てだれもんら 1

てだれもんら 1

作者名 :
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作品内容

『メタモルフォーゼの縁側』の鶴谷香央理、大推薦。
「お庭のむせ返るような緑に、お料理の繊細な香りに、主人公たちの瑞々しく切ない心持ちに、世界の怖ろしさ美しさ可愛らしさに、四方八方から静かに刺されて息絶えました」

小料理割烹「薫風」で働く元ヤンの板前・星野トオル。“厄介”な庭の手入れを専門とする寡黙な庭師・鷹木明。週末には明の家で、ささやかな肴を作って晩酌を楽しむふたり。言葉にはしないけど漏れでちゃってるトオルの気持ち。明の本当の仕事には気づいていないけれど……。

美味しい料理とモノノ怪退治? 指先で魅せる手練れ者たちの謎めく愛しき物語、ご堪能あれ。

ジャンル
出版社
KADOKAWA
掲載誌・レーベル
ビームコミックス
電子版発売日
2019年09月12日
紙の本の発売
2019年09月
コンテンツ形式
EPUB
サイズ(目安)
78MB

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ネタバレ

Posted by ブクログ 2019年09月25日

庭師と料理人なんて、個人的に好きなジャンルの手練二人が主人公なんで引き込まれる。空気感も好きだけど、1巻の最後で続きが気になる終わり方をされるのがにくい

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