屋宜知宏のレビュー一覧

  • ヒトナー 1

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    ネタバレ

    購入。

    帯に堀越先生がコメント書いているなら、買わないわけにいかない!(笑)
    可愛いね〜!!
    もう、可愛い。
    でもって面白いよ。読み返すたびに染みてくる感じ、かな。続きも楽しみ。

    0
    2026年09月20日
  • ヒトナー 1

    ron

    ネタバレ 購入済み

    ジャンプラで追ってました!

    キャラが可愛いだけじゃなく、ケモの文化も興味深いですよね。
    「軍事?」というトネリコ女史のセリフが、今後の展開のキーになりそうな、そんなふうに思います!

    果たして気を揉むヒトシとれっきとしたヒトナー、いやヒトシナーのトネリコ女史の行方はどこに辿り着くのやら…

    2巻も早くください(ケモナー)

    #深い #切ない #癒やされる

    0
    2026年09月17日
  • ヒトナー 1

    Posted by ブクログ

    読み切りを読んでいたので。

    ひねり方がうまい。カナシマヒトシがクリーンすぎる気もするが、続きが楽しみ。

    0
    2026年09月08日
  • ヒトナー 1

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    研究記録を読んでいる感覚。だけど暖かさ、冷たさ、好奇心、怖さ色々あって面白いです。
    トネリコが抱っこされてるの可愛いです。

    1
    2026年09月05日
  • ヒトナー 1

    ネタバレ 無料版購入済み

    非常に興味深い作品です

    作画や作風も過去作とはだいぶ変わってきているようです。
    知的生命体でも哺乳類の各種が二足歩行するように進化したらしい惑星に、宇宙船からヒトシさんが降り立ちます。
    言語能力も秀でていて、この世界には存在しない技術を持って、ここまで長い時間をかけて旅をしてきているようです。
    トネリコ報道官がまずは身近なところから話を聞き取り始めつつ、この世界の政治・経済にも大きく影響しそうな何かが起ころうとしています。
    とはいえトネリコさん、猫っぽい習性は健在で、ヒトシさんにのどや頭を撫でられたりするのは気持ち良いようです。

    #深い #ドキドキハラハラ

    0
    2026年09月12日
  • ヒトナー 1

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    未知との遭遇。異種族異文化交流SF日常譚とでも言ったらいいのか。何はともあれ屋宜知宏さんお帰りなさいの「ヒトナー」。しかし作風変わりすぎてやしませんか。初読の印象はそれです。名前確認したし。「アイアンナイト」「レッドスプライト」のダークな冒険譚とは全然違うので、びっくりでした。

    獣人が生息する惑星に突如降り立った人間。ヒトと呼称されるカナシマヒトシとの交流を描いているのですが、トネリコ女史の私情MAXすぎやしませんか、とは思う。一方で、未知の生命体であるカナシマへの潜在的危機を忘れてはいない存在もいるので、どんな物語になってゆくのだろうか、と期待と不安です。
    先住の獣人たちケモとヒトとの異文

    2
    2026年09月05日
  • アイアンナイト 3

    P

    ネタバレ 購入済み

    追加分に見ごたえあり

    連載は打ち切られてしまったけど単行本で追加されたラストが良いものでした。つくづくもっと続いて欲しい漫画でしたね。3巻完結なので何かアクションヒーロー物で短編をお探しの人にオススメしたい一品。

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    2014年09月06日
  • アイアンナイト 3

    購入済み

    とても良いエンディングだった

    短期連載だったけど、大好きな作品です。
    胸がほんわかするような、切なくなるような
    感じのとても良いストーリーでした。
    絵の作画も綺麗で好きなタッチです。

    1
    2014年09月05日
  • ヒトナー 1

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    獣民たちの進化の詳細が現状はぼかされているので設定にツッコミは入れれないけど、ヒトナーの愛がなんかすごいな。面白かった。

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    2026年09月21日
  • ヒトナー 1

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    本屋でタイトルを見て「面白そう」と思いジャケ買い。
    想像と違った内容だったけど、発想の転換をこう使ってきたかー、と感心した。文章会話はできるけど、音声会話がなかなか難しいという設定はなかなか切ないね。ペーソスが少し混ざった作品になると嬉しい。

    0
    2026年09月17日
  • レッドスプライト 2

    ネタバレ 購入済み

    残念な打ち切りです

    かつての仲間を救出に向かいつつ、そのアルフレッドのいる古い王国の話も展開していただけに、唐突な強制終了が残念な作品です。本が売れなかったのでしょうが。
    雷髄人間の設定や、敵型に出てきた遺灰人間・ブラックバーン等も悪くはなかっただけに残念です。
    読み切り版も巻末に収録されていて、設定等は異なりますが、根管の部分は一緒でした。
    最後に少し、描き下ろしもあります。

