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1980年代末まで世界一の漁業大国として、日本の食文化を支えてきた日本漁業だが、近年はベスト10圏外に落ち凋落著しい。なぜいまのような状況になったのか。気候変動・乱獲などによる不漁、獲れても食卓まで届かない実態、海外からの輸入増大、後継者不足。日本の漁業の現在を長年の取材から明らかにしながら、これからの道を探る。
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Posted by ブクログ
水産界隈に馴染みがない自分にとっては、初めて聞くことばかりでとても良かったです。 漁獲量だけでは最盛期からすごく減ってるけど、実は異常な外れ値でマイワシが取れていた時代のせい(それでも減少傾向にはある)、ノルウェーとの漁獲量管理の比較、サーモンの歴史など、知らないことがたくさんあって楽しめました。
タイトル 国産の魚はどこに消えたのか? 著者 川本大吾 発行 2025年12月2日 第1刷 仕事でこのところ水産関係との接点が増えてきているので、少し知識を入れておこうかと購入。マグロ、サーモン、イワシ、サバについての最近のトレンドが主体。小ネタを手に入れるという目的は達成。さっそく紹介されていた...続きを読む魚料理の本を買ってみた。
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