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Posted by ブクログ
昨年結婚したけど、結婚にまつわるあれこれについて自分たちが選択したことと、世の中の捉え方の違いとの間で「疲労」したなぁと思う。
結婚式も二次会もしなくて、家族のみに結婚を報告するご飯会をして、写真をつくることにした。
「結婚」することを特別にしたくなかったというのが私と相方の思い。自分たちはそうでも、周りの人々はそうは思わなくて、「特別」にすることを求める・・。
この本は自分がしなかった「特別」な結婚式にまつわることがおもしろおかしく書いている。
おめでたい結婚式について、批判的に言うことがタブーとされている気がする。みんなどこかで思い当たるのではないかなぁ。
どんな形の結婚式をするにせよ、選択する自由があるということで、自分で選択してやることがいいと思うわ〜。
Posted by ブクログ
結婚式に関わるアレコレが綴られている本書でしたけれども、個人的には中途で飽きてしまいましたかね…まあ、僕は氏の著書が好きでこうして機会を見て読んでいるんですけれども、今回はなんちゅーか、全体的に女性寄りの内容かな…と。まあ、結婚式には新郎も重要な存在なんでしょけれども、個人的にはやっぱし花嫁のが印象強いかな…と思いました。
ヽ(・ω・)/ズコー
ブーケだの引出物だの結婚式には数多くの取り決めがあるようで、僕も著者同様、本文を読んでいるだけでウンザリしてしまいました…好きよ♪好きよ♪ だけでは決して結婚できないことが分かりました…っちゅーか、別に本書を読んでいなくても分かっていましたけれども、こうして結婚の面倒臭さを文章によって表されるとさらに面倒臭さに拍車がかかって本文すら読むの面倒になりますね! 社畜死ね!!
ヽ(・ω・)/ズコー
まあ、そんなわけであんまし興味を引かれない内容でしたけれども読んだ記録としてレビューを…さよなら。
ヽ(・ω・)/ズコー
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