Oracleデータベースセキュリティ セキュアなデータベース構築・運用の原則

Oracleデータベースセキュリティ セキュアなデータベース構築・運用の原則

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作品内容

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データベースセキュリティ対策の原則とベストプラクティスがここにある!
米Oracleのセキュリティ専門家が執筆した、RDBMSセキュリティの解説書『Oracle Database 12c Security』の日本語版です。本書では、Oracleデータベースを中心とした、RDBMSの包括的なセキュリティ対策について詳しく解説しています。
Oracleデータベースのセキュリティ機能をはじめ、
・ユーザセキュリティの要点
・コネクションプールとLDAPディレクトリを利用したデータベースユーザ管理
・中央集約した権限管理
・任意アクセス制御や行レベルセキュリティ
・データリダクションを使った機密データ管理
・Database Vaultを使ったDBの職務分掌
・データ/通信の暗号化、監査の方法
など、業務システムのRDBMSを構築・運用する際に不可欠なセキュリティの知識とテクニックを学習できます。
監修は小田圭二氏、翻訳は経験豊富なOracleデータベースコンサルタントが担当。Oracle DBエンジニアだけでなく、RDBMSのデータベースセキュリティについて学びたいDBエンジニア/プログラマなど、業務システムのデータベース開発に携わるエンジニアにおすすめの一冊です。
※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
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カテゴリ
ビジネス・実用
ジャンル
IT・コンピュータ / 言語・プログラミング
出版社
翔泳社
ページ数
608ページ
電子版発売日
2015年10月02日
紙の本の発売
2015年09月
コンテンツ形式
EPUB
サイズ(目安)
218MB

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