旅の手帖_2021年10月号

旅の手帖_2021年10月号

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作品内容

第1特集は「新! 日本遺産」。日本遺産とは、全国各地の歴史を通じて、魅力的な文化や伝統を語るストーリーのこと。令和2年度に認定されたばかりの風景や有形・無形文化財、食、習慣など国内を代表する物語を感じる旅に出ませんか。日本にはまだまだ知らない物語が眠っています。第2特集は「農家に泊まろう」。都会の喧騒を離れ、自然豊かな場所で土に触れ、実りの秋を感じてみましょう。

カテゴリ
雑誌
ジャンル
趣味・スポーツ・トレンド / 旅行ガイド
出版社
交通新聞社
電子版発売日
2021年09月10日
サイズ(目安)
61MB

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1~60件目 / 60件
  • 旅の手帖_2021年11月号
    NEW
    650円(税込)
    単なる移動手段ではなく、乗ること自体が観光や目的になるもの、往年の夜行列車の雰囲気を受け継いだもの、優雅に食事やティータイムが味わえるものなど、各地で素敵な列車が走っています。旅を盛り上げる、そんな“ステキ列車”との出会いを楽しんでみませんか。第2特集は、天下分け目の合戦、関ケ原の戦いに参戦した武将たちのゆかりの地を訪ねます。
  • 旅の手帖_2021年10月号
    650円(税込)
    第1特集は「新! 日本遺産」。日本遺産とは、全国各地の歴史を通じて、魅力的な文化や伝統を語るストーリーのこと。令和2年度に認定されたばかりの風景や有形・無形文化財、食、習慣など国内を代表する物語を感じる旅に出ませんか。日本にはまだまだ知らない物語が眠っています。第2特集は「農家に泊まろう」。都会の喧騒を離れ、自然豊かな場所で土に触れ、実りの秋を感じてみましょう。
  • 旅の手帖_2021年9月号
    850円(税込)
    少し涼しくなってきたら、廃線跡歩きに最適なシーズン。かつて鉄道が走っていた時代、どんな人たちを乗せ、どんな車窓が広がっていたのか。想像を膨らませて廃線跡を辿れば、そこかしこで当時の面影に出合えます。第2特集は、美しい星空が見られる全国の“星空の聖地”をご紹介。ノスタルジックな廃線跡と美しい星空で、この夏は心身ともに癒やされましょう。
  • 旅の手帖_2021年8月号
    650円(税込)
    暑い夏は澄みきった海を越えて、島までちょっとだけ足を延ばしてみませんか? まだ知らない驚きや新しい感動に出合えるかも。船に乗らずに橋を渡って訪れることのできる近場の離島へご案内します。第2特集は路線バスの旅です。日本最長や北海道内最長、東京都内最長距離のバス路線などをご紹介。普段の生活で便利なだけではない、観光地へ向かう路線バス。活用してみてはいかがでしょう。
  • 旅の手帖_2021年7月号
    799円(税込)
    JR線の普通・快速列車が5日間乗り放題になる青春18きっぷは、全国どこへでも行ける、ロマンあふれるきっぷです。この夏は、近場でちょっとお得な旅をしてみませんか。近場でも十分、青春18きっぷの醍醐味が味わえるモデルコースを案内します。特別付録として、青春18きっぷの旅に持っていきたい全国鉄道路線図もついています。
  • 旅の手帖_2021年6月号
    607円(税込)
    簡単に海外旅行ができなくなってしまった今、国内で気軽に外国気分を感じることのできるスポットへ案内します。異国情緒漂うニッポンを再発見できるかも。パスポートのいらない国内で、海外気分を楽しんでみませんか。第2特集はアウトドア! 人の少ないオープンエアで外遊びを。自然の中で気持ちよく体を動かすアクティビティーをご紹介しています。
  • 旅の手帖_2021年5月号
    607円(税込)
    日本人の心のよりどころ“温泉”。今年の温泉旅は雄大な景色をひとり占めできる“おひとりさま”歓迎の露天風呂に出かけませんか。海や風、木々の音をBGMに、自分だけの世界に浸れば、身も心も温泉と景色にとけてゆくようです。第2特集では全国の“なんだかすごい”ミュージアムをご紹介します。なにかに特化した美術館、ちょっと尖った博物館など、一度は行ってみたいミュージアムのオンパレードです。
  • 旅の手帖_2021年4月号
    607円(税込)
    うららかな春の日差しに誘われて、ゆっくり好きなだけ、自分のために時間を使えるひとり旅。オープンエアで自然と遊び、季節の花をめでたり、風を感じながら歩いたり、温泉に浸かったり。近場の旅、なかなか侮れません。第2特集は旅名人のカバンの中をのぞき見して、旅道具のコツをお伝えします!
