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おにぎり屋をいとなむおにぎり一家の”おにぎりぼうや”は、 毎日毎日おにぎりばかりの食卓にうんざり。 家をとびだしたその先で、旅人のおじさんから みしらぬ食べものをすすめられます。 「う・・・うまい」 その食べものとは―――。 「パンどろぼう」を語る上で絶対に欠かせない、ファン必読の物語!
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Posted by ブクログ
はじめて読んだパンどろぼうシリーズがこの本です。 読み聞かせの時にスラスラ感情を乗せて読める独特の世界観、セリフ回しが良くすんなり絵本の世界に入り込めるのが人気な理由のひとつかなと感じた。 はじめてにしてパンどろぼうの秘密を知れて嬉しかった。
絵もお話も最高です! パンどろぼうは実はそうだったんだ!! 柴田さんの絵本を全て読みたくなりました!!
4y8m おにぎり大好きな子供のリクエストで満を持して購入。寝る前に何度もリピート。うまーい、で笑う。「こんぶってなに」とのこと。そういえば昆布は出したことなかった。天むすが好きとのことで、また作ってあげたいと思う。
かわいくてハマってしまった。読んだあと、ガチャガチャでおにぎりぼうやのポーチが当たり、さらに愛着が湧いた。
なんでおにぎり⁉️と思いきや、、 なるほど、こういうことだったのね。 昔話のおむすびころころが一転、パンとおにぎりの対決に。しかも、パンもおにぎりも、どれもこれも美味しそうで、よだれ出ます。 違う価値観を認めることができる、お父さんお母さんはすばらしい。
なぜおにぎり? 2.3作目読まずに4作目のこれを読むも、ちゃんと1作目に繋がる話として中々面白い。 このネズミは、何かを被る族なんだな。
柴田ケイコさんのぱんどろぼうシリーズ最新作 パンどろぼうは、なぜパンどろぼうになったのか 子供も私もが大好きなシリーズ 両開き一面に広がる「う、うまい。」のシーン神がツボすぎて子供と一緒に大笑い
パンどろぼうが パンどろぼうに なるまえの、むかし むかしの おはなし。 おとうさんの表情や、和風の室内が良い味なので、じっくり楽しめます。
始め、おにぎりぼうや?っと思ってしまったぁ! パンとおにぎりの闘い、面白かった! こちらのおにぎりぼうや、のほうが好みかな~
パンどろぼうがパンどろぼうになる前のお話。昔は両親がおにぎり屋を営むおにぎりぼうやだった。逃げ出して、初めて目にしたパンはスカスカしたものだったんだね笑 分けて貰ったパンを持ち帰り、父親にパンの魅力をプレゼン。父親もおにぎりの美味しさをプレゼン。どっちも本当に美味しそうー! 最後は父親もパンの美味...続きを読むしさを認めた。子どもの成長を応援する親の愛情溢れるお話だった。がんばれパンどろぼう!
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