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    2026年09月12日
  • レッドスプライト 1

    ネタバレ 購入済み

    雷髄人間

    ヒトナーを読んだので、過去作も読んでみています。
    雷髄という画期的に新たなエネルギー源で飛行船のような乗り物も実現している世界の話ですが、このエネルギー源にまつわる謎と秘密が過去と現在が交互に描かれる中で徐々に判明します。
    軍事大国らしいところに喧嘩を売って、主人公が雷髄人間の独立国家を宣言しつつ、仲間を得て、かつての仲間を奪還するべく果敢に行動していますが、全2巻で終わっているので、人気が今ひとつだったのでしょう。
    設定等、悪くはないですが……

    #アツい

    0
    2026年09月12日
  • アイアンナイト 3

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    「アイアンナイト」3巻。完結。
    なかなか見つからなかったけども、買えてよかったです。

    救いがない終わり方になってしまったと思います。
    どこまでも孤独であり、その孤独を埋めるために自分の身を削らなければならない、同じ孤独を共有してくれる存在はいないのに。
    最後に収録されている後日談というには未来の話だけど、そこで一粒の希望になれたようなので、そこだけが救いであったのか。その希望、願いが、鉄平にとっての呪いになってしまったようにならないことを願います。

    個人的には、自分を信用信頼してくれた人々にとって、自分自身が足枷になって破滅から逃げる選択を無くしてしまわせるという展開が嫌でしたね。絶望を与

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    2024年05月20日
  • アイアンナイト 1

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    かつて週刊ジャンプで連載されていた「アイアンナイト」。王道主人公でないところが好きだったのですが、打ち切りになってしまいました。
    古本屋で見かけて懐かしくなったので、購入。全3巻ですが、2巻までしか店頭にはありませんでした。3巻どこさ。

    人類を脅かすゴブリンという存在でありながら、敵である人類を守るために、同胞であるゴブリンと敵対するという設定は、少年漫画では当時目新しかったのではないでしょうか。初版発行日は2014年か。となると「進撃の巨人」が既に連載されているので、目新しくもないのか。思い出で記憶が改竄されています。

    後付けで見てしまいますが、守ろうとしている人類から疑惑の目を向けられ

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    2024年05月20日
  • アイアンナイト 3

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    書きおろし完結編。連載最終話が第一話と見事にリンクして「これで完結でいいんじゃね?」って感じでしたが、なかなかどうしてタフな読み応えの完結編でした。
    2巻3巻にそれぞれ連載プロト読切があるんですが、その読み味も、2巻の内容、3巻の内容と合致しているような方向性で面白かったり。いずれも、作者ならではのヒーロー像を表現しようとしていることが伝わる熱い作品でありました。

    しかしアシスタント匿名希望さんの寄稿したイラストが、キャラ選びと画風が絶妙すぎて凄い笑った。

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    2014年08月06日
  • アイアンナイト 1

    Posted by ブクログ

    面白かったものの、2話辺りから話の広がりが見えずこれは早期に終わるだろうと思ってた。
    もうちょっと設定が練られていればあと数巻は続いてたかもしれない。

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    2026年04月28日
  • アイアンナイト 1

    匿名

    無料版購入済み

    生き残り集団を支配していたグループに反撃した主人公でしたが、しばらくは白い目で見られるのだろうと思うと、同情したくなります。

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    2024年11月29日
  • アイアンナイト 2

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    「アイアンナイト」2巻。
    戦って勝利した先に手に入れた信頼と、一時の平穏。スタンドプレイでしかない現状から、組織として守ることができる場所を求めて移動する鉄平たち。
    辿りついた先で、組織の論理で動くことへのもどかしさを抱える鉄平の前に現れたのは、人間でありながらゴブリンと同様に破壊と破滅を楽しむ菊田。

    人間の姿でゴブリンの感情。ゴブリンの姿で人間の感情。外見が魂の有り様でないという対比の戦い。
    「銃夢」の脳チップで生身、脳味噌で機械身体という対比に似たような相克の構図。

    やはり、好きな漫画の好きな要素が入ってくる作品は、好きになるなぁ。

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    2024年05月20日
  • アイアンナイト 1

    Posted by ブクログ

    連載版おっかけてました。
    無念の最終回を見た後だとちょっと驚く第一話や、細々と配置された伏線などが目を引き、思っていたよりも「よく作られている」感がありました。
    読切「Iron Curtain」もなかなかに練られたストーリーで面白く読めました。

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    2014年04月26日