新東亜大戦1 昭和20年日米開戦

新東亜大戦1 昭和20年日米開戦

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作品内容

山本五十六や吉田茂の働きで米国との開戦を回避してきた日本だったが、遂に昭和20年、米国は宣戦布告を発する。日本軍は開戦劈頭にB29の台湾急襲を撃退するが、米海軍は軍事物資を輸送する日本船団の壊滅を企図し、マニラからアジア艦隊を出撃させた!

カテゴリ
小説・文芸
ジャンル
歴史・時代 / 戦記(フィクション)
出版社
学研
掲載誌・レーベル
学研M文庫
ページ数
472ページ
電子版発売日
2012年03月16日
コンテンツ形式
XMDF
サイズ(目安)
1MB

新東亜大戦1 昭和20年日米開戦 のユーザーレビュー

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  • 新東亜大戦1 昭和20年日米開戦
    山本五十六や吉田茂の働きで米国との開戦を回避してきた日本だったが、遂に昭和20年、米国は宣戦布告を発する。日本軍は開戦劈頭にB29の台湾急襲を撃退するが、米海軍は軍事物資を輸送する日本船団の壊滅を企図し、マニラからアジア艦隊を出撃させた!
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  • 新東亜大戦2 ラバウル攻防戦
    米軍のマーシャル諸島への陽動作戦を見抜いた小沢司令長官は、第二艦隊と航空艦隊を派遣。銀河による急降下爆撃で米艦隊の動きを止めた。これに対し、米軍はラバウルの基地化を急速に進めB29を投入。かくしてラバウル上空で日米両軍の激しい闘いが始まる!
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  • 新東亜大戦3 ハワイ沖大海戦
    圧倒的な米艦隊の戦力を相手に、小沢聯合艦隊司令長官は航空機による漸減邀撃を決行。輪形陣を形成する艦艇の多くを屠ったものの、装甲の厚い戦艦は撃沈できない。長距離から開始された大和の砲撃は、寡少な戦力の第一艦隊を勝利へ導くことができるのか!?
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  • 新東亜大戦4 アメリカ本土最終決戦
    英国から米ソ結託による北洋諸島への侵攻作戦を知らされた日本は、北千島で凄絶な上陸戦を展開。また連山、流星改の攻撃でジョンストン島を陥落させた帝國軍は、太平洋戦争に決着をつけるべく、恐るべき乾坤一擲の陽動作戦を発動した…シリーズ堂々の完結!
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