ブックライブでは、JavaScriptがOFFになっているとご利用いただけない機能があります。JavaScriptを有効にしてご利用ください。
無料マンガ・ラノベなど、豊富なラインナップで200万冊以上配信中!
来店pt
閲覧履歴
My本棚
カート
フォロー
クーポン
Myページ
5pt
名前が出ない。会話が続かない。気づけば同じセリフばかり……。老いは、足腰より先に「言葉」にあらわれる。だが、言葉なら何歳からでも鍛え直せる。言葉と老いの専門家が、人生後半を豊かに生きるための「日本語の力」を語り尽くす。
アプリ試し読みはこちら
※アプリの閲覧環境は最新バージョンのものです。
Posted by ブクログ
思い出した。齋藤先生は音読推奨、古典大事な人だった。その齋藤先生と和田先生による対談は機知に富んでいる。老いに対して肯定的に捉えるためにもインプットしてアウトプットする機会はやはり必要で、相手がいないのであれば書き出すか、ChatGPT相手でもいい。冒険をすること。たまには自分の常識の外側に飛び出すこと。やはりいくらこのご時世批判されやすくても尖っていたり、人と違う人って魅力的なのだから。
レビューをもっと見る
新刊やセール情報をお知らせします。
「いくつになっても冴えている人」の言葉の習慣 60歳からの「日本語の壁」を越える
新刊情報をお知らせします。
齋藤孝
和田秀樹
フォロー機能について
「朝日新書」の最新刊一覧へ
「学術・語学」無料一覧へ
「学術・語学」ランキングの一覧へ
ビジネス・実用
その医者から逃げる勇気
小説・文芸
12歳までに読みたい きみの心を強くする名作103
自分で決められる人になる! 超訳こども「アドラーの言葉」
死ぬまで楽しく生きる本
試し読み
なぜか「できる人」の7つの疑問力
70歳からのボケない勉強法
70歳が老化の分かれ道
現代語訳 福翁自伝
作者のこれもおすすめ一覧へ
みんなの公開リストをもっと見る
一覧 >>
▲「いくつになっても冴えている人」の言葉の習慣 60歳からの「日本語の壁」を越える ページトップヘ