漫画 むかわ竜発掘記:恐竜研究の最前線と未来がわかる

漫画 むかわ竜発掘記:恐竜研究の最前線と未来がわかる

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作品内容

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北海道で巨大恐竜の全身骨格発見!
日本一の“パーフェクト”恐竜化石、むかわ竜の全身骨格発見のドラマを描いた衝撃のサイエンスコミック!

北海道の小さな町で発見された巨大恐竜の化石。
しかもその化石がなんと全身残っているという、日本では類を見ないほど完全な状態で見つかった。

関係者の間で「ザ・パーフェクト」と呼ばれたむかわ竜発見と発掘の経緯、そして、クリーニングを終えて全身を並べた感動の瞬間、2018年9月むかわ町を襲った地震の時まで、多くの関係者の活躍をマンガで描きながら、世紀の大発見を振り返る。

2019年夏に国立化学博物館で行われる恐竜博でその全身骨格が披露される。
恐竜博に行く前にも、そして見た後にも読みたいサイエンスコミックだ。

ジャンル
出版社
誠文堂新光社
ページ数
192ページ
電子版発売日
2019年07月12日
紙の本の発売
2019年06月
コンテンツ形式
EPUB
サイズ(目安)
146MB

漫画 むかわ竜発掘記:恐竜研究の最前線と未来がわかる のユーザーレビュー

    Posted by ブクログ 2019年10月10日

    熱い!世紀の大発見の裏には、各スペシャリストの存在があった事が分かります。全員の力があったからこそザ・パーフェクトがパーフェクトのまま発掘されたんだと思いました。

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    Posted by ブクログ 2019年08月26日

    北海道で、首長龍系の研究家のおねいさんが、どっかの好事家が地元で発掘した石を見ると、陸上の恐竜である可能性が。
     一応 1999年の「シノルニトミムスの胃石」は書いてないけどネイチャーにも寄稿してゐる古生物の泰斗、「ダイナソー小林」こと小林快次が、依頼を受けてやってくる。
     しかし、無責任なメディア...続きを読む

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