ブックライブでは、JavaScriptがOFFになっているとご利用いただけない機能があります。JavaScriptを有効にしてご利用ください。
無料マンガ・ラノベなど、豊富なラインナップで188万冊以上配信中!
来店pt
閲覧履歴
My本棚
カート
フォロー
クーポン
Myページ
9pt
開催中のキャンペーン
伝説の俳人/書家の画期的評伝! 上野千鶴子氏激賞! 「世界最短詩型である俳句は、日本語と格闘せずには表現たりえない。本書は『表現の革命』を論じて、真に革命的な日本語表現論だ」 正岡子規の後継者と目されながら、高浜虚子の陰に隠れ、歴史から抹殺された俳人・河東碧梧桐(1873-1937)。「有季定型」の枠にとどまることなく俳句革新の運動を続け、さらには書にも数多くの傑作を残した、その巨大な足跡を掘り起こす画期的評伝。 ※この電子書籍は2019年9月に文藝春秋より刊行された単行本の文庫版を底本としています。
アプリ試し読みはこちら
※アプリの閲覧環境は最新バージョンのものです。
レビューがありません。
新刊やセール情報をお知らせします。
河東碧梧桐―表現の永続革命
新刊情報をお知らせします。
石川九楊
フォロー機能について
「文春学藝ライブラリー」の最新刊一覧へ
「ノンフィクション」無料一覧へ
「ノンフィクション」ランキングの一覧へ
ビジネス・実用
高校生と考える世界とつながる生き方 桐光学園大学訪問授業
書とはどういう芸術か 増補版 筆蝕の美学
小説・文芸
縦に書け! 横書きが日本人を壊す
日本語とはどういう言語か
日本論 文字と言葉がつくった国
ひらがなの世界 文字が生む美意識
試し読み
「石川九楊」のこれもおすすめ一覧へ
みんなの公開リストをもっと見る
一覧 >>
▲河東碧梧桐―表現の永続革命 ページトップヘ