ルドルフとイッパイアッテナ

ルドルフとイッパイアッテナ

作者名 :
通常価格 1,155円 (1,050円+税)
紙の本 [参考] 1,430円 (税込)
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作品内容

猫と人間、それぞれの愛と友情の物語。ひょんなことから、長距離トラックで東京にきてしまった黒猫ルドルフ。土地のボス猫と出会い、このイッパイアッテナとの愉快なノラ猫生活がはじまった……。 青少年読書感想文全国コンクール課題図書/第27回講談社児童文学新人賞

カテゴリ
小説・文芸
ジャンル
児童書 / よみもの
出版社
講談社
掲載誌・レーベル
児童文学創作シリーズ
シリーズ
ルドルフシリーズ
ページ数
274ページ
電子版発売日
2019年09月06日
紙の本の発売
1987年05月
コンテンツ形式
EPUB
サイズ(目安)
33MB

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ルドルフとイッパイアッテナ のユーザーレビュー

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    Posted by ブクログ 2022年05月01日

    書物に点数をつけること、そもそも相性がわるいけど、
    あえてつけるとすれば、この本は100点。。
    20220501鈴

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    Posted by ブクログ 2022年03月27日

    十数年ぶりに再読。ひょんなことから飼い主のもとを離れ、岐阜から東京に来てしまった黒猫・ルドルフと、彼の兄貴分となったボス猫・イッパイアッテナを中心に、犬猫たちの日常を描く。
    お互いを大切に思う二匹の賢く力強い生き様。子どもの頃のイッパイアッテナの印象は「怖いけど優しいボス猫」だったが、今読むと非常に...続きを読む

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    Posted by ブクログ 2022年03月24日

    2022/3/23

    小三の東進国語教材。
    ルドルフという猫の自伝。児童書と侮るなかれ、面白い!!そしてグッとくる。
    シリーズ読みたい。

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    Posted by ブクログ 2022年01月28日

    ルドルフとイッパイアッテナのやさしい友情の物語だった。笑っちゃったり、ハラハラしたり、ちょっと泣きそうになったりした。
    ルドルフが、イッパイアッテナのかたきをうちにいったところがかっこいい。イッパイアッテナは、岐阜に帰るルドルフに、おいしいものを食べさせてあげたかった。ぼくも、きっと大好きな人と別れ...続きを読む

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    Posted by ブクログ 2022年01月24日

    自分が子供の頃読んだ児童書。一番好きだった記憶。自分の子供に読むために買った。子供も楽しんでいたみたい。

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    Posted by ブクログ 2021年12月29日

    今更ながら……と読んだものの、一気にのめり込んだ。児童文学として有名なので、大人になって久しい自分は物語かた少し離れたら場所から読むことになるかと思いきや。読み応えも満足感も、ばっちり!!

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    Posted by ブクログ 2021年12月08日

    ルドルフの純粋無垢さ、優しさにジーンと来た。
    動物にも友情や愛があると思うと凄く素敵♡
    今回は文庫版を読んだけど、絵本も読みたくなった。

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    Posted by ブクログ 2021年08月22日

    イッパイアッテナとルドルフたちの一生懸命なところがカッコいいと思いました。夏休みの塾の課題図書で読みました。

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    Posted by ブクログ 2021年08月21日

    楽しい猫の冒険物語
    「そんなことをいまどき信じてるのは、教養がねえしょうこさ。あの太ったおばさんは、いつもあんなこといってるんだ。けっして悪い人間じゃないんだけどなあ。」

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    Posted by ブクログ 2021年07月26日

    最初は、描写について行くのに精一杯の様子だった、うちの5歳児も、イッパイアッテナがでてきてからは、虜に。
    坂道を転がるように面白くなって行く感じ。

    ちなみに、斉藤さんの「おばけ図鑑」の挿絵に「イッパアッテナ」という看板はっけん。
    見つけて、ドヤ顔のわが子。 

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