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Posted by ブクログ
50歳で歩き方が変わる。
かかとの着地ポイントは歩行速度で変わる。早くなるほど外側になる。ランニングは一番外。プロネーション。
クッション性を保つため。
足の指を使って歩く=はだし教育の成果。
時速8キロでは、歩く、走るともエネルギー消費は同じ。
8キロ以下は、走ったほうが消費は多い。
8キロ以上は、歩いたほうが消費は多い。
自然と走り始める速度は7キロ程度=8キロを超えると走ったほうがエネルギー消費が少ない=楽だから。
無酸素運動も必要=インターバルウォーキング。3分間時速7キロを目標に早歩き。3分普通の速さ。を繰り返す。
早く歩ける人と早く歩けない人、がいる。
モデルウォークで若々しく見える。肩を水平に保ち、腹を引き締める。膝を開かずまっすぐに、両足を開かない。つま先を上げる、ストライドを大きくする。腰を立てて回旋させる。
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