面白いほど宇宙がわかる15の言の葉(小学館101新書)

面白いほど宇宙がわかる15の言の葉(小学館101新書)

作者名 :
通常価格 550円 (500円+税)
紙の本 [参考] 792円 (税込)
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作品内容

そうだったのか宇宙!と思わず納得

「金融ビッグバン」「新星のごとく登場した選手」「この路地裏はブラックホールのように深い、怖い」など、宇宙に実在する天体や現象の名前は、わたしたちの生活、社会現象などに密着して使われています。暦や曜日、時間の刻み方も、もともとは宇宙との密接な関係からつくられたシステムです。身近に使われる言葉のなかに潜む宇宙を探し、それを「宇宙の言の葉」と題し、そこから、宇宙の全貌を知る。国立天文台のナベジュン先生こと、渡部潤一氏による、“そうだったのか、宇宙!”と納得すること必至の一冊。

カテゴリ
ビジネス・実用
ジャンル
学術・語学 / 理工
出版社
小学館
掲載誌・レーベル
小学館101新書
ページ数
208ページ
電子版発売日
2012年10月19日
紙の本の発売
2012年10月
コンテンツ形式
XMDF
サイズ(目安)
1MB

面白いほど宇宙がわかる15の言の葉(小学館101新書) のユーザーレビュー

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    Posted by ブクログ 2012年10月16日

    へー、という話が続く。知っているようで知らないことが多いんだな。天文学って。

    天の川は銀河の中心部を見ている。
    アンドロメダ発見は銀河が他にもあることを証明。
    彗星の主成分は水。
    彗星と流星と流星群の違いと関係。
    渡部先生は惑星定義委員会の一人だったんだ。
    不定時法。北半球が起源だから、日時計にな...続きを読む

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