カラー版 アフリカを行く

カラー版 アフリカを行く

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作品内容

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アフリカといえば、広大なサバンナをさまざまな動物たちが闊歩する動物王国との印象が強い。だがアフリカの魅力はそれだけにとどまらない。雄大な滝、厳しい砂漠、近代的なビルが林立する都市など、その表情は驚くほど多様であり、またそこに生きる動物や人々もまた多様である。アフリカに魅せられ、三〇年にわたって撮り続けている写真家とともに、アフリカの「いま」を訪ねる。

ジャンル
出版社
中央公論新社
掲載誌・レーベル
中公新書
ページ数
177ページ
電子版発売日
2013年11月08日
コンテンツ形式
EPUB

「カラー版 アフリカを行く」のユーザーレビュー

ネタバレ

Posted by ブクログ 2011年04月03日

[ 内容 ]
アフリカといえば、広大なサバンナをさまざまな動物たちが闊歩する動物王国との印象が強い。
だがアフリカの魅力はそれだけにとどまらない。
雄大な滝、厳しい砂漠、近代的なビルが林立する都市など、その表情は驚くほど多様であり、またそこに生きる動物や人々もまた多様である。
アフリカに魅せられ、三...続きを読む

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Posted by ブクログ 2010年11月08日

動物・自然写真家である吉野さんのアフリカ体験記。
写真がものすごくきれいで、
特にライオンやヒョウが、動物を捕獲し貪っているシーンは
美しいだけでなく、自然界は弱肉強食の世界であることにハッと気づかされる。
ほとんど人間は写真に写さないらしいけど、
たまに撮ったという現地の人たちの笑顔も印象的。

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Posted by ブクログ 2007年12月15日

写真家が渡り歩いたアフリカ。動物や現地の人の笑顔など、いかにもアフリカ!っていう感じがして、旅した気分になる。ヒッチハイクしたり、砂漠で水不足になったり、なかなか冒険してるなぁ。

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