運に選ばれる人 選ばれない人

運に選ばれる人 選ばれない人

作者名 :
通常価格 712円 (648円+税)
獲得ポイント

3pt

    【対応端末】
  • Win PC
  • iOS
  • Android
  • ブラウザ
    【縦読み対応端末】
  • iOS
  • Android
  • ブラウザ

※縦読み機能のご利用については、ご利用ガイドをご確認ください

毎日引ける!!!クーポンガチャで最大50%OFFクーポンをGET!

作品内容

運は求めてやってくるのではなく、"運が人を選ぶ"。運が欲しいと願う人に運命の女神は微笑まないのである。でもそれなら、どうすればよいのか? その答えは日々の生活の中に無数に潜んでいる。それに気づいて自分の中で消化していけば、おのずと「運を求める人生」は「運に選ばれる人生」へと変わっていく。希代の勝負師がはじめて明かす運とツキの究極の答えがここにある。

カテゴリ
ビジネス・実用
ジャンル
ビジネス・経済 / 自己啓発
出版社
講談社
掲載誌・レーベル
講談社+α文庫
ページ数
237ページ
電子版発売日
2013年09月13日
紙の本の発売
2007年02月
サイズ(目安)
1MB

運に選ばれる人 選ばれない人 のユーザーレビュー

    Posted by ブクログ 2012年03月05日

    ギャンブル事にはまったく興味がないので、最初は「うーん…」といった感じで読み始めたのですが。

    既に、バイブルと化しております(爆)

    自力運を上げねば…。

    このレビューは参考になりましたか?

    Posted by ブクログ 2009年10月04日

    意識すれば、厳然と存在するもの。意識しなければ、存在し得なかったもの。運。その存在を意識させてくれただけでも、この本の価値は大きい。考えないほうがよい選択が出来る。考えれば考えるほど結果は悪くなる。など、自我に固まるのではなく全体性とつながっていくべきと説いている。

    このレビューは参考になりましたか?

    Posted by ブクログ 2012年12月18日

    自然と一体に、同化するまで。
    感性を研く、直感を信じる、信じられる直感を鍛える。

    日々の生活の過ごし方にヒントが潜む。
    「相互間」人との関係について感じたる考えたりする
    「全体感」全体を見通す
    「時の感覚」変化のタイミングをとらえる

    準備→実行→後しまつ
    心にゆとリ

    なんども読むべき内容!

    このレビューは参考になりましたか?

    Posted by ブクログ 2020年01月08日

    「雀鬼」の異名をとった著者が、「運」にえらばれるための生活について語った本です。

    本書では、「偶然の運」と「必然の運」があると述べられます。日本に生まれるかアフリカに生まれるかといったことや、宝くじがあたるかどうかといったことは、「偶然の運」であり、これについてのコツはないとされます。一方、社会に...続きを読む

    このレビューは参考になりましたか?

この本をチェックした人は、こんな本もチェックしています