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「【推しの子】第3期」
2026年1月~ TOKYO MXほか
声の出演:大塚剛央、伊駒ゆりえ、潘めぐみ
「【推しの子】」
2024年12月20日公開
出演:櫻井海音、齋藤飛鳥、齊藤なぎさ
「【推しの子】第2期」
2024年7月~ TOKYO MXほか
声の出演:大塚剛央、伊駒ゆりえ、潘めぐみ
※アプリの閲覧環境は最新バージョンのものです。
※期間限定無料版、予約作品はカートに入りません
『かぐや様は告らせたい』の赤坂アカ先生×『クズの本懐』の横槍メンゴ先生による豪華タッグで描く、超絶新感覚系のアイドルマンガ!!
地方都市の産婦人科医であるゴローは、今をときめくアイドル・星野アイを”推し”ながら日々働いていた。
しかしある日、ゴローは”推し”の活動休止を知ってしまう。
深い絶望と悲しみに包まれていたゴローであったが、最悪な形で”推し”と出会いを果たしてしまった。
ここから誰も予想できない運命が動き出す・・・!
1巻目にしてまさかそう来るか!!の連続すぎて、ワクワクが止まりません!
そして、そんな怒涛の1巻をして、なんとまだまだ序章なのです。
もう続きが早く読みたくて、気になりすぎてたまりません!!!
ギャグとシリアスのセンスが抜群な赤坂アカ先生のストーリー展開と、独特な世界観にマッチした超絶可愛い女の子を描くことに定評のある横槍メンゴ先生の作画が合体したら、それは超絶面白い”推し”作品になるに決まっています!
気になる方はどうぞお手にしてみてください!
死ぬまで読み続ける漫画
小学4年生でふっと無料になっていて読んでみた。
なんで【推しの子】を選んだかはわからないけど、謎に惹きつけられて読んでみた。
我が家はマンガなどは買ってくれないような家だったので、電子書籍でこっそりと買って読んでいた。
小学5年生で【推しの子】が大好きになった。
塾へ行くようになって、Web授業を受けているときもこっそり読み続けていた。
小学6年生で、【推しの子】が私自身初めての"推し"になった。
推しが何かわからない私にとっては初めての感覚だった。
アニメがスタートし、アニメ・漫画をずっと読んでいた。
書店などで【推しの子】が売っていると、どうしても足を止めてしまった。
家に帰れば見れるのに、見てしまう。
お母さんが働き始め、週4で午前中働きに行くため、夏休みなどは中学受験勉強を全くせず、【推しの子】に没頭していた。
中学1年生で、【推しの子】アニメ第2期がスタートした。
スマホを買ってもらい、通学中、ずっとアニメの主題歌・挿入歌を聞いていた。(漫画はGBの消費が大きいため読めない)
高校生の体育祭の時にファタールが流れていたときは、社会の授業をしていながら泣いていた。
テレビで主題歌が披露されると聞くと、YouTubeで聴けるのに見てしまう。
【推しの子】に関する画像や楽曲が出てくると、隠そうとしてもついつい自分の"推し"への感情が出てしまう。
それほどまでに【推しの子】を愛していたのだと思う。
それから今日に至るまで、私は【推しの子】を読み続けた。
他の漫画も読んでいたが、最新話を追いかけ、画集や小説を隅々まで買う。
私の中でそんな漫画は他に無かった。
【推しの子】が完結すると知った時には嬉しくも悲しかった。
今思えば私は【推しの子】に恵まれていたのだと思う。
私の下の名前は【推しの子】に登場するあるキャラクターと一緒だ。(主要キャラ)
そして、完結した日、11月14日は私自身の誕生日である。
【推しの子】が完結した今、自分では【推しの子】ブームはなくなるのかな、なんて思っていた。
しかし、完結した今も読み続けている。
未だ完結していない他に好きな漫画もあるのに【推しの子】を読み続ける。
きっとそれほどまでに【推しの子】を見たいのだと思う。
YouTubeで【推しの子】アニメ公式さんが色々と動画を出している。
最近はそれもブームの一つになっている。
私はこの終わり方はとても良かったと思う。
この漫画は一生読み続けると思う
これはこれでアリと思います
まずは作者のお二方に、ありがとうございます、本当にお疲れさまでした、と言いたいです
本巻序盤は、少し展開が急な気もしましたが、終わってみると、終盤への布石みたいな感じだったのですかね~
やろうと思えばもっとずる賢く立ち回れたような気もしますし、違う結末もあったかもですが。。
これをハッピーエンドと捉えるのかバッドエンドと捉えるのかは、人それぞれだと思いますが、これはこれでアリと思います
自分の使命/役割と感じてることを、愚直なやり方ではありますが実践してそれに準じた人もいれば、時間をかけてそれに全力で応えた人もいるという、そういうお話だったような気もします
最後はものすごい疾走感と虚脱感
最終巻だけに、いろんなことが回収された。
愛とアクアとルビーの物語だけでなく、時を越えた吾郎とさりなの物語でもあると、改めて感じた。
最後は、展開的に仕方ないかとは思うけど、切ない幕引きだった。
アイは愛を持って嘘をつき続けてたことが最後よくわかって救われた。
「【推しの子】第3期」
2026年1月~ TOKYO MXほか
声の出演:大塚剛央、伊駒ゆりえ、潘めぐみ
「【推しの子】」
2024年12月20日公開
出演:櫻井海音、齋藤飛鳥、齊藤なぎさ
「【推しの子】第2期」
2024年7月~ TOKYO MXほか
声の出演:大塚剛央、伊駒ゆりえ、潘めぐみ
※アプリの閲覧環境は最新バージョンのものです。