怪異の脳科学 幻聴からUFO、異世界まで

怪異の脳科学 幻聴からUFO、異世界まで

ビジネス・実用
1,254円 (税込)

6pt

3.5

大好評『幽霊の脳科学』の脳神経内科医が、新たな謎に挑む!

「時々、声が聞こえてくるんです」……統合失調症と思いきや「てんかん発作」? 芥川やゴッホが描いた「閃輝暗点」の世界とは?UFOや異世界体験も神経学的に説明可能? 私たちの脳と不可思議な現象の関係を豊富な症例/怪談から解明する、シリーズ第2弾

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  • カテゴリ
    ビジネス・実用
  • ジャンル
    学術・語学 / 理工
  • 出版社
    早川書房
  • 掲載誌・レーベル
    ハヤカワ新書
  • タイトル
    怪異の脳科学 幻聴からUFO、異世界まで
  • タイトルID
    2385775
  • ページ数
    240ページ
  • 電子版発売日
    2026年08月19日
  • コンテンツ形式
    EPUB
  • サイズ(目安)
    20MB

閲覧環境

  • 【閲覧できる環境】
  • ・ブックライブ for Windows PC(アプリ)
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怪異の脳科学 幻聴からUFO、異世界まで のユーザーレビュー

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感情タグBEST3

    Posted by ブクログ

    前作『幽霊の脳科学』と同様に、幽霊やUFOなどの怪異を脳科学の知見から分析する一冊。前作よりも、「耳なし芳一」や「きさらぎ駅」など、比較的有名な怪異譚が取り上げられている印象。耳なし芳一については、お経を書いた住職と芳一の間に同性愛関係を想定するなど、若干腑に落ちない部分もあった。一方、きさらぎ駅に

    0
    2026年08月29日

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    <目次>
    第1章  幻聴の世界
    第2章  UFOによる拉致体験
    第3章  異形のものに化ける、変わる
    第4章  気づいたら知らない場所に
    第5章  まだまだわからない他の階段

    <内容>
    もう元も子もない話だが、怪談の多くが想像でないなら、ここに書かれている分析が正しいモノもあるのではないか、とは思

    0
    2026年09月06日

怪異の脳科学 幻聴からUFO、異世界まで の詳細情報

  • カテゴリ
    ビジネス・実用
  • ジャンル
    学術・語学 / 理工
  • 出版社
    早川書房
  • 掲載誌・レーベル
    ハヤカワ新書
  • タイトル
    怪異の脳科学 幻聴からUFO、異世界まで
  • タイトルID
    2385775
  • ページ数
    240ページ
  • 電子版発売日
    2026年08月19日
  • コンテンツ形式
    EPUB
  • サイズ(目安)
    20MB

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