UIとはユーザーがサービスや製品とやりとりするためのすべての接点
UXとはサービスや製品とのやり取りでユーザーが得られるすべての体験
モバイルアプリは専門的
Webアプリは汎用的
対になる色を見つけるなら色相だけを動かす
弱い色を見つけるなら明度だけを動かす
調和を保った色を見つけるなら彩度だけを動かす
ベースカラー
メインカラー
アクセントカラー
インタラクションの役割は
注目・理解・演出
マイクロインタラクション(Xのいいねなど)
パララックス
マイクロインジケーターなど
Webページは、トップ、一覧、詳細
全てこの形からできている
決済や送信、確定などは明確な返事が必要
致命的な操作にな再確認のワンクッションを置く
ヘッダーはサービスの全体図
フッターは補助的ツール
メガドロップダウンメニュー
割込には2種類
オーバーレイ(ポップアップやツールチップ)
インレイ
画面追従のスティッキーヘッダーや、告知エリアはオーバーレイの一つですが目障り
アコーディオンはインレイ
コンテンツの見せ方は2種類
スクロール 無段階(リニア)
ページング(全体が一度に切り替わる)
インクリメンタルスクロール
スクロールは文字の影響で縦のみ
無限スクロールはフッターが見れない
ページネーション
場所・操作・状態をつかめるようにする
わからない3つの条件
場所、画面中でフォーカスを失う
操作、結果の予測が立たず、使ってみるまでわからない
次に行うアクションが不明確
状態、現在の状態(モード)を把握できないこと
インタラクションコスト
利用頻度が少ない場合は頭の負荷低減を優先する
利用頻度が高い場合は、体の負荷低減を優先する
シンプルとは、余計な解釈がなくめいかいであること
一貫性 サービスの世界観を壊さず、ユーザーの認知負荷を大きく低減できる
なるべく共通概念を使う(星はお気に入りアイコン)