  • 旅の手帖_2021年3月号
    880円(税込)
    のんびり走る路面電車は、その町の様子を車窓に映します。鉄道よりもさらに近い視線で、町の風情を感じてみませんか。途中下車したくなるローカル感あふれる見どころや沿線グルメを案内しつつ、全国の路面電車のある町の遊び方をご紹介します。第2特集は、「体感!日本の手しごと」です。伝統の技術が受け継がれる、日本各地のものづくりをご紹介していきます。
  • 旅の手帖_2021年2月号
    607円(税込)
    江戸時代、加賀百万石・前田家のお膝元として、美術や工芸、食などの文化が発展してきた金沢。その伝統と美のセンスは現在まで脈々と受け継がれています。そんな歴史を生かした新たなスポットや施設もオープンし、今までとは違った楽しみも。今も昔も新しい、伝統の町へご案内します。第2特集は、冬になると恋しくなる「おでん」を取り上げます。全国各地の特徴あるおでんを味わって、身も心も温まりましょう。
  • 旅の手帖_2021年1月号
    607円(税込)
    温泉が恋しくなる季節がやってきました。なかなか旅に出ることもかなわない今日この頃、思い出すだけで幸せな気分になれる、落ち着いたらまた行きたいと、心から思う温泉宿へ案内します。どこも温泉好きな人たちのお墨付き! この冬はどの宿でほっこりしましょうか。第2特集は、旅とは切っても切れない、お土産を特集します。ユニークなものから超定番まで。みなさんはどんなお土産を買いますか?
  • 旅の手帖_2020年12月号
    607円(税込)
    何かとお酒を飲む機会が多い季節がやってきました。せっかくなら、ご当地の名物を肴にワンランク上の酒宴を楽しみましょう。見学できる酒蔵をはじめ、郷土の食と地酒が楽しめる飲食店もご紹介します。第2特集は全国各地で開催されている骨董市をぶらりと歩きます。見て歩くだけでも楽しいものですが、それぞれに土地柄が色濃く出ている骨董市も数多くあります。そんな旅心をくすぐる骨董市をご紹介。
  • 旅の手帖_2020年11月号
    607円(税込)
    日本人でよかったと改めて感じる紅葉の季節。真っ赤に染め上げる木々の共演を、温泉に浸かりながら見られたらなんて幸せでしょう。そんな夢を叶える紅葉露天風呂のある宿や紅葉名所が近くにある宿、エリア全体が紅葉名所の温泉街など、至福の紅葉狩りが楽しめる温泉宿をご案内。第2特集では、「日本三大〇〇」ってよく聞くけど、三大ってどれのこと、なんて疑問にお答えします。
  • 旅の手帖_2020年10月号
    607円(税込)
    日本各地には、武家町や門前町、宿場町、港町など、なんだか懐かしい町が数多く残っています。散策が心地よいこの季節、歴史ロマン薫るむかし町をそぞろ歩きしてみませんか。そんな昔懐かしい町にある食事処や立ち寄りスポットをご紹介いたします。第2特集では、全国のおいしいお肉を取り上げます。生産者と料理人のこだわりが詰まったおいしいブランド肉をご紹介。家にいながらも楽しめる全国のお肉も。
  • 旅の手帖_2020年9月号
    607円(税込)
    秋の便りが少しずつ届き始める季節です。でも、まだまだ残暑厳しいこの時期の温泉旅行は涼しいところにしませんか。標高の高い高原でさわやかな風を感じながら、さっぱりと入浴。体温に近く、いつまでも浸かっていられる“ぬる湯”でのんびり。涼を感じる温泉地に出かけましょう。第2特集は、ゆるゆるキャンプ! キャンプ道具をそろえなくても、レンタル&手厚い手ほどきで初心者でも楽しめるキャンプをご紹介します。
  • 旅の手帖_2020年8月号
