敵国に嫁いで孤立無援ですが、どうやら私は最強種の魔女らしいですよ?: 3【特典SS付】
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敵国に嫁いで孤立無援ですが、どうやら私は最強種の魔女らしいですよ?: 3【特典SS付】

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オ・バレ王国からの予期せぬ訪問者! 結婚式を控えるカティアに、まさかの「ちょっと待った」!? 破滅級の力をもつ『魔女』の痛快無双ストーリー、最新刊! 多くの種族が暮らすドドリー大陸に渡り、ザルデイン帝国の皇帝エッカルトに嫁ぐことになったカティア。鷹公爵領で起こった迷宮崩壊の危機をどうにか乗り切り、皇宮へ戻って早々……「実のところ、鬼人族が来ているのです」大陸序列3位を誇る『鬼人族』がカティアに挨拶をしたいとやってきた! つい最近、百年ぶりにトップが総入れ替えになった鬼人族が住むオ・バレ王国。謎に包まれた二人の使者は、カティアに会った瞬間、まるで幽鬼でも見たかのように顔色を悪くしたものの、次の瞬間、彼女を抱きしめ、親し気に語りかけてきて!? 初対面のはずの彼らの態度に困惑するカティアだったが、二人からあふれ出した魔力を感知したその時、懐かしい記憶が呼び覚まされて……。波乱必至の新章『鬼人族、襲来!』編、スタート! ※電子版はショートストーリー『【SIDEオットー】ピンク色の髪で古代遺跡に潜ると言い出したザシャをたしなめる』付。

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敵国に嫁いで孤立無援ですが、どうやら私は最強種の魔女らしいですよ? のシリーズ作品

1~2巻配信中 1巻へ 最新刊へ
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    大人気作家 十夜が贈る、新たな痛快無双ストーリー! 獣人、エルフ、竜人、鬼人……多種族がしのぎを削る大陸で、最弱の人間 カティアが、やりたい放題!? 破滅級の力をもつ『魔女』の伝説が、今はじまる! 兄王子がしでかした不始末の代償として、ザルデイン帝国に嫁ぐことになった王女カティア。頼れるものもなく、見知らぬ遠い土地――ドドリー大陸にひとり向かったカティアを待っていたのは、冷酷無比な皇帝エッカルトと彼に忠実な八人の公爵たちだった! 古の"魔女"を崇拝し、力こそすべてだと断じる獣人族が住む帝国で、人間のカティアは虚弱だと侮られ、敵意を向けられながらも、どうにかうまくやり過ごしていたのだが……。「瞳の色が変わっている……。嘘でしょう? ピンクの髪に赤い瞳だなんて、最上位種の『魔女』じゃないの!」実は彼女は、大陸中の誰もが復活を待ち望んでいる魔女だとわかり!? ※電子限定書き下ろしショートストーリー『【SIDEジークムント】カティア様とピンクの宝石』付。
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    たったひとりで見知らぬ土地に渡り、ザルデイン帝国のエッカルト皇帝に嫁ぐにことになったカティア。狼公爵の領地から帰還したものの、右腕に負った怪我が治るまで結婚式は延期。しかし、その間もカティアは古代遺跡から持ち帰った『聖鳥の卵』で料理を作ってみたり、貴重な『魔女石』をドレスの装飾に使おうとしてみたりと周囲を慄かせてばかりいた! そんなある日、『八聖公家』のナンバー3である鷹公爵の領地へ向かうことになったカティアは、アルバンに正式に謝罪をしようと試みるのだが……「謝罪は不要です! 受け入れるつもりはありませんから」激しい敵意を向けられてしまって!? 次の舞台は、鷹公爵領! 獣人族が先祖帰りをした大きな鷲――成獣が出現したり、古代遺跡に繋がる迷宮(ダンジョン)に異変が現れたり、カティアがいるところに騒動あり(!?)な第二巻!! ※電子版はショートストーリー『カティア、ほどけた包帯をエッカルト皇帝に巻いてもらう』付。
  • 敵国に嫁いで孤立無援ですが、どうやら私は最強種の魔女らしいですよ?: 3【特典SS付】
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    オ・バレ王国からの予期せぬ訪問者! 結婚式を控えるカティアに、まさかの「ちょっと待った」!? 破滅級の力をもつ『魔女』の痛快無双ストーリー、最新刊! 多くの種族が暮らすドドリー大陸に渡り、ザルデイン帝国の皇帝エッカルトに嫁ぐことになったカティア。鷹公爵領で起こった迷宮崩壊の危機をどうにか乗り切り、皇宮へ戻って早々……「実のところ、鬼人族が来ているのです」大陸序列3位を誇る『鬼人族』がカティアに挨拶をしたいとやってきた! つい最近、百年ぶりにトップが総入れ替えになった鬼人族が住むオ・バレ王国。謎に包まれた二人の使者は、カティアに会った瞬間、まるで幽鬼でも見たかのように顔色を悪くしたものの、次の瞬間、彼女を抱きしめ、親し気に語りかけてきて!? 初対面のはずの彼らの態度に困惑するカティアだったが、二人からあふれ出した魔力を感知したその時、懐かしい記憶が呼び覚まされて……。波乱必至の新章『鬼人族、襲来!』編、スタート! ※電子版はショートストーリー『【SIDEオットー】ピンク色の髪で古代遺跡に潜ると言い出したザシャをたしなめる』付。

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