ガンニバル 5

ガンニバル 5

作者名 :
通常価格 660円 (600円+税)
紙の本 [参考] 715円 (税込)
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作品内容

遂に手にした警察内外の協力者。
事件は組織に委ね、大悟には撤退命令が。
だが彼の内にある、危うい義憤が暴れ出す。

「俺はアイツ等が、許せねえんだよ」

村の狂気に対する、正義の狂気。
続々と出る新事実、加速する直接行動。
奉納祭直前、後藤家対警察の幕開く第5巻!!

カテゴリ
少年・青年マンガ
ジャンル
青年マンガ
出版社
日本文芸社
掲載誌・レーベル
漫画ゴラク
ページ数
194ページ
電子版発売日
2020年01月29日
紙の本の発売
2020年01月
コンテンツ形式
EPUB
サイズ(目安)
58MB

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ガンニバル 5 のユーザーレビュー

    購入済み

    おもしろい

    ちなつ 2020年08月21日

    めっちゃおもしろい

    このレビューは参考になりましたか?
    購入済み

    おもしろい!続き楽しみ!

    2020年04月01日

    ハラハラ、ドキドキ、です。
    次作が楽しみです。

    このレビューは参考になりましたか?

    Posted by ブクログ 2020年02月15日

    敵味方入り乱れ疑心暗鬼と狂気が加速する五巻。阿川が単身敵地に乗り込んだ前巻と比べ、会議シーンも多い今巻は疾走感は抑え目だが、そのぶん緊迫感やじっとりした狂気が染みてくる。
    供花村の秘密が徐徐に明らかになり、これまで敵か味方か言動が胡散すぎて(もしくは読者のフィルターのせいで)判じかねた人物の趨勢が続...続きを読む

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ガンニバル のシリーズ作品 1~7巻配信中

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1~7件目 / 7件
  • ガンニバル 1
    605円(税込)
    山間の村「供花村」に赴任してきた駐在・阿川大悟。 村の人々は大悟一家を暖かく受け入れるが、 一人の老婆が遺体で見つかり、大悟は村の異常性に 徐々に気付き、ある疑念に囚われる…。 「この村の人間は人を喰ってる」──。 次々と起きる事件、村に充満する排除の空気、 一息も尽かせぬ緊迫感で放つ、 驚愕・戦慄の“村八分”サスペンス堂々開幕!!
  • ガンニバル 2
    605円(税込)
    山間の集落・供花村に赴任した駐在・大悟は 村で食人が行われていると疑念を持つが、 その過程で自らの暗い過去にも直面する。 「俺は娘の前で人を殺した」。 言葉を発さない娘との間に何が起きたか、 そして静かな村での生活に綻びが…… 驚愕の「食人村」サスペンス怒涛の第2巻!!
  • ガンニバル 3
    605円(税込)
    村の底知れぬ闇を感じながらも 何とか馴染もうとしていた大悟だが 次々と“証言者”が接触を図る。 「この村では死産が多すぎる」 我が子を奪われた女が語る 村の恐るべき実態とは……。 急展開の閉鎖社会サスペンス、圧巻の第3巻!!
  • ガンニバル 4
    660円(税込)
    徐々に深まる村人との対立。 大悟は食人村の真実を追い続ける中、 葛藤の末に一つの結論に辿り着く。 「三人でこの村を出よう」 だがそれは村からの逃避ではなく 真正面から後藤家に立ち向かう決意。 迫る全面対決…極限の緊迫で覆う第4巻!!
  • ガンニバル 5
    660円(税込)
    遂に手にした警察内外の協力者。 事件は組織に委ね、大悟には撤退命令が。 だが彼の内にある、危うい義憤が暴れ出す。 「俺はアイツ等が、許せねえんだよ」 村の狂気に対する、正義の狂気。 続々と出る新事実、加速する直接行動。 奉納祭直前、後藤家対警察の幕開く第5巻!!
  • ガンニバル 6
    660円(税込)
    単身供花村に乗り込み、 子供を救出に向かった大悟。 そこに現れた恵介に、今初めて問い質す。 「おまえ等は、人を喰ってるんだろ」 恵介が発した驚くべき答えとは。 そしてこの次期当主が生まれた黒い過去とは。 点が繋がり、血塗れの線となる第6巻!!
  • ガンニバル 7
    660円(税込)
    “あの人”との直接対決を経て 辛くも生還した大悟。 一方、警官隊が重装備で乗り込み、 刑事・金丸は村の制圧を確信する。 「終いじゃ、後藤家」 計画通りの筈だった、あの男さえいなければ。 一度溢れた暴力は更なる暴力を呼び、 遂に全てが暴発した、大騒乱の第7巻!!

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