    607円(税込)
    映画を見ていると、ふと気になるのが登場する風景や雰囲気のある町並みなどのロケ地。そんな数々の名作たちを盛り上げた舞台を主人公気分で歩いてみませんか。映画ゆかりの食事処や立ち寄りスポットなどもご紹介します。第2特集では、日本各地のリゾートホテルを、美しい写真とともにご紹介。静かに日頃の疲れを癒やしたり、のんびりゆったり自分と向き合う時間もいいものです。
  • 旅の手帖_2020年7月号
    607円(税込)
    期間限定ながら、JR線の普通・快速列車が5日間乗り放題になる青春18きっぷ。どこで下車するかは使う人の自由。より遠くへ行くもよし、知らない駅で降りてみるもよし。使い方によってはコスパよく、思い描いた鉄道旅が実現できる、ロマンあふれるきっぷです。全国の主要都市から気軽に行ける1泊2日と日帰りの旅をご紹介します。付録で「全国鉄道路線図」も。付録は本誌の最後につけてあります。
  • 旅の手帖_2020年6月号
    607円(税込)
    開花期間が約半月ほどと短く、花開く場所も限られる高山植物。愛らしくひっそりと咲く花や、高原一面を染めるように咲く花など、高山植物を探してみませんか。花をめでたあとは周辺の温泉や観光名所でゆったりとしたひとときを。第2特集では、東京を取り上げます。来年に延期となりましたが、オリンピック・パラリンピックに向けて、どんどん変化している東京の最新スポットなどをご紹介。付録は本誌の最後につけてあります。
  • 旅の手帖_2020年5月号
    607円(税込)
    近年、各地で芸術祭が開かれ、作品をめぐりながらの観光が人気を集めています。現代アートはよくわからない、ハードルが高いと思っている人も、出かけてみたら意外とはまってしまうかもしれません。一度は行ってみたい美術館なども掲載。この春は肩肘張らずにふれあえる、アートな旅へ。第2特集は、今も昔も濃くてパワーあふれる「ザ・大阪」をご紹介。
  • 旅の手帖_2020年4月号
    607円(税込)
    各地に春を告げる桜。当たり前のように思えるが、その桜が1000年前から咲き続けているとなると、今見られることは奇跡そのもの。人々を見守ってきた古木は、同時に地域に大切にされてきた特別な存在でもあります。悠久を生きる特別な桜を見に行く旅をご紹介します。第2特集は「民陶の里でお買い物」。手仕事から生まれる器は、世界にたった一つだけ。使って楽しむ、自分だけの器を探しに出かけてみては。
  • 旅の手帖_2020年3月号
    607円(税込)
    寒さも本番、温泉が恋しくなるこの季節。ゆっくり温泉に泊まりたいけれど、時間がなかったり、一緒に行く人の都合がつかなかったり。そんなとき、頼りになるのが日帰り温泉です。列車に乗ってサッと一日、近場で温泉旅行を満喫しましょう。第2特集は大河ドラマ『麒麟がくる』で注目される明智光秀と織田信長の2人の戦国武将に焦点をあてた「信長と光秀の時代」です。
  • 旅の手帖_2020年2月号
    607円(税込)
    まだまだ寒い日が続きますが、南のほうから少しずつ春が近づいています。桜が咲く前に、各地の春を先取りしませんか。好きな花の種類から旅先を選んだり、町を移動していくつかの花名所をめぐったり。それぞれの春を楽しみましょう。第2特集では、今注目を集めている発酵食をご紹介。全国各地の個性的な発酵食を訪ね、驚きの食文化を探ります。
  • 旅の手帖_2020年1月号
    607円(税込)
