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Posted by ブクログ
下記意識する点。
①商談後お客さまになんて言葉を言ってもらいたいのか?
そこから逆算したトーク設計、商談設計を。
②なんのための商談か、目的を最初に擦り合わせる。目的の資料など見せてもいいかも。
③他社営業との違いを覚えてもらえるように。
商材や話した内容は忘れる。印象をどう残すか。
④ヒアリングは目的から。今の事業を考えると
時間もらえた目的確認
なんでそれを実現させたいのか、させる必要があるのか
現状なぜそれができてないのか、できてないことによって何が起きているのか。ここも事実を掴む。
その上でなぜイーラーニング事業なのか。他商材がある中でなぜこの事業がいいのかを訴求。
競合は目的を果たすためのもの全部の認識をする。
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ビジネス・実用
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