東大生が身につけている教養としての世界史

東大生が身につけている教養としての世界史

作者名 :
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作品内容

ヨーロッパの始まりから9.11までを俯瞰しながら、歴史的ターニングポイントのきっかけとなった「意外なウラ話」を紹介。読むだけで「東大生レベルの教養としての世界史」が身につく本!

カテゴリ
ビジネス・実用
ジャンル
学術・語学 / 教育
出版社
河出書房新社
ページ数
232ページ
電子版発売日
2018年06月15日
紙の本の発売
2018年02月
コンテンツ形式
EPUB
サイズ(目安)
10MB

東大生が身につけている教養としての世界史 のユーザーレビュー

    Posted by ブクログ 2020年05月06日

    世界史の豆知識が列挙されている感じ。
    一度世界史を学んだ人であれば新たな角度から考えることが出来て新鮮だと思う。
    ただ読み終えてみると本自体がオムニバスのような感じなのでまとまりのなさは否めない

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    Posted by ブクログ 2020年04月22日

    知っているネタも多かったけど、時代や地域関係なく読みやすかった。ハーバーの毒ガスやノーベル賞の話が一番印象に残り、科学そのものや科学者とはどうあるべきか考えさせられる。

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    Posted by ブクログ 2019年08月18日

    そもそもタイトルに「東大生が〜」と書いてある本で面白いと感じた本がほとんどない。タイトルで釣ってるだけの本が多いように感じる。この本もご多分に漏れず。
    各章の小見出しもダサい。本文の内容も薄い。先日読んだ地政学の本の方がずっと面白く読めた。

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    Posted by ブクログ 2018年06月06日

    世界史におけるさまざまな出来事が、文化的な面に寄って書き並べられている。一つ一つの話は面白かったが、あまりにも雑多すぎるようにも感じた。時系列が行ったり来たりするため流れとしての世界史は少し見えづらかった上、一貫するテーマも感じられなかった。

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