    今月号は大特集「日本の絶景100」。日本列島には四季折々の自然と、そこで暮らしを営んできた人たちの文化があり、景色があります。なかでも特に美しく、そこに行かないと見ることができない絶景を、各ジャンルの専門家から聞いて集めました。複数の絶景を見に行ける旅のコースもご紹介。一度は訪れたい、100の名所を集めた保存版です。
  • 旅の手帖_2019年12月号
    607円(税込)
    温泉が恋しくなるこの季節。せっかく行くならそこでしか食べられない、地元の海山の幸がたっぷりのおいしい料理を心ゆくまで味わいたい。目も舌も満足のグルメを堪能し、ゆっくり温泉に浸かる幸せ――。わざわざ食べに出かけたい温泉宿をご案内します。第2特集では全国の「めでたい和菓子」を取り上げます。 ※電子版には別冊付録はついておりません。
  • 旅の手帖_2019年11月号
    607円(税込)
    文化財たちが物語る歴史的ストーリー。それが今、日本各地に83件認定されている日本遺産です。世界遺産に比べると、身近に見たり触れたり味わったりできるのもいいところ。その懐の中に入って、存分に楽しめるスポットをピックアップしてご紹介。第2特集は長崎、会津若松、明石の郷土料理に、全国の郷土鍋も紹介しています。
  • 旅の手帖_2019年10月号
    607円(税込)
    古都の紅葉は魅力的。一度は見たいと憧れますが、人が多そう、長時間並びたくないと、二の足を踏んでいる人も多いのでは。そこで、なるべく人混みを避けられるようなおすすめのコースをご紹介。今秋は効率よく京都の紅葉を満喫してみませんか。第2特集では、今春ついにつながった三陸鉄道リアス線に乗って、おいしいものを探すグルメ旅です。
  • 旅の手帖_2019年9月号
    607円(税込)
    暑い日が続く折り、夏バテなどしていませんか。こんな季節は、気分から涼しくなれる水辺の町へ。名水が流れる湧水の町、湖を渡る風が涼しげな湖畔の町で、旅に出たからこそ癒やされる、さわやかで快適な時間を過ごしましょう。水がいい土地ならではのグルメも紹介。第2特集はひんやり涼しい地底世界を探検!
  • 旅の手帖_2019年8月号
    607円(税込)
    各地で続々と新しい列車が運転を開始し、乗る楽しみがますます広がっている観光列車。車内とは思えないような、至福の時を過ごせる本格グルメ列車をはじめ、夏ならではの風を感じるトロッコ列車、郷愁を誘うSLなど、乗ってみたい列車をピックアップ。この夏は、どの列車で旅をしましょうか。第2特集は各地の妖怪伝説を訪ね歩く「妖怪はどこにいる?」です。
  • 旅の手帖_2019年7月号
    607円(税込)
    夏がやってきます! 「青春18きっぷ」の旅の季節です。今年も発売される、青春18きっぷの夏の利用期間(7月20日~9月10日)を存分に楽しみたい。そんな願いを各ジャンルの達人たちが叶えてくれます。達人たちの“愛”の詰まった、青春18きっぷの旅へご案内します。特別企画は夏の北海道・登別温泉と周辺の町をご紹介。※電子版には別冊付録はついておりません。
  • 旅の手帖_2019年6月号
    607円(税込)
    生まれたての最も新鮮な温泉を享受できるのが、源泉の湧く場所がそのまま浴槽になっている、「足元湧出」の温泉です。誰にも触れられていない源泉そのものがかけ流され、しかもその湧出量、温度ともに申し分がない――まさに自然が生んだ奇跡です。そんな貴重な温泉に浸かれる温泉宿と入浴施設をご紹介。第2特集では、多くの人を魅了する縄文時代を旅します。※電子版にはとじ込み付録はついておりません。
  • 旅の手帖_2019年5月号
    607円(税込)
