男の器 常識に囚われない生き方

男の器 常識に囚われない生き方

作者名 :
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作品内容

「人を見抜く技術」「負けない技術」などベストセラーを連発する著者が、「粋」な男になるための生き方を伝授。「男は腹をくくるな」「男は重心を低くしろ」「男は自分を信じるな」など、独特の桜井語録が炸裂。

カテゴリ
ビジネス・実用
ジャンル
学術・語学 / 哲学・宗教・心理
出版社
KADOKAWA
掲載誌・レーベル
角川oneテーマ21
電子版発売日
2013年07月05日
サイズ(目安)
1MB

男の器 常識に囚われない生き方 のユーザーレビュー

    Posted by ブクログ 2012年04月20日

    強烈なカウンターパンチのような一冊。

    ビジネス書を読んで、できるように勘違いしてしまうことだけじゃなく、知識を得ただけで人生をわかったつもりにならないよう自分を律していきたいと痛感した。

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    Posted by ブクログ 2017年10月08日

    雀鬼として有名な著者が、男の器というよりも生き方について指南した一冊。

    無為自然という言葉がぴったりの著者の生き方は尊敬に値するし、素晴らしいと思うけど、中々真似できないと改めて感じた。

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    Posted by ブクログ 2013年04月14日

    著者は大学時代から麻雀をやりだした裏プロ。年齢70前後か。
    勝負師として感性が参考になる。
    「一瞬も定まることなく、変化してやまない世界を感覚でとらえ、素早く対応していくのが、智恵なのだが、知識に依存しすぎるとこの智恵は身につかない。」
    「牌を切る動作は最短の距離を最速で、それでいて柔らかくうたねば...続きを読む

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    Posted by ブクログ 2012年12月09日

    意識の持ち方一つですべて解決するとか、絶対的な価値基準を持ち出さないで生き方を語る。自分にはこれくらいサッパリして雑な生き方論のほうが好感が持てる。

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    Posted by ブクログ 2012年11月18日

    「男の器、っていうと大きければいいんだろ」ていうイメージがありましたが、その既成概念をうまくとっぱらって書かれたという印象を受けました。

    粋であり、筋を通す。
    道楽ではなく、いつも遊ぶ事を考える。

    など生き方としてなるほどなーと思う点も多々ありました。
    若干内容が繰り返されてる点が否めないですが...続きを読む

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    Posted by ブクログ 2012年06月10日

    桜井章一さんの著書であり、この露骨なタイトルということで、楽しみに読んでみましたが、期待してたほどではなかったかな。
    章立てがかなり雑で、まとまってない気がする。まとめられる話でもないけど。
    共感できない部分もけっこうあって、桜井さんってこういう人やったっけ?というのが正直な感想。まあそれでも、もっ...続きを読む

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    Posted by ブクログ 2016年02月10日

    全体として、柔軟、自然、無我、身体を大切にしている印象。
    逆に信念、決意、知への現代の過大評価に反発。



    「粋」、「持っている」という感覚。



    下記抜粋。

    器は大きくなくてよい、大きな器に小さな料理は似合わないように
    柔軟で適材適所な器。

    粋な男はかっこいい
    「活き」「心遣い」「気風の良...続きを読む

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    Posted by ブクログ 2012年05月13日

    粋な人というものは見たことないし、自分にそれができるかは疑問ですが、いまより大きな器になろうとは思いました。

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    Posted by ブクログ 2012年05月03日

    人間よりも自然に学ぶことが多い桜井氏。知識偏重に苦言を呈すが、本人には非常に知識、教養があると感じる。

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