Robin Williamsのレビュー一覧

  • ノンデザイナーズ・デザインブック [第4版]

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    「ルールを知らなければルールを破ることはできない」この言葉が凄い自分の中で響いた。決まった型を理解することで、それをわざと外して良いものを作ることができることが分かった。
    結論から話すことのように、デザインでも伝えたいことを目に入るようにする工夫が大切だと知った。全て大きな文字にしたり、同じような文字にするのではなく、強弱をつけることで普通の文字の大きさでも目につくようになる。図の例を見て第一印象でこんなに変わるんだとびっくりした。
    このデザイン技術の基本を知っておくことで、資料や名刺などこれからの社会でとても活用できると思った。

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    2021年12月14日
  • ノンデザイナーズ・デザインブック [第4版]

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    資料を作成する・作成してもらうとき、散らかっている印象であることについて問題点を指摘できなかった理由が分かりました。これから、4つの原則を活用し提出物を作成していこうと思いました。
    またフォントについて、今までスルーしてなんとなく使っていたが、それぞれのフォントの持つ性格が書道のように奥が深く面白かった。これからなぜこのフォントを使ったのか・使っているのか、ということを考えてしまい仕事が進まなさそー。。。

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    2021年08月15日
  • ノンデザイナーズ・デザインブック [第4版]

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    ネタバレ

     デザインのお勉強。

    ■4つの基本原則
     良いデザインの作品には必ず見られる基本原則の概要を次に示します。各原則を個別に解説していきますが、それらが実際には、互いに関連しているということを覚えておいてください。どれか一つの原則しか使わないということは、めったにありません。

    コントラスト(Contrast)
     コントラストの背景にある考え方は、ページ上の要素同士が単に「類似するのを避けるということです。もし要素(書体、色、サイズ、線の太さ、形、空きなど)が「同一」でないなら、はっきり異ならせるということです。コントラストは、ページ上で視覚を引きつけるもっとも重要な要因になることがよくあります

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    2021年07月03日
  • ノンデザイナーズ・デザインブック [第4版]

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     デザインのお勉強。

    ■4つの基本原則
     良いデザインの作品には必ず見られる基本原則の概要を次に示します。各原則を個別に解説していきますが、それらが実際には、互いに関連しているということを覚えておいてください。どれか一つの原則しか使わないということは、めったにありません。

    コントラスト(Contrast)
     コントラストの背景にある考え方は、ページ上の要素同士が単に「類似するのを避けるということです。もし要素(書体、色、サイズ、線の太さ、形、空きなど)が「同一」でないなら、はっきり異ならせるということです。コントラストは、ページ上で視覚を引きつけるもっとも重要な要因になることがよくあります

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    2021年08月08日
  • ノンデザイナーズ・デザインブック [第4版]

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    デザインの原則を実際のものを見たり、演習をしたりしながら知ることができて、デザインの基本を知るいい機会になった。
    原則を踏まえてデザインをすることで分かりやすいものを作ることができると思った。
    しかし、元が英語なので、例が英文のものばかりで分かりにくい部分があった。

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    2021年03月18日
  • ノンデザイナーズ・デザインブック [第4版]

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    何事も基本原則を学び、身につけることは大事だとつくづく思う。

    この本ではデザインの原則
    「近接」
    「整列」
    「反復」
    「コントラスト」

    プラス
    「カラー」
    「活字」
    について視覚的に学べます。

    いろんな例、その良し悪しを見ているだけで、楽しくなれる。

    視覚で訴えることの重要性をつくづく思い知らされますね。

    その感覚的なところを理論的に武装するレベルに持って行きたいものです。

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    2021年02月14日
  • ノンデザイナーズ・デザインブック [第4版]

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    非デザイナー向けのデザイン指南本。
    プレゼン資料やビジネス文書への応用を考えて読んだが、最初に書いてあるデザインの4つの基本原則だけで読む価値はあった。

    4つの基本原則
    ・コントラスト 
      要素が違うものは、ハッキリと異ならせる。
    ・反復(一貫性)
      視覚的要素を統一して、繰り返し使う。
    ・整列
      配置を整える。全てを意図的に配置する。
    ・近接
      関連する項目は、近づけてグループ化する。

    4つの基本原則で例示されるデザインは、全て英語の物なので少し分かりにくいが、慣れてくると内容にとらわれずにデザインに集中できるので、逆に良いかなと思った。

    後半の英語での活字デザインの章は読み飛

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    2024年11月02日
  • 『ノンデザイナーズ・デザインブック[第4版]』+『ノンデザイナーでも役立つ図解の基本』セット

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    1998年発売だがついに今でも売れている名著。結局「ださいデザイン」の概念は昔から変わらず、勉強になる。デザイナーさん以外、すべての人によんでもらい、デザインの「ハズレ」を理解してもらったり、デザインを学ぶ最初の一歩にしてもらいたい。

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    2024年01月08日
  • ノンデザイナーズ・デザインブック [第4版]

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    デザインの四原則は知っていたけれど、細かく実例を踏まえて教えてくれるので、とても分かりやすかったです。薄かった自分の知識が深まりました。

    特に面白かったのはデザイン四原則の一つ、コントラストについて。コントラストは大胆にしないと衝突してしまうというのを覚えておこうと思います。

    活字についても面白かったです。コントラストを出すには、似たフォントを使うよりもまったく違うカテゴリから選んだ方がいい。実践してみたいと思います。

    色についても勉強になりました。

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    2023年12月28日
  • ノンデザイナーズ・デザインブック [第4版]

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    X(旧Twitter)でフォローしている人がおりに触れてみているような投稿があり、気になって購入した本。
    近接・整列・反復・コントラストという基本の4原則は、当たり前な割に出来ていないことも多くあった。線を引いて整列させたり、フォントサイズのバランスに気を配ったり、何より近接(スペースの設計)により配慮することで、一目で分かりやすい資料作りに繋げられそうな感触は得られた。定期的に見直したく、会社に置いている。
    もともと概念には興味があったが、見た目に気を使うのが後回しになっていた。他の人の事例を見てもう少し見た目にも気を遣おうと反省した点も購入背景。

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    2023年09月10日
  • ノンデザイナーズ・デザインブック [第4版]

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    近接
     同じような情報はグルーピング
     文字、行のスペースにも意識
    整列
     全体の並びを揃える他に、項目毎の並びにも注意
     中央揃えだけでなく、右揃えや左揃えも試してみる
      空間に意識を巡らす
    反復
     近接、整列、コントラストなどのルールを一貫して適用
    コントラスト
     文字のサイズやフォント色などで重要点を強調
      太字や斜体なども有効
      色
       類似色
       補色
       トライアド
       スプリット・コンプリメント

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    2021年09月13日
  • ノンデザイナーズ・デザインブック [第4版]

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    マコなり社長がお勧めしていたので読みました。
    内容は素晴らしいと思うのですが、和訳が読みにくいです。
    同じようなことが書いてある別の本があればそちらがオススメですが、YouTubeのノンデザtvを見たら読んでみたくなります。

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    2021年04月13日