おれは百歳、あたしも百歳

おれは百歳、あたしも百歳

作者名 :
通常価格 693円 (630円+税)
紙の本 [参考] 770円 (税込)
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作品内容

人生100年時代は大変だ!
夫99歳、妻100歳、母136歳!?

あなたはどう生きる?
笑いと涙の超老後小説誕生!!

あなたが百歳になった頃、
こんな世界が待っている!?

時は2049年、平均寿命が百歳を遥かに超えた日本。桜田家は五世代が住む大家族だが、夫の任三郎が九十九歳、妻の伴子は百歳で、母百三十六歳を介護する毎日。ある日、認知症の任三郎の兄が徘徊して駅で見つかったと知らせが。兄嫁から迎えを頼まれるが、なぜか、その兄も同居する事に……あなたの数十年後かもしれない、笑いと涙の超老後小説!

カテゴリ
小説・文芸
ジャンル
小説 / 国内小説
出版社
実業之日本社
掲載誌・レーベル
実業之日本社文庫
電子版発売日
2020年03月02日
紙の本の発売
2020年02月
コンテンツ形式
EPUB
サイズ(目安)
1MB

おれは百歳、あたしも百歳 のユーザーレビュー

    Posted by ブクログ 2020年02月27日

    2049年、平均寿命は男110歳、女117歳、そんな時代が舞台です。桜田任三郎、S24生まれ99歳、妻伴子(ともこ)100歳、任三郎の母千代子136歳、長男太一郎70歳、妻美砂代66歳、孫娘夏美33歳(2年前に離婚)、ひ孫娘綺宙(きそら)5歳、孫息子翔太30歳ひきこもり、任三郎の兄で鬼ババア桃代10...続きを読む

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