    宿で籠もってじっくり過ごすのもいいですが、風情ある温泉街をふらりと歩き、外湯めぐりやはしご湯をするのも温泉旅の醍醐味。おいしいものを食べ、地元の人とふれあい、町の雰囲気を存分に楽しむ。その幸せな醍醐味が堪能できる温泉街へ出かけましょう。第2特集では、瀬戸内エリアの美しい景色をご紹介します。
  • 旅の手帖_2019年4月号
    607円(税込)
    日本全国で咲く桜。歴史上の人物ゆかりの古木や、圧倒的な存在感をもつ巨木など、いわば“名桜”というべきものは一度は見ておきたいもの。そこで、限られた開花時期にはるばる出かけたい桜の名木、名所がある町を厳選してご紹介。花の姿に感動し、町を歩いて春の気配を見つける、そんな旅に出かけましょう。第2特集では、標高500m以下の低山をゆるゆると楽しむ企画です。
  • 旅の手帖_2019年3月号
    607円(税込)
    江戸と各地をつないだ、いわゆる幹線道路の五街道と、その延長や分岐道であった脇往還。その道沿いには、往時を偲ぶ町並みや一里塚、杉並木などが残るところが多くあります。だんだんと春に近づくこの季節、そんな旧街道を歩いて楽しめるコースをご紹介します。第2特集では旅情たっぷりで、楽しい“どんづまり”の終着駅からの旅をご紹介。
  • 旅の手帖_2019年2月号
    607円(税込)
    都会から離れた場所にこんこんと湧く秘湯。でもせっかく泊まるなら、やっぱり快適なところがいい。そこで、温泉宿に詳しいプロの意見をもとに、隅々まで宿主の目が行き届くといわれる、客室数20室以下で秘湯感と快適さが両立している宿を厳選。湯はもとより、料理や施設でも満足させてくれるお宿をご紹介。第2特集では毎日使いたくなるような伝統工芸品をご紹介しています。
  • 旅の手帖_2019年1月号
    607円(税込)
    新しい年に向けて、平安を祈願するために詣でる神社仏閣。初詣は縁あるところへ出かけることが多いかと思いますが、せっかくならば新しい年に、創建から1000年以上の歴史ある古社寺を目指して旅に出ませんか。新年のにぎわいを感じられる古社寺と、周辺の門前町や仲見世、商店街など、歩いて楽しいスポットもご紹介します。第2特集では日帰りのバスの旅もご提案しています。
  • 旅の手帖_2018年12月号
    607円(税込)
    現在、一般的に見学できるのは200城ほどですが、一国一城令や廃城令、戦火を免れ、江戸時代から天守が現存しているのは、たったの12城。時を経ても色あせない、圧倒的な存在感を放つ12城を訪ねてみませんか。守りの知恵が隠された城下町を歩く楽しみもご案内します。第2特集では、一般客歓迎の買うだけではなく、食べられる市場をご紹介。
  • 旅の手帖_2018年11月号
    607円(税込)
    紅葉前線が日本列島を徐々に南下してゆく10・11月頃。気候もよく、旬を迎える食べ物も多数登場し、まさに秋の行楽シーズンが到来! 一人だから思うままに楽しめる、この季節ならではの魅力が詰まった旅をご提案します。第2特集では近年注目の「日本ワイン」を特集します。
  • 旅の手帖_2018年10月号
    607円(税込)
    紅葉の名所は数あれど、神社仏閣でめでる紅葉は格別の美しさがあります。特に今年は、西国三十三所が草創1300年を迎え、札所めぐりに注目が集まっています。錦繍に染まる札所をめぐるとともに立ち寄り観光スポットや名物グルメなどもあわせて掲載。一日で行ける札所めぐりコースを紹介します。また第2特集では、全国各地に伝わる郷土の伝統芸能、地歌舞伎を特集します。
  • 旅の手帖_2018年9月号
    607円(税込)
