青山秀夫著作集5:マックス・ウェーバーの経済社会学
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青山秀夫著作集5:マックス・ウェーバーの経済社会学

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ミクロ経済学、経済変動理論、ヴェーバーの研究などの経済社会学などを幅広い専門と独自の視点を持つ経済学者の著作集です。
【目次】
目次
凡例
I マックス・ウェーバーの人と業績
1 人としてのマックス・ウェーバー
2 社会科学者としてのマックス・ウェーバー
II 社会科学の方法
3 マックス・ウェーバーにおける行為・理解および理想型
4 理想型の問題 ―M・ウェーバーの社会科学方法論の一つの反省―
5 マックス・ウェーバーにおける近代資本主義の概念 ―その類型学的方法としての連関において―
III 近代的と前近代的
6 近代資本主義経済の合理性 ―マックス・ウェーバーにおける社会主義の問題―
7 ウェーバーの中国社会観序説 ―マックス・ウェーバーと内藤湖南先生―
IV 政治と倫理
8 マックス・ウェーバーにおける国民主義と自由主義
V マックス・ウェーバーと現代社会
9 マックス・ウェーバーと現代資本主義
10 マックス・ウェーバーと現代
補遺
11 マックス・ウェーバー『プロテスタンティズムの倫理と資本主義の精神』
解題 (春日雅司)

