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10歳までに「学力の土台」をつくる!
一生モノの読解メソッド
お子さんに、こんな特徴はありませんか?
● 音読をすると、つっかえたり、読み飛ばしたり、間違える
● 計算問題はできるのに、文章問題になると意味がわからなくなる
● 問題文が長くなると、読むのをあきらめてしまう
活字が苦手。たったそれだけで、国語だけでなく、算数や理科、社会などすべての教科において、他の子と差がついてしまう。
さらに、テストの問題文を読んでも「何を問われているか」が理解できず、問題が解けない……。
読む力は、「すべての学力に通じる土台」。
この土台を10歳頃までに築いたかどうかで、
子どものその後の学力や生きる力に差がつく――。
そこで本書では、活字が苦手な「難読症」を克服した脳科学者が、
短い一文から読む力を育てる「本の読み方」をご紹介します。
目次
プロローグ 「脳」の使い方次第で、どんな子でも「読解力」が伸びる
第1章 AI時代に「子どもの脳」に起きている変化
第2章 「本が読めない」とは、どういうことか?
第3章 子どもの「本体験」を増やそう
第4章 「読解脳トレーニングの前」に親が知っておきたいこと
第5章 脳タイプ別 読解力が伸びる「本の読み方」
エピローグ 学校の教科書で脳の使い方を学ぶ
※アプリの閲覧環境は最新バージョンのものです。
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