」って。……「あれ!?」って……!!(大事な事なので2回言う)  何かもうちょっと書くところじゃないでしょうか……後数頁。尻切れトンボで不完全燃焼。もうちょっとフォローが欲しい。それがちょっと不満。
    でも、続編が出るなら是非読みたいです。

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    2013年11月18日
  • 封じられた恋のこころ

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    せつなさ4   p5

    深酒したよく朝、目覚めたのは友人の腕の中。

    いじっぱり主人公と、その友人の体から始まる関係

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    2013年02月12日
  • 甘く淫らな檻のなか

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    ネタバレ

     これ、最初に読んだ時に。
     そう、これこれ! と、思ってちょっとテンション上がりました。
     個人的に、こういうテイストのBLが読みたかったの! と、思ったBLでした。

     気持ちはあるのに、すれ違って、回り道して……とういような恋愛! というようなBL。

     元々、夏音は、榊間に好意を持ってて。
     でも、愛人として引き取られるって聞いて、失望して。
     他にもいろいろあって、気持ちがうまく伝わらなくて、すれ違って。

     でも、最後は綺麗にまとまる……。

     すごくよかったと思います。
     夏音の切なさがうまく伝わってくるような作品でした。

     まぁ、その前後に読んでた話が、かなり「んんー」だった

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    2011年10月13日
  • 灼けつく視線に溶かされて

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    ネタバレ

    焦がれる胸にくちづけて とリンク。



    愛して束縛しすぎるのを怖がるあまり、
    深く付き合わない教授と、
    勝気な大学生のお話。


    こっちの方が好みだなぁ

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    2023年10月15日
  • 烙印の夜に逢う

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    大好きな吸血鬼モノ&円陣闇丸さんイラスト

    生まれ変わりとかあって、ファンタジーなのかな?
    現在と過去が行ったり来たり

    ラストの主人公に萌えます

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    2012年09月22日
  • 愛をなぞるマリアージュ

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    ハルモさん好き。不愉快話でも文章がうまいのかな。話の筋は好きじゃないのに、読んでて好きやと思う不思議。

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    2010年12月31日