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波乱に満ちた文化祭が終わり1週間、小早川と星野にも日常が戻ってきた。だが、二人の周囲に静かな変化が……。松方が文化祭以来学校を休んでいるのだ。彼女を訪ねた二人が目にしたのは、意外な人物と密会する松方の姿だった──。
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とても面白いです!!
6巻まで出ていますが勢いが落ちることなく面白かったです。特にこの巻はこれまでの展開を含め最高でした! 次巻が待ち遠しいです!
Posted by ブクログ
城戸さんの言動が鼻につくのは何となく分かるんだけど、松方さん側にも問題があるような気がして釈然としない……。志が高ければ、他人を見下していいのか? プロの世界で結果(実績)を出していれば、夢追い人を馬鹿にしていいのか? 学校の部活動とは言え、城戸さんだってプロを目指して努力してたんだから、松方さんの...続きを読む訴えは流石に独善が過ぎるよ……。「清楚キャラの松方さんが実は……!」みたいな展開は好かったけど、松方さんに対する好感度はまったく上がらなかった。むしろ、下がったまである。今後の展開に期待かな……。
松方の内面がかなりダークだったことにドン引き……。心の中で自分を害したクラスメートを痛めつけるのはまだ判らなくもないけど、それを雑誌に掲載するマンガにまで書いてしまっていたのはちょっと…… 加納への無関心と暴言から見た目通りのキャラではないと知ってはいたけど、まさかここまでの闇を抱えていたとは。 そ...続きを読むんな松方にとって小早川は最初の理解者なのか。そりゃ執着したくもなる そして……、うわー!第二巻以来少し影が薄くなっていたタイトルの意味が形を変えて再び登場しやがった。まさかあのような意味合いで星野が発するとは全く予想だにしなかった しかも加納が告白して松方にも大きな変化が訪れたタイミングでのあの発言だったから尚更驚いた。当初はハチャメチャな活躍をする星野を小早川が陰から支える作品になると予想していたけど、ここに来てその構図が綺麗にひっくり返ったな ここから物語がどう展開していくのか全く読めなくなったよ。その予想できない要因として星野が小早川を自分たちのグループに混ぜようとしたり、まさかの応援団副団長に指名したりなんてしたいせいもあるんだけどさ 星野が小早川を支える活動の第一弾として、小早川の対極に位置するだろう応援団活動。そんな場所だからこそ星野が支える側に回ったはずなのに、応援団長がジャージ女にまさかの言及。 団長が何を求めているのか全く判らないけれど、今回の難問を小早川はクリアできるのかな。そして告白をすっぽかされたままの加納はどうなるのか?
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星野、目をつぶって。
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永椎晃平
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