いつもぼくをみてる(1)
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いつもぼくをみてる(1)

作者名 :
通常価格 660円 (600円+税)
紙の本 [参考] 662円 (税込)
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作品内容

子どもにしか見ることのできない白くてカワイイ生き物、その名も「あいつ」…! ぼくたちのとなりにいつもいる「あいつ」は、子どもたちの守り神? それとも…!? 『岡崎に捧ぐ』の山本さほが描く、リアルの隣に不思議が潜む、ちょっと奇妙な子どもの世界!!

カテゴリ
少年・青年マンガ
ジャンル
青年マンガ
出版社
講談社
掲載誌・レーベル
ヤングマガジン サード
電子版発売日
2018年03月30日
紙の本の発売
2018年03月
サイズ(目安)
66MB

いつもぼくをみてる(1) のユーザーレビュー

    Posted by ブクログ 2018年04月15日

    山本さほさんの漫画は大好きだけど、ストーリー物はどうだろう…と思ってあまり期待せずに読み始め。案の定1話、2話目辺りで(あ~、イマイチかな…設定もまぁありきたりと言えばありきたりだし…)と感じたけれど…。読み終える頃にはすっかりハマってました。なぜかやたらと惹かれるのは何故だろう。年代が近いから感覚...続きを読む

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    Posted by ブクログ 2018年09月26日

    子どもは無邪気で純粋でおバカで時に残酷。
    私にも、あるある〜クスっと笑えるエピソードの中にも封印してしまった悪意のない出来事も多々あったんだ…この本を読んで蘇ってしまった。
    子どもは無邪気で純粋だからこそ、ちょっと不気味なアイツの訴えたいことを受け止められるんじゃないか?
    次号が楽しみだ。

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    Posted by ブクログ 2018年06月08日

    胸がぎゅーっとなった。
    大人も(私も)昔は子どもだったくせに、いつのまにか忘れちゃうんだ。
    見えてた景色とか、感じた匂いとか、教室の空気とか、友だちとの近さや遠さとか、怖かったものとか。
    それがこの作品の中にはあった。色濃く。

    「それでも町は廻っている」を読んだときにも思ったけど、それを覚えている...続きを読む

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    ネタバレ購入済み

    読後感が良い

    じいちゃん 2020年03月21日

    1巻目の真ん中あたりまではちょっと退屈なんだけど、そこから物語が動き始めて一気に読んでしまった。子供の純粋な友情が眩しくて、少し辛い背景もあるけれど読み終わった後のさわやかな感じが素晴らしい。自作に期待。

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  • いつもぼくをみてる(1)
    完結
    子どもにしか見ることのできない白くてカワイイ生き物、その名も「あいつ」…! ぼくたちのとなりにいつもいる「あいつ」は、子どもたちの守り神? それとも…!? 『岡崎に捧ぐ』の山本さほが描く、リアルの隣に不思議が潜む、ちょっと奇妙な子どもの世界!!
  • いつもぼくをみてる(2)
    完結
    楽しいはずだった夏休みが、"あいつ"が現れたせいで少しずついびつなものになってゆく…。子どもにしか見ることのできない不思議な"あいつ"はいったい何者なのか? 『岡崎に捧ぐ』の山本さほが描く、リアルで不思議な子供たちの物語!!

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