血界戦線 オンリー・ア・ペイパームーン

血界戦線 オンリー・ア・ペイパームーン

作者名 :
通常価格 611円 (556円+税)
紙の本 [参考] 715円 (税込)
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作品内容

【小説版登場!】「それで、どっちが私のパパ?」 レオとザップの前に現れた少女。彼女の一言が、この世界の未来を賭けた戦いのはじまりだった。秘密結社ライブラの語られざる物語、ノベライズ!!

ジャンル
出版社
集英社
掲載誌・レーベル
ジャンプジェイブックスDIGITAL
ページ数
228ページ
電子版発売日
2015年07月03日
紙の本の発売
2015年06月
コンテンツ形式
EPUB
サイズ(目安)
7MB

    Posted by ブクログ 2015年07月19日

    漫画の主人公がハッキリ「レオ」と指定されているので、小説版もそれに倣ってか、終始レオ視点。(地の文は三人称だから、三人称単元視点)……な、おかげか…。すごくザプレオでした!ありがたくって涙がでるくらいザプレオでした!!
    そもそも話の中心がザップさんと、ザップさんの元を訪れたザップさんをパパと言っては...続きを読む

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    Posted by ブクログ 2018年05月01日

    血界戦線を読み終えた後にノベライズがあることを知り、検索してみたらまさかの秋田先生で、これは買うしかないとポチった作品ですが正解でした。キャラ作りから読後感まで原作通りですごい(語彙)

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    Posted by ブクログ 2016年06月29日

    ザップ・レンフロは心底クズなのに、いざという時は本当に本当にかっこいい。芯が通っていてそれを決して曲げず、さらにその心に見合った強さがある。面白かったけれど、すこし文体が気になった。

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    Posted by ブクログ 2015年09月05日

    ここに出てくる法則や神性存在が本当に血界戦線世界に当てはまるのかは置いといて、かなり原作のイメージを損なうことなくそれっぽく書かれた小説です。
    台詞回しもほとんど違和感なく、句点の打ち方に若干の癖は有りますがなかなかの高評価です。

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    Posted by ブクログ 2015年06月14日

    すごかった…。生き生きとした血界戦線でありながらバリバリの秋田禎信でありながらまさに血界戦線だった…。とてもおもしろかった。

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    Posted by ブクログ 2015年08月27日

    映画「ペーパームーン」を観てから、また読み返したいなーなど。
    ペーパームーンの意味も読んでるときにはわからなかったけど調べてわかりました。
    内藤作品(これは違うけど)はつくづく映画が観たくなる。

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