    ただ浸かるだけでも気持ちのいい温泉ですが、湯船からの眺望や、自然あふれるロケーションも大きな魅力。海・山の絶景が望める温泉を中心に、その土地ならではの独特の立地や名物料理など、海と山の魅力を最大限に味わえる温泉をご紹介します。第2特集では、ディナークルーズやランチクルーズなど非日常を楽しめる「お気軽クルーズ」をご紹介。
  • 旅の手帖_2018年8月号
    607円(税込)
    明治時代に、外国人の宣教師や商人が見つけ出したことが始まりとされる、日本の避暑地。今も避暑地として親しまれているところは、そんな外国人避暑地から発展したところも少なくありません。美しい自然と、過ごしやすい気候。この夏は涼を求めて、歴史ある避暑地へ出かけませんか。また第2特集では、お手頃価格で郷土色豊かな、今行ってほしい民宿をご紹介します。
  • 旅の手帖_2018年7月号
    607円(税込)
    季節限定で発売され、おトクな料金で自由自在の旅ができる「青春18きっぷ」。今年の夏の18きっぷ(利用期間7月20日~9月10日)を使って、行きと帰りで違うルートを通る“ぐるっと”一周の旅はいかがでしょう。時間はかかるけれどその分思い出も増えるはず。そのほか私鉄から発売されるおトクなきっぷ情報もご案内します。※電子版には別冊付録はついておりません。
  • 旅の手帖_2018年6月号
    607円(税込)
    今から150年前、“西郷どん”ら維新の志士たちの理想のもと、明治政府が樹立されます。鎖国から一転、まっしぐらに西欧化を目指し、文明開化と呼ばれた生活文化の激変が起こった時代。それは自由で、夢と活気にあふれた時代でもありました。そんな明治ニッポンを身近に感じられる場所をご紹介します。第2特集では、古地図などを使った町歩きの旅をご紹介しています。※電子版には特別付録はついておりません。
  • 旅の手帖_2018年5月号
    607円(税込)
    植物が芽吹いてすくすくと背を伸ばし、あちこちから花の便りが届く春。車窓から花咲く風景が楽しめたり、絶景の花畑へアクセスできるローカル線をご案内します。急いで行ってはもったいない。ゆっくりのんびり、花たちと出合うまでの時間も大切な旅の思い出に。第2特集では、新茶の季節に合わせて全国各地のお茶の里を紹介する「日本茶の里へ」を掲載しています。
  • 旅の手帖_2018年4月号
    607円(税込)
    暖かな春の風に誘われてふらりと出かけたくなったら。ひとり旅なら、思い立ったらすぐに行ける身軽さと、気兼ねなく好きな場所へ行ける自由さがあります。桜をはじめとする春の花をめでたり、ちょっとマニアックな歴史さんぽをしてみたりと、自分のペースで旅が楽しめるコースをご案内します。第2特集では、実はちょっとほかにはない歴史をもちながら、宿として営業している「時代の宿」をご紹介。
  • 旅の手帖_2018年3月号
    607円(税込)
    土塀や生垣に囲まれ、落ち着いた佇まいを見せる城下町、往時の繁栄を偲ばせる商家の町並み、潮待ちや風待ちをした港町など、日本には何代にもわたって受け継がれてきた遺産ともいえる“むかし町”があります。そんな歴史を感じながらのんびり歩きたい町をご案内します。第2特集では近年大人にも人気の動物園&水族館をご紹介。
  • 旅の手帖_2018年2月号
    607円(税込)
    宿にこもってぬくぬくと過ごしたい冬。客室露天風呂で雪景色を眺めたり、貸し切り風呂が充実した宿で一日中館内湯めぐりを楽しんだり、料理自慢の宿で地元の食に舌鼓を打ったり……。誰にも邪魔されず、自分だけの空間と時間を満喫しながら心ゆくまでリラックスできる、いつまでも滞在していたくなるような温泉宿を紹介します。第2特集では日本全国のご当地ラーメンを特集し、47都道府県の郷土の味をご紹介。
