命の限り、笑って生きたい

命の限り、笑って生きたい

作者名 :
通常価格 1,430円 (1,300円+税)
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作品内容

97歳で文芸誌、新聞、雑誌といくつもの連載をこなす“日本最高齢の現役作家”・瀬戸内寂聴さん。寂聴さんを秘書として支えながら、自らもエッセイストとして活躍する瀬尾まなほさん。元気で長生きをする秘訣、ユニークなストレス解消法、かっこいい死に方……、66歳差の2人が語り合う「人生100年時代の“新幸福論”」。寂聴さんの活力にもなっている京都寂庵での愛情あふれるユーモラスな掛け合いを丸ごと収録した対談集です。

カテゴリ
ビジネス・実用
ジャンル
雑学・エンタメ / サブカルチャー・雑学
出版社
光文社
電子版発売日
2019年05月31日
紙の本の発売
2018年11月
コンテンツ形式
EPUB
サイズ(目安)
3MB

命の限り、笑って生きたい のユーザーレビュー

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    Posted by ブクログ 2021年08月14日

    瀬戸内寂聴さんと、秘書の瀬尾まなほさんの対談形式で進む本。

    66歳も歳が離れているし、寂聴さんは超有名な尼僧であり作家。堅苦しい関係になりそうなものだけど二人はとても仲良しなようです(笑)

    まなほさんが寂聴さんの頭を二の腕で締め上げたり、体を抱えあげたり、逆に寂聴さんがまなほさんを短い足で蹴った...続きを読む

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    Posted by ブクログ 2019年05月13日

    キレイな若い秘書?さんがどんな人生を歩いてきて、今をどんな風に生きているのか知れて、良かった。
    思ったよりは、好き。私は寂聴さんもなんとなくまだ食わず嫌いだけど、触手がなかなか伸びない。もう少し年をとると読みたくなるのか?

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