非常に興味深い作品です
作画や作風も過去作とはだいぶ変わってきているようです。
知的生命体でも哺乳類の各種が二足歩行するように進化したらしい惑星に、宇宙船からヒトシさんが降り立ちます。
言語能力も秀でていて、この世界には存在しない技術を持って、ここまで長い時間をかけて旅をしてきているようです。
トネリコ報道官がまずは身近なところから話を聞き取り始めつつ、この世界の政治・経済にも大きく影響しそうな何かが起ころうとしています。
とはいえトネリコさん、猫っぽい習性は健在で、ヒトシさんにのどや頭を撫でられたりするのは気持ち良いようです。