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  • 青山秀夫著作集1:経済学講義
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ミクロ経済学、経済変動理論、ヴェーバーの研究などの経済社会学などを幅広い専門と独自の視点を持つ経済学者の著作集です。 目次 第1編 経済生活の輪郭 第1章 具体例を通じて見た国民経済 1 日本経済を手がかりとして §1 物的資源―一国の物的富の断面図 §2 人的資源 §3 生産要素―労働,土地,資本 §4 消費財産業と資本財産業 §5 生活水準の上昇 §6 効用と欲望 §7 財貨とサービス §8 資源の概念 第2章 企業と活動と国民所得 序 1 企業部門 §9 投入,産出,装備 §10 企業の純生産 §11 2部門モデル 2 4部門モデル §12 政府部門と海外部門 §13 政府の導入 §14 海外部門の追加 3 企業の貸借対照表と損益計算書 §15 企業の財産状態と活動成果 §16 貸借対照表の諸項目 §17 損益計算書の諸項目 §18 企業活動における複式簿記と財務諸表 §19 国民経済計算 第3章 現代経済生活の主要特徴 §20 現代経済と大企業体制 §21 市場と価格―需給曲線図式 §22 自由企業制度と競争―《見えざる手の導き》 §23 貨幣と信用 第4章 経済生活における現在と将来 §24 家計と企業における将来の配慮 §25 生産の時間的構造 A 序論 §26 消費財産業と資本財産業 §27 迂回生産の構造 §28 ストック調整と経済変動 第2編 貨幣の流れと商品の流れ 第5章 物価の問題 §29 物価の比較 §30 物価指数 §31 「カネのネウチ」と物価指数・価格水準 §32 名目国民所得と実質国民所得 §33 カネの流れの特徴の概観 §34 物価変動の影響 第6章 貨幣の流れ §35 信用機械としての銀行―銀行における振替決済 §36 手形交換の機構 §37 カネの種類 §38 市中銀行と中央銀行 §39 銀行と貨幣の数量 §40 フィッシャーの数量の方程式 §41 物価は何によってどのように定まるか―貨幣数量説 §42 貨幣の需要と供給―実物残高数量方程式 §43 産業的流通と金融的流通 §44 補論 資本価値の計算 第7章 金本位制と管理通貨制 §45 貿易収支と国際収支 §46 外国為替 §47 金本位制 §48 各国価格水準の相互依存性―金本位制度の場合 §49 管理通貨制 §50 管理通貨と為替相場 解題 (建元正弘) ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
  • 青山秀夫著作集2:独占の経済理論
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ミクロ経済学、経済変動理論、ヴェーバーの研究などの経済社会学などを幅広い専門と独自の視点を持つ経済学者の著作集です。 【目次】 序 緒論 第1編 独占理論 第1章 競争と独占―独占理論の原理的構成 1 独占理論に於けるクウルノオとエッジワアス 2 均衡理論の前提としての完全競争市場 3 孤立交換と契約曲線 4 競争の完全化と均衡の確定性 5 独占理論の問題 第2章 単純独占の理論 1 供給独占 2 需要独占 第3章 複占の理論 I 複占の一般理論 1 複占の理論的分析 その一 2 複占の理論的分析 その二 II 複占学説概観 3 古典的複占学説 1 クウルノオの複占論 2 エッジワアスの複占論 4 輓近の複占学説 1 ボウレイの複占論 2 チェムバリンの複占論 5 補完独占の問題 1 クウルノオの補完独占論 2 エッジワアスの補完独占論 第4章 双方独占の理論 1 双方独占の一般理論 2 双方独占学説概観 その一 決定論の立場 1 ウィクセル=シュナイダアの双方独占論 3 双方独占学説概観 その二 不決定論の立場 1 ボウレイ=ヒックスの双方独占論 2 シュタッケルベルクの双方独占論 第2編 不完全競争の問題 序説 第5章 マアシャルの逓増収益理論及びその批判 1 マアシャルの逓増収益理論 その一 2 マアシャルの逓増収益理論 その二 1 外部節約及び内部節約 2 市場の不完全 3 静止状態及び代表企業 3 スラファのマアシャル批判 4 供給分析の発展 第6章 現代不完全競争論 その一 1 現代不完全競争論の旧理論に対する批判論点 2 新理論の出発点としての逓降的個別需要曲線 3 費用側の前提―放物線形生産費用曲線 4 不完全市場と販売費用 第7章 現代不完全競争論 その二 1 産業均衡の問題とカアンの定理 2 カアンの定理の簡単なる論証 3 ピグウ=チェムバリンの理論 4 ハロッドの理論 5 販売費用を顧慮せるチェムバリン及びショオヴの理論 第8章 現代不完全競争論批判 1 不完全競争市場の概念 2 不完全多占の理論 3 ピグウ=チェムバリンの理論の批判 4 不完全競争の問題とピグウ=チェムバリンの理論 解題 (斎藤光雄) ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
  • 青山秀夫著作集3:経済変動理論の研究
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ミクロ経済学、経済変動理論、ヴェーバーの研究などの経済社会学などを幅広い専門と独自の視点を持つ経済学者の著作集です。 【目次】 目次 I 均衡理論の動学的発展 1 問題の内容―一般均衡理論的観点と経済変動の問題 2 一般均衡理論への予想要素の導入 3 動学的経済理論の課題 4 動学的一般均衡理論の立場 II 経済変動理論に於ける経過の問題 1 経済変動理論に於ける体系構成の問題 2 傾向の問題と経過の問題,状態理論と経過理論 3 傾向の問題と状態理論,特に動学的一般均衡理論について 4 経過理論とその巨視的性格 5 経過理論と経済の制度的制約 6 経過理論に於ける経過模型の利用 III 商品群と消費計画 ―ヒックス「価値と資本」に関する一つの覚え書― 1 スルツキー方程式 2 商品群及びそれに関する代替項の定義 3 代替項の性質の経済学的意味 4 消費計画の動学的分析 IV 生産計画の理論 ―ヒックスの生産及び資本の理論について― 序論 1 生産理論に於ける商品群の観点 2 ヒックスの生産理論 3 ヒックスの資本理論 V 現代景気理論に於ける販路法則の問題 ―動学的一般均衡理論の観点より見たる一般的過剰生産の成立機構― 序論 1 販路法則の問題 2 販路法則の批判 3 販路法則の批判としての見たるケインズの有効需要の原理 VI ロバートソンの物価変動理論 ―経済変動理論の方法としての所謂「期間分析」の意義について― 1 予想要素を経済理論に導入する一つの方法としての期間分析 2 ロバートソンに於けるインフレーションの過程の分析 3 ロバートソンの方法の一般化と期間分析の方法の特徴づけ 4 期間分析の批判 Vii 貨幣数量説の動学化としての期間分析 1 問題の提出―ケインズ『貨幣論』の概念図式を手懸りとして 2 金融的流通の問題 3 ケインズ『貨幣論』が取扱った場合の期間分析的処理―価格下落の原因としての保蔵乃至過剰貯蓄 4 批判的考察―数量説の期間分析的動学化と流動性選択 5 期間分析と利子歩合〔率〕 結論 VIII ロバートソンの価格水準変動理論とその批判 序論 1 貨幣流通期間と平均生産期間 2 ロバートソンの四つの係数の理論 3 総括的批判 IX 期間分析と均衡概念 序論 1 リンダールとミュルダールとの論争 2 リンダールの所謂「均衡的方法」の批判 3 リンダールの所謂「不均衡的方法」の批判 解題 (伊藤史朗) ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
  • 青山秀夫著作集4:近代国民経済の構造
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  • 青山秀夫著作集5:マックス・ウェーバーの経済社会学
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  • 青山秀夫著作集6:経済学評論
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  • 青山秀夫著作集別巻:青山秀夫先生の学問と教育
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    5,775円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ミクロ経済学、経済変動理論、ヴェーバーの研究などの経済社会学などを幅広い専門と独自の視点を持つ経済学者の著作集です。 本書は著作集の別巻として、著者の学問と教育の業績をまとめた資料に、著者ゆかりの方々の文章を付したものである。 【目次】 まえがき 第一部 青山秀夫教授の学問 根岸隆/池尾愛子、春日雅司、市村真一 第二部 追想 大原謙一郎、猪木正道、菱山泉、瀬尾芙巳子、高成博、竹田行之、劉源張、森一夫他 第三部 青山秀夫教授年譜・著作目録 年譜 主要著書・論文目録 青山秀夫著作作業へのあとがき ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。

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