NA建築家シリーズ 03 内藤廣

NA建築家シリーズ 03 内藤廣

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作品内容

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現代を代表する建築家の建築物と思考の変遷をたどるシリーズ書籍の第3弾。
内藤廣氏は建築・土木分野を横断的に活動する建築家。本書は「日経アーキテクチュア」創刊以来の内藤氏に関する記事を厳選、書き下ろし記事を加えて時代ごとに再構成しました。「海の博物館」から最新の「旭川駅」まで、内藤氏の主要作をすべて収録したほか、インタビューや特別対談も掲載した同氏初の作品・インタビュー集です。
東京大学副学長としても活躍する同氏が初めて明かした「東京大学での内藤式教育法」など、読みどころ十分の一冊です。

カテゴリ
ビジネス・実用
ジャンル
学術・語学 / 理工
出版社
日経BP
シリーズ
NA建築家シリーズ
ページ数
304ページ
電子版発売日
2015年06月19日
コンテンツ形式
EPUB
サイズ(目安)
128MB

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  • NA建築家シリーズ 伊東豊雄 増補改訂版
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 変化し続ける40年を自ら語る-。建築家・伊東豊雄の変遷を、代表作品と時代ごとのインタビュー、対談などでつづった1冊。大きな転機となった「せんだいメディアテーク」のコンペ報告も収録、完成時のインタビューでは、「設計をやめたいと思ったことさえあった」と語った伊東氏の本音や葛藤を数多く収録し、伊東氏と親交が深い50人が語る「伊東豊雄の核心」も掲載。2013年、東日本大震災で被災した人たちのための小さな共有スペース『みんなの家』などの取り組みが評価され、日本人としての6人目のプリツカー賞を受賞。この改訂版では『みんなの家』ほかの近作と、震災後の新境地を語ったインタビューなどを増補しました。伊東氏の創作の秘密と、「3.11」後、さらに変化する新境地に迫る内容となっています。 ※2010年に発行した初版に近作とインタビュー記事など32ページを増補した改訂版です。
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 現代を代表する建築家の建築物と思考の変遷をたどるシリーズ書籍の第2弾。 建築家・隈研吾の変遷を代表作品とインタビュー、対談、事務所ルポなどで綴りました。問題作「M2」に至る批評活動や方法論、転機となった「広重」など主要プロジェクトを設計のアプローチごとにまとめています。“対談の名手”と言われる一面を披露した特別対談も収録。建築作品だけではわからない隈研吾ワールドを存分にお楽しみいただける一冊です。
  • NA建築家シリーズ 03 内藤廣
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  • NA建築家シリーズ 04 藤森照信
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 建築は「楽しい」。 「本気で感動してきたから、藤森建築は面白い」 伝説の小田和正との同級生対談や ライバル・石山修武との初の対談も収録! 現代を代表する建築家の建築物と思考の変遷をたどるシリーズ書籍の第4弾。 藤森照信氏は建築史家として、また『建築探偵』シリーズなどの文筆家として活躍する傍ら、40代後半で建築家として本格デビュー。現代建築と距離を置く独創的なデザインで、またたく間にスター建築家の仲間入りを果たした異色の建築家です。 本書は日経アーキテクチュア創刊以来の藤森氏に関する記事を厳選し、 書き下ろし記事を加えました。「神長官守矢資料館」から最新の「空飛ぶ泥舟」まで、 藤森氏の主要作をすべて収録したほか、インタビューや特別対談も掲載した作品・インタビュー集です。 未発表の「南方熊楠顕彰館コンペ応募案」のほか、「100年後のグッゲンハイム」など、アンビルド・プロジェクトも公開!読みどころ十分な一冊です。 ■歴史家・藤森の波乱万丈 1946-1991年 ■建築家・藤森の猪突猛進 1991-2000年 ■縄文建築団、獅子奮迅 2000-2005年 ■特別対談 ■人跡未踏の建築を目指して 2005年-  ■唯我独尊の思考プロセス
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 なぜ設計の枠を超え、拡大するのか? なぜ和から転じたのか? 大江匡氏が率いるプランテックグループの30年間を検証します。 惠庵 /木村美術館 村上開新堂 /山口蓬春記念館 白想居 /大樋ギャラリー ファンハウス /NACOM 細見美術館 /SANKYO新東京本社ビル ソフトピアジャパン・ドリーム・コア /Akebono Crystal Wing 玉川高島屋S・C新南館 /愛知万博三井・東芝館 Sony City /日産テクニカルセンター再構築 日産エンジニアリングセンター増築 /上海環球金融中心・展望施設 柏高島屋ステーションモール新館 /ファーストキャビン御堂筋難波 南海ターミナルビル改修 /御用蔵 武田薬品工業湘南研究所 /赤坂ビジネスプレイス Ai-Village /スタンレー電気本社ビル 建築界を揺さぶる「大江語録」 ■ 建築の本質は建築の中にはない。 ■ 「作品」や「デザイン」という言葉は建築に似つかわしくない。 ■ デザインの力が失われることは永遠にない。 ■ 「プランテック」というブランドをつくりたかった。 ■ 賞をもらうために頑張る気はさらさらない。 ■ 2000人まで組織を大きくしても大丈夫だと確信した。 ■ 品質管理を突き詰めていくと、職人を社員にすることも必要だ。 本書のための特別対談「この人と語る建築の未来」 ● 01 大江匡 × 内藤廣[建築家]×馬場璋造[建築評論家] ● 02 大江匡 × 御立尚資[ボストン・コンサルティング・グループ日本代表] ● 03 大江匡 × 佐治信忠[サントリーホールディングス会長]

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