領土問題「動かぬ証拠」 【Voice S】

領土問題「動かぬ証拠」 【Voice S】

作者名 :
通常価格 200円 (182円+税)
獲得ポイント

1pt

    【対応端末】
  • Lideo
  • Win PC
  • iOS
  • Android
  • ブラウザ
    【縦読み対応端末】
  • iOS
  • Android
  • ブラウザ

※縦読み機能のご利用については、ご利用ガイドをご確認ください

毎日引ける!!!クーポンガチャで最大50%OFFクーポンをGET!

作品内容

日本をはじめフィリピン、ベトナムなどアジア各国の領海を平然と侵し、領土拡大を狙う中国。その主張がいかに論理性を欠き、歴史を無視しているかは誰もが知るところだ。しかし従来の日本は、正面切って中国の「無法の証拠」を打ち出せずにいた。著者は、アジア極東経済委員会(ECAFE)が尖閣沖に膨大な海底資源が埋蔵する可能性を指摘した1969年まで、中国が尖閣諸島を「日本領」と記していた地図を入手。69年を境に一転、中国が尖閣を自国領と主張しはじめた厚顔無恥さ、露骨なアリバイ工作を白日の下に晒す。一次史料で構成された本作は、国際社会に「日本の理」を訴える最良の道具となるだろう。 ※本コンテンツは月刊誌『Voice』2015年2月号掲載記事を電子化したものです。

カテゴリ
ビジネス・実用
ジャンル
社会・政治 / 政治
出版社
PHP研究所
掲載誌・レーベル
Voice S
電子版発売日
2015年03月20日
コンテンツ形式
XMDF
サイズ(目安)
4MB

領土問題「動かぬ証拠」 【Voice S】 のユーザーレビュー

    購入済み

    資料がこれだけありながら

    頓田紋太 2020年07月17日

    然し、これだけの資料をよく集められたと感心しました。1920年5月の20日、日本側に中華民国の漁民を助けた事による感謝状。
    1953年1月8日、人民日報、琉球群島の領土等の証拠があるにも関わらず、日本政府の及び腰には、只々呆れるばかりで。
    表現としては全く、好ましくないが「鬼畜国家」とこれからも...続きを読む

    このレビューは参考になりましたか?

この本をチェックした人は、こんな本もチェックしています