前世を思い出したのは“ざまぁ”された後でした

前世を思い出したのは“ざまぁ”された後でした

作者名 :
通常価格 1,265円 (1,150円+税)
紙の本 [参考] 1,320円 (税込)
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作品内容

乙女ゲームをプレイしたことがないのにゲームの悪役令嬢レイチェルに転生してしまった玲。彼女が前世の記憶を取り戻し自分が悪役令嬢であることを知ったのは王子に婚約破棄された後だった! 記憶を取り戻した際に、転生特典として魔力がチート化したけれど……『これって既に遅くない!?』断罪フラグを避けるどころかゲームストーリーは終了済み。そして、よくよく考えてみると、元婚約者の王子はボンクラだし、ゲームのヒロインは頼りなかった。彼らが王と王妃になっては国が危ないとレイチェルは、とある作戦を立てて――!? ※電子版は単行本をもとに編集しています。

カテゴリ
ライトノベル
ジャンル
女性向けライトノベル / その他女性向けラノベ
出版社
アルファポリス
掲載誌・レーベル
レジーナブックス
ページ数
288ページ
電子版発売日
2019年01月25日
紙の本の発売
2018年12月
サイズ(目安)
7MB

前世を思い出したのは“ざまぁ”された後でした のユーザーレビュー

    ネタバレ購入済み

    斬新ざまぁの後で前世を思い出す

    fufu 2020年08月28日

    ざまぁの後で前世を思い出すのは、斬新と言えば斬新。
    しかし、はなから悪役令嬢らしく無いゲームだったり、設定と現実が結構違ってたりって、それはもうゲーム関係なくない?
    そして、くっつくものは、くっついてから終わって欲しい。

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