ぼくは蒸留家になることにした

ぼくは蒸留家になることにした

作者名 :
通常価格 1,408円 (1,280円+税)
紙の本 [参考] 1,760円 (税込)
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作品内容

古書店の経営やブックセレクトなど本の世界で活躍してきた著者が蒸留家に転身!クラウドファンディング、ドイツへの修行、千葉県大多喜町の薬草園跡に蒸留所をつくるまでの一冊。

カテゴリ
ビジネス・実用
ジャンル
暮らし・健康・美容 / 食・料理
出版社
世界文化社
ページ数
212ページ
電子版発売日
2020年02月28日
紙の本の発売
2019年12月
コンテンツ形式
EPUB
サイズ(目安)
15MB

ぼくは蒸留家になることにした のユーザーレビュー

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    Posted by ブクログ 2021年04月22日

    自分と同世代の方が、新しい世界へ転職し事業を起こす話。大変な苦労の中で進められたのは重々承知の上で、でもその一つひとつに携わってることへの幸せが伝わってきます。

    よくやるなぁという反面、この行動力や引き寄せの力は憧れます。新しいことを始めたい人にオススメ。とてもパワーをもらえました♪

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    Posted by ブクログ 2020年02月19日

    題名の通り、40歳を超えた著者が営んでいた本屋を辞め、ブランデーを作る蒸留家になるお話。
    40歳を超えても新しいことに挑戦することに対して、純粋に尊敬できるし、自然のものを扱う商いに憧れを感じた。
    新しい事業をしたい人にとっても参考になるかも。

    日本橋の誠品書店にて購入。
    失礼だが、普通なら目に入...続きを読む

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