闇狩り人犯科帳

闇狩り人犯科帳

作者名 :
通常価格 770円 (700円+税)
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作品内容

図体ばかり大きくて、ドジで間抜け、無精ったらしい男、源太。居酒屋の女将の情夫だが、岡っ引文次郎のお抱え下っ引として密かに情報収集を行なっている。しかし、彼にはさらに別の顔があった。闇の隠れる悪人を裁くという闇狩り人。人はそれを“音無し源”と呼んだ。

カテゴリ
小説・文芸
ジャンル
歴史・時代 / 歴史・時代小説
出版社
祥伝社
掲載誌・レーベル
祥伝社文庫
電子版発売日
2013年04月05日
コンテンツ形式
XMDF
サイズ(目安)
1MB

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1~3件目 / 3件
  • 闇狩り人犯科帳
    770円(税込)
    図体ばかり大きくて、ドジで間抜け、無精ったらしい男、源太。居酒屋の女将の情夫だが、岡っ引文次郎のお抱え下っ引として密かに情報収集を行なっている。しかし、彼にはさらに別の顔があった。闇の隠れる悪人を裁くという闇狩り人。人はそれを“音無し源”と呼んだ。
  • 闇狩り人犯科帳(盗まれた片腕編)
    奇妙な事件だった。次々と矢で射抜かれた鯉のぼりの目。居酒屋に住込む下っ引の源太は捜索に乗り出すが、その矢先、犯人と名乗り出た娘が殺された。凶器はやはり弓矢。二つの事件に接点はあるのか?無能を装い、世間を欺き、陰で悪を裁く闇狩り人“音無し源太”疾(はし)る。
  • 闇狩り人犯科帳(嘲笑う墓編)
    美貌の長唄の師匠・お若が夜具の中、半裸で殺されていた。理不尽にも岡っ引きの個人的な遺恨により、清兵衛が捕えられた。両国元町の下っ引き“闇狩り人”源太が清兵衛の無実を晴らすべく夜の闇へ滑り出した。巧みに擬装された犯罪…死者の無念を晴らす“音無し源”。

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