  • 旅の手帖_2018年1月号
    607円(税込)
    「日本遺産」とは、複数の文化財が紡ぎ出す歴史的な価値や意義を伝えるストーリー。名前は聞いたことがあっても、実際にどういうものかよくわからない人が多いのでは。肝となる遺産の“ストーリー”を追いながら、魅力ある有形・無形の文化財や周辺観光スポットなどを紹介していきます。第2特集では、冬を満喫するための「ニッポン冬観光」をご紹介。
  • 旅の手帖_2017年12月号
    607円(税込)
    近年増加中の車内設備や飲食などが充実した観光列車。乗るだけでも十分楽しめますが、どうせなら乗車前や下車後の観光もセットで充実させたいもの。人気の観光列車と、希少な夜行列車、SLの乗車を目当てに、乗車駅・下車駅での見どころと併せてご紹介します。第2特集では、徐々に気温も下がり、熱燗が恋しくなってくるlこの季節にぴったりの「日本酒とウマい酒場」をご紹介。
  • 旅の手帖_2017年11月号
    607円(税込)
    浴衣に下駄でそぞろ歩く――。普段の生活ではできない温泉街ならではの非日常の体験です。外湯めぐり、グルメ、レトロな風情、昔懐かしい遊び、地元の人たちとのふれあいなど、温泉街の楽しみ方と泊まりたい宿をご案内。歩いて楽しい温泉街をご紹介。第2特集では、「日本神話の舞台へ」として、『古事記』『日本書紀』の中からよく知られた物語を選び、その舞台といわれる土地を歩きます。
  • 旅の手帖_2017年10月号
    607円(税込)
    秋はハイキングとともに紅葉も楽しめる絶好の季節。ハードな登山よりも、できれば気楽に美しい景色をのんびり眺めながら歩きたい。そんな気分にぴったりの低山や、ロープウェイなどで気軽にアクセスできる山をご紹介。錦繍に染まる山々を間近に感じてみませんか。第2特集では、大政奉還から150年を記念し、「幕末の英雄を訪ねる」旅をご紹介します。
  • 旅の手帖_2017年9月号
    607円(税込)
    国立公園は全国に34カ所。いずれも素晴らしい自然に触れられる場所でありながら、道路やトイレが整備されていたり、温泉付きの宿泊施設があったりと、旅行者にも絶好の楽園なのです。「国立公園満喫プロジェクト」が環境省から発表され、改めて注目を集める国立公園。その特徴ある自然を見て、触れて、味わう旅へ。第2特集では都市圏から近い島や、旅先からひとあし伸ばせば行ける島など「ちょっとだけ島旅」をご紹介します。
  • 旅の手帖_2017年8月号
    607円(税込)
    盆地ゆえに京都の夏は“暑い”といわれます。しかし、そこは「千年の都」。長い伝統と歴史に培われた夏ならではの楽しみが数多くあります。“涼”をキーワードに、テーマ別に夏の京都をご案内。水と緑が調和する神社仏閣めぐりや納涼床、豊かな自然に包まれた川下りなど、夏にしか味わえない京の旅へ出かけませんか。第2特集では、夏だからこそ外遊び。「快適キャンプ&らくらくアウトドア」をご紹介します。
  • 旅の手帖_2017年7月号
    607円(税込)
    今は新幹線のグランクラスやクルーズトレインなど贅沢な旅ができる列車がたくさんあります。しかし、ちょっとのんびりゆったり、ゆるい列車旅を楽しみたい、という方も多いはず。そんな方におすすめなのが「青春18きっぷ」。全国のJR線普通・快速列車に5日間乗り放題のきっぷは、今年でデビュー35年を迎えます。リーズナブルで気楽な鉄道の旅に出てみませんか。※電子版には特別付録はついておりません。
