ブックライブでは、JavaScriptがOFFになっているとご利用いただけない機能があります。JavaScriptを有効にしてご利用ください。
無料マンガ・ラノベなど、豊富なラインナップで100万冊以上配信中!
来店pt
閲覧履歴
My本棚
カート
フォロー
クーポン
Myページ
3pt
密命を受け、佃島を公儀目付・鳥居耀蔵の陰謀から守る用心棒となった立花左京介。彼はその物腰と口癖から「左様介」の綽名で、島民から親しまれている。ある日、大御所・徳川家斉が、家康の故事にちなみ佃島見物に来るという知らせが。島民たちは重圧を感じつつ、名誉なことと張り切るが、左京介は家斉の警護と称した鳥居の不穏な動きを察知。真意を探るため、聞き込みを始めるが……。島に息づく人情が胸をうつ傑作時代小説!
アプリ試し読みはこちら
※アプリの閲覧環境は最新バージョンのものです。
Posted by ブクログ
早見俊 著「大御所の来島」、佃島用心棒日誌シリーズ№3(完了)、2016.2発行。人情渡し舟、欲の餅、大御所佃島詣で の3話。読み応えがあり面白かったです。3巻で終わりは残念です。
レビューをもっと見る
新刊やセール情報をお知らせします。
佃島用心棒日誌 大御所の来島
新刊情報をお知らせします。
早見俊
フォロー機能について
「角川文庫」の最新刊一覧へ
「歴史・時代」無料一覧へ
「歴史・時代」ランキングの一覧へ
同心孔明 南町奉行の伏龍
朝顔の姫 居眠り同心影御用2
犬侍の嫁 居眠り同心影御用4
草笛が啼く 居眠り同心影御用5
与力の娘 居眠り同心影御用3
相棒は副将軍 呪われた聖女
悪手斬り 居眠り同心影御用16
足利の血脈 書き下ろし歴史アンソロジー
「早見俊」のこれもおすすめ一覧へ
みんなの公開リストをもっと見る
一覧 >>
▲佃島用心棒日誌 大御所の来島 ページトップヘ