  • 旅の手帖_2017年6月号
    607円(税込)
    大河ドラマ『おんな城主 直虎』が話題の今、注目を集める井伊直虎と井伊家の里をはじめ、激動の時代を舞台にその名を轟かせた戦国武将ゆかりの地を「戦国を旅する」特集でご紹介。歴史を感じながらの山城ハイクや温泉、グルメを楽しめる旅にもご案内します。第2特集は「苔の森を歩く」。日本全国の美しい苔スポットをご紹介していきます。
  • 旅の手帖_2017年5月号
    607円(税込)
    奈良や京都の文化財に、屋久島や白神山地の美しい自然。日本には現在20の世界遺産があり、観光地としても人気ですが、今回はそんな世界遺産をこれから目指す候補9つをご紹介。まだ人が行っていない今こそ、価値あるスポットをじっくりみられるチャンスです。第2特集では、全国の乗って楽しく、降りて楽しい全国の路面電車をご紹介。※電子版では、紙の雑誌と内容が一部異なる場合や、掲載されないページや写真が非表示の場合がございます。
  • 旅の手帖_2017年4月号
    607円(税込)
    南から北へ桜前線とともに日本がピンク色に覆われる春。日本人なら誰もが引かれてやまない桜をめでる旅を、「一本桜」「城と桜」「花見宿」とテーマを分けて紹介します。全国で開催される桜まつりやイベントの情報も掲載。第2特集は、この春イベントや話題がいっぱいの栃木を「春爛漫の栃木へ」と題してご紹介。※電子版には特別付録はついておりません
  • 旅の手帖_2017年3月号
    607円(税込)
    特集は「春のひとり旅」。冬の寒さが和らぎはじめると、旅に出たくなる季節がやってきます。秘仏や花、島への旅など、さまざまな趣味のジャンルごとに、早春の時期にふさわしい旅先をご案内します。気軽に出かけられて、十分リフレッシュできる、1泊または日帰りのオリジナルな旅をご紹介します。第2特集は、名作を生んだ風景に会いに行く「ものがたりの舞台へ」です。
  • 旅の手帖_2017年2月号
    607円(税込)
    厳しい冬の季節は、宿でのんびりと「おこもり」できるチャンス。特に、歴史ある建築や庭園が自慢の温泉宿では、外を出歩かなくても楽しめる過ごし方があります。宿の中を探検しながら、職人技が光る建築や庭園の魅力に触れたり、もちろん湯めぐりを心ゆくまで満喫したり。そんな贅沢ができる温泉宿をご紹介します。第2特集では全国のご当地「冬の郷土鍋」を紹介します。
  • 旅の手帖_2017年1月号
    607円(税込)
    魅力的な場所や名所が多すぎて、どこをどう楽しめばいいのか迷ってしまうのが東京です。そこで今回の「大人の江戸・東京めぐり」では、不動の人気観光エリアで下町情緒たっぷりの「浅草」「上野」「両国」から、古きよき伝統文化と最先端が融合する東京駅界隈や銀座・日本橋エリアまで、何度訪れても味わい深い江戸・東京をご紹介します。便利な東京近郊路線図付き。※電子版には特別付録はついておりません
  • 旅の手帖_2016年12月号
    607円(税込)
    肌寒くなってくると、ふと恋しくなるのが温泉。冬の旅は暖かな南を選ぶ方も多いと思いますが、あえて北に行くのはいかがでしょう。雪や氷が作り出す絶景に、極上の雪見温泉、宿には体の芯からあったまる料理やお酒があります。交通の便も比較的よく、凍える思いをする心配もほとんどありません。冬こそ、その魅力が放たれる雪国への温泉旅をご紹介します。第2特集では日本全国の商店街